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わたしの大好きな映画(Bestチョイス)其の十九 “ラストショー”
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わたしの大好きな映画(Bestチョイス)其の十九 “ラストショー”_e0120614_13053665.jpg2021.5.23

今日紹介する作品は古き良き時代が浮かび上がる、1950年代初頭を舞台にしたアメリカの青春映画です。物語はテキサスの片田舎の小さな町で起こる、儚く哀しい青春の1ページを浮かび上がらせ、何とも言えない余韻を残す作品です。監督はピーター・ボグダノヴィッチでこの作品でアカデミー監督賞他に多くにノミネートされ、その存在が高く評価されることとなりました。作品は1971年に公開され19年後に、ほぼ同じキャストで続編が公開されたが、残念ながら前作を上回る評価は得られませんでした。まさに青春時代と共に儚く時間が去った印象です。古き良き時代とは言ったが、実際はそんなに明るく輝いていた訳ではないとは知りつつ、今は薄れてしまった心が豊かさを感じさせてくれる名作ではないでしょうか?監督作品にもう一本代表的“ペーパー・ムーン”が上げられるが、個人的には“ラストショーの方が”好きです。もちろん“ペーパー・ムーン”も大好きですが・・・。はじめて個人事務所を創った時屋号を「ペーパー・ムーン」と名づけたのはこの作品への念いと紙を扱う仕事の現す意味だったことが思い出されます。
さて物語だが、主人公ソニーを中心に進む「子どもから大人への階段を上っていく姿」を、閉鎖的環境の小さな町で起こる出来事の中、そこで暮らす人たちのまるで家族のような繋がりを紡ぎ出す。小さな町の出来事は日常に起こる出来事を拾い上げ、そしてそこで暮らす人たちにすぐに広がり恰好な話題となる。良くも悪くも近くて遠い関係性が束縛を生み、そこから抜け出せずに苦悩する青年たちの足枷を見事に浮かび上がらせます。時代背景が古い所が、何とも言えない雰囲気を創り上げ郷愁をさらにそそります。言った事もない異国の町が、妙に懐かしく感じられ不思議な感覚を覚えるのは何故でしょう。主人公ソニーを演じたティモシー・ボトムズの繊細な演技が光る作品だが、親友のデュエーンを演じたジェフ・ブリッジス、その彼女を演じたシビル・シェパードの2人もまた、みずみずしい演技で役を演じきり俳優としての未来を伺わせるただならない存在感を披露しています。また脇を固めるベテラン俳優さんたちがまた豪華で、特に伝説のカーボーイ・サムを演じるベン・ジョンソンの渋さと言ったらもうたまりません。言葉のひとつひとつに重みがあり、物語の中でもヒーローですが、現代でも間違いなくカッコいい大人の代表と呼べる存在感です。ラストシーンはたまらないくらいセツナイのですが、映画史に残るシーンには間違いありません。鑑賞して間違いのない名作のひとつです。古い作品ですが、ぜひ探して鑑賞してみて下さい。
P.S. 主役を演じたティモシー・ボトムズはこの年、反戦映画の名作と謳われる問題作“ジョニーは戦場へ行った”に主演し顔こそあまり出ませんが、一度見たら忘れることのできない強いインパクトを残し、今でも議論が交わされる「尊厳死」がテーマになっています。暗く重たい作品ですが、観なくてはいけない作品のひとつではないでしょうか?こちらもぜひ・・・。
※原作はダルトン・トランボが1939年に発表した反戦小説で「ジョニーは銃をとった」である。
# by eddy-web | 2021-05-21 00:00 | 大好きな映画(BestChoiceMov | Comments(0)
わたしの大好きな映画(Bestチョイス)其の十八“追憶”
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わたしの大好きな映画(Bestチョイス)其の十八“追憶”_e0120614_13120684.jpg2021.5.18
自粛中につきBestチョイス編から、今日紹介する作品は“追憶”。この作品が心に残るのは映画もさることながら、物語を印象づけるテーマ曲の旋律とその詩のもつ美しさにほかならない。映画音楽は作品とは切っても切れない関係なのは事実。名画と呼ばれる作品には、必ずと言って良いほど美しいテーマ音楽が寄り添うもの。前回紹介した作品“禁じられた遊び”もしかり・・・。“追憶”は1973年の作品で、主演したバーブラ・ストライサンドが自ら歌い上げその年のアカデミー歌曲賞を受賞した名曲である。彼女の歌唱力は折り紙付きで、その哀愁を帯びた歌声は胸に染み瞼が思わず熱くなる。物語のすべてを凝縮したような、切ないこころの動きを表現した美しくも儚い愛の彷徨を紡がれている。物語は第二次世界大戦をはさみ、熱い時代に生きた二人の男女が経験する出会いと別れが描かれています。理想主義思想に傾倒する頑固な女性ケイティと政治的主義に捕らわれない考えをもつハベル。信条が正反対の二人だが、なぜかひかれ合い互いの生き方を認め合い結ばれる。時代に翻弄されながらも、それぞれに自分の生き方を貫く男女の葛藤が鏤められ観る側をやきもきさせる。互いに尊敬し愛しあっていても、訪れてしまう別れの時。だれもが一度や二度は経験する切ない想い出が蘇る胸を熱くさせる。そこに流れるテーマ曲は、聞いた瞬間に涙腺を緩める効果を生みラスト近くの抱擁シーンでは、涙がダダ漏れになります。ハベルを演じたロバート・レッドフォードが元祖イケメン俳優の頂点と言っていいハリウッドの顔(^_^)/。あんな優しい瞳に見つめられたら、誰だってメロメロになること間違いなし。カッコいいを通り過ぎ、もはや神々しささえ感じます。現在84歳。いまだ現役を続け俳優、監督、プロデューサーと多彩な才能を遺憾なく発揮するまさにレジェンド俳優の代表である。かたやケイティを演じたバーブラは現在79歳。彼女も多彩でレッドフォードのキャリアに+歌手、そして作曲家としても知られている。「天は二物を与えず」を完全否定する二人の才能はは唯一無二の存在だある。デビュ-作“ファニーガール”でいきなりオスカーを手にし、その後エミー、ゴールデングローブ、トニーと名だたる賞を総なめにしている。こんな二人が創り上げた作品は、永遠に借り継がれる作品のひとつではないでしょうか?ぜひ一度ご覧あれ・・・。
P.S. 20代の頃、彼女の声と歌唱力の素晴らしさに当時夢中で、いまもアルバム(レコード)を大切に保管したまに聞いています。美人とは言えない彼女ですが、内面から溢れでる美しさはどんな女優さんにも感じない素晴らしいもの。願わくば、またスクリーンでお会いしたいものです。


# by eddy-web | 2021-05-18 00:00 | 大好きな映画(BestChoiceMov | Comments(0)
GW自粛生活を利用して、ビオトープのリニューアル。
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魚々苑-11

2021.5.10


久しぶりの投稿です。自宅のベランダにビオトープを設置し、かれこれ6~7年。もとは事務所ではじめたのが切っ掛けのメダカの飼育。小さい命だが、眺めていると何故かこころが癒やされる。冬は冬眠し、春になると目覚めて元気に泳ぎだし、春の訪れを知らせてくれる。可愛い連中だが、しっかりと面倒を見てあげないと2~3年の寿命を無駄に散らしてしまうことになる。愛情を持ち日々の暮らしに寄り添ってあげることが飼う側の責任。特に水回りは大切で、藻の繁殖は水中の酸素不足を招きメダカたちを苦しめてしまう。毎日水中を覗き込み、余計な藻を見つけたら即、取り除く。こまめな作業だが欠かせないライフワークである。ようはメダカの気持ちに寄り添い、彼らが気持ちよく暮らせる環境を整えてあげることが大切。わたしたちだって、環境が汚染されていたらイヤなのと同じで、ちょっと大袈裟かも知れないが地球の環境問題に通じるものを感じます。その昔わたしが暮らしていた下町には、田んぼも畑も多く点在し、それはそれは子どもたちにとっては遊び場の宝庫でした。ちょっと歩けば池などもあり、メダカやフナをよく捕まえては家で飼っていました。田んぼのあぜ道を歩けば、そこにはザリガニやメダカ、タニシなど沢山の生物が生きていたことが思い出されます。
この間だある記事にメダカが一時期「絶滅危惧種」の仲間になったことが書かれていました。高度成長期に撒かれた害虫駆除の為の薬により、水辺の生き物たちが共に害をこうむりその数を減らしてしまったのでした。でもそれで話は終わらず結果、農薬で創られた食物は人間たちにも悪影響を及ぼし多くの薬害を生みました。
読んだ記事の巻末にメダカが泳ぐ田んぼこそ、栄養豊かなお米を作り安全で安心な穀物を提供してくれると・・・。自然と共存することの大切さを、今こそ本当に考えなくてはいけないのではないでしょうか?
GW自粛生活を利用して、ビオトープのリニューアル。_e0120614_16220667.jpg
そんな訳で、幼年期の思い出をたどり田園風景とまでは行きませんがメダカたちが喜んで泳いでくれるよう創ってみました。(手前からビオトープ1号機、2号機、3号機)それぞれに種類のちがうメダカたちが泳いでいます。眺めているとあっという間に小一時間が過ぎ、穏やかな日に贅沢な時間を感じるひとときです。


# by eddy-web | 2021-05-10 00:00 | 魚々苑(魚と草花の話) | Comments(0)
5月5日の「端午の節句」は、菖蒲湯で厄払い・・・。
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5月5日の「端午の節句」は、菖蒲湯で厄払い・・・。_e0120614_17132574.jpg銭湯探訪(番外編)
2021.5.5.


今日は「こどもの日」。「こどもの日」と言えば、菖蒲湯、と言うことで当然銭湯。コロナ渦で1年以上も銭湯探訪をひかえているわたし。そろそろ再スタートを考えていたところに、3回目の緊急事態宣言の発令。正直自由が利かない辛さに、ちょっぴり欲求不満が募る。それでも週一の銭湯通い(地元)は続けているのは、銭湯がなくてはならない憩いの場である証拠。そんな中迎えた「こどもの日」。週一のルーティーンが基本ではあるのだが、祝日がある度に銭湯に直行する自分。さて、いざ菖蒲湯へ・・・。
「菖蒲湯」に入る由来は元々、奈良時代から続く行事で、5月5日の「端午の節句」に厄払いとして始まったとの記述が残っています。当時は邪気や悪鬼を払う「薬草」とされていた「菖蒲」をお湯に入れ無病息災を祈ったそうである。その後時代が武家社会へと移り「菖蒲」は「勝負」や武道・武勇を重んじる意味「尚武」に通じることや、葉の形が刀に似ていることから武を尊ぶ節句へと変化していったとのこと。また、薬草としても使われていた菖蒲の根は、血行促進や疲労回復などの効果がある精油成分を多く含み身体にも良いとされている。その香りはアロマテラピー効果が認められ、心身ともにリラックスさせてくれる。昔ながらのお呪い的風習だったものは、じつはちゃんとした意味があり事実に裏付けされたものである。昔ながらの習慣の素晴らしさを改めて知ると、季節ごとに行われる「薬湯の日」がますます好きになり、日本に生まれて良かったと心から思う。みなさんもたまには銭湯にに出かけ、思いっきり手足を伸ばし身も心もリフレッシュしてみませんか・・・。


# by eddy-web | 2021-05-06 00:00 | Love ゆ Tokyo(銭湯探訪) | Comments(0)
よもやまシネマ540 “るろうに剣心 最終章/The Final”
よもやまシネマ540 “るろうに剣心 最終章/The Final”_e0120614_18032835.jpgよもやまシネマ540 “るろうに剣心 最終章/The Final”_e0120614_17094159.jpg




2021.4.23

コロナ変異型ウィルスの急増により、3回目の緊急事態宣言が発令となり映画館にも休業要請が出されました。そんなニュースが耳に入り、がっくりと肩を落していると“るろうに“剣心・最終章”が金曜から公開されました。日曜からの休業と知り、駆け込むように映画館へと足を運んだわたし。これは、ある意味幸運だったかも知れません。
今作はすでに3作が映画化され、原作とともに多くのファンのこころを獲得しています。いままでにない新しいスタイルで時代劇を創り上げた作品は間違いなく時代の象徴ではないでしょうか。原作は和月伸宏氏の漫画で、幕末に「人斬り抜刀斎」と呼ばれた伝説の剣客・緋村剣心を主人公にした、明治維新が舞台の作品である。「不殺」を誓い、浪人として旅をし新たな生き方を模索する剣士と、その仲間たちの活躍を描いています。漫画上での殺陣が余りに奇抜で実写化は不可能とさえ言われた作品ですが、大友啓史氏の手により究極のエンタメ作品として見事にその不可能の壁を打ち破り、アクション映画の枠を超えた名作を生みだしました。監督は脚本も手がけていますが、自身のオリジナル性を大切にし今回も原作には拘らない独自の世界観を創り上げてくれています。漫画とはまた違った映像表現は、映画でしか描けない演出も多く、アクション映画という枠を超えた素晴らしい作品となっています。わたしは大ファンですが、きっと同じように剣心のファンは沢山いる事でしょう。漫画では多くのキャラが、その個性を遺憾なく爆発させ、剣心に挑戦し熱い戦いが繰り広げられます。それぞれに背負った生き様が切なく胸に迫り、敵・味方無く愛おしくなるのがこの物語。時代の流れに抗いそして迷い、自分探しを続ける剣士たちは、ある意味生き方の下手な人たちの物語でもある。フィクションではあるのだが、時代考証に裏付けられた表現も多く、この歴史に関心のあるファンにもたまらないものになっています。
さて、今作が最後の作品となるのはちょっと残念な気持ちもある。すでに漫画も終っていて、わたしもすべて読み切り映画同様に漫画のファンでもある。映画では出てこないキャラも多く、これだけを拾い上げてもまだまだ作品は創れるではないかと思っています。同じ思いのファンはきっと沢山いる事でしょう。剣心を演じた佐藤健くんお疲れさまでした。最高です!!きっと大変な撮影だったに違いありません。芝居はもとより、アクションシーンのハンパない動きは創造を超えた動きは、CGを駆使したとしてもそれを上回る出来映えです。きっと生傷が絶えなかったのではないでしょうか?拍手です。周りを囲むキャラたちもみな魅力に溢れ、大好きです。適役もこころから憎いと思えない設定ばかりで、きっとそこには「罪を憎んでひとを恨まず」の武士道精神が流れているからだろうと感じます。今回はメインの敵として、新田真剣佑が演じる雪代縁が登場します。初っぱなから派手なアクションシーンで登場し、一気に映画の中へと誘います。この役は彼以外にはないといえるくらいのはまり役。最近観た“ブレイブ”でも頑張っていましたが、こっちの方が生き生きしていてカッコいいと思いました。真剣佑なんてそれこそ、時代劇のために生まれて来たような名前ではありませんか?お父さん(サニー千葉)も、きっとお慶びのことと思います。また縁の姉・巴役の有村果純ちゃんは、可愛いから美しいへと見事に変身をとげ、まばゆいばかりの光を放っていました。そして取り巻きのキャラたちは前回ほどの活躍シーンは少なめですが、ファンにとっては嬉しい限りの設定で場を盛り上げてくれました。土屋太鳳ちゃん(巻町操役)が今回、四乃森蒼紫のお株を奪い大活躍。見事な徒手格闘技を披露しています。あと嬉しかったのが、瀬田宗次郎(神木隆之介)の登場。これは原作にもないサプライズで、ワクワク感が最高潮になり気分は最高!!いや~~もう、全部良いです。個々のキャラだけでも作品が創れそうな、そんな愛する傍役たちにも拍手を贈りたいと思います。緊急事態宣言が解除されたら、もう一回観に行きたいと思います。
P.S. 新田真剣佑くん顔もイケメンだし、アクションもこなせこれからが楽しみな逸材。やっぱ血ですかねェ~~。わたしのご幼少時代TVの画面の中にはいつもお父さん(千葉真一)が写っていました。「七色仮面」の2代目、そして「アラーの使者」、ぜ~~~ぶ大好きでした。TVにかじりついて観ていた事が思い出されます。この頃からオタクの世界へと導かれ、へんな大人への階段を一歩づつ上がってきてしまいました。千葉真一さんのその頃の顔、甘いマスクは真剣佑くんにも負けていません。今観てもカッコいいです。真剣佑くんもハリウッドデビューを既にしていますが、お父さんも海外で活躍した俳優さんの先駆者と呼べるキャリアの持ち主。親子共々世界を舞台に、もっと羽ばたいて欲しいと願っています。

# by eddy-web | 2021-04-26 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)


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