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水草の芽吹きと、春のいぶき。
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水草の芽吹きと、春のいぶき。_e0120614_14594878.jpg魚々苑-12 2022.5.14


昨年のGWに手入れをしたビオトープ。春と共に水草たちがいっせいに芽吹きはじめ、眠りから覚めたメダカたちが元気に泳ぎ出す。毎年繰り返す自然の営みを観る度、小さな幸せを感じる。冬に葉を落とし寒さに耐えながら春を待つ樹木たちが、小さな芽を出し始めると何とも言えない自然のパワーを感じ、気持ちが奮い立ちはじめる。わたしたちは何気ない風景の中で、沢山のエネルギーをこうしてもらっている。生きていることを実感する瞬間は、以外と小さな風景の中に潜んでいる気がします。
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一番大きな植木のひとつ柚が、今年も沢山の白い花を枝いっぱいにつけ、秋の収穫がいまから楽しみな気分を誘います。どんなに冬が長くても、過ぎれば必ず春がやって来ます。 
# by eddy-web | 2022-05-18 00:00 | 魚々苑(魚と草花の話) | Comments(0)
道に迷って辿り着いた銭湯の名は、“於玉湯”
道に迷って辿り着いた銭湯の名は、“於玉湯”_e0120614_16045079.jpg

道に迷って辿り着いた銭湯の名は、“於玉湯”_e0120614_14554894.jpg銭湯探訪55
於玉湯(千代田区岩本町2)
2022.5.11


先日買い物で日本橋へ足を運んだ。電車で行くところをあえて、チャリにしたわたし。目的は日本橋にほど近い銭湯に行きたいと思ったから…。ついでに銭湯なんて考えは邪道と怒る人もいるかも知れませんが、出来る限り時間を大切にと考えているわたし。ところがそんなときほど、神様は意地悪をする。目的地は小伝馬町にある“十思湯”だったのだが、どこをどう間違ったのか全然辿り着けず、気がつけば秋葉原。ついでという安易な発想に罰があたったようである。すぐさま気を取り直し、近くの銭湯を検索。すると以外と近くに”於玉湯”を発見。こちらも路地裏にひっそり佇むお風呂屋さんだったので、簡単に見つけられませんでしたが薬局で訪ねると丁寧に教えてもらえた。ビルに囲まれた路地裏の銭湯は、地元の人しか絶対解らないだろうとおもうほど…。銭湯の景観はまったくなく、ビルの片隅にぽつんと電飾看板があるだけ…。気をつけていても通り過ぎてしまうほど目立たない。言い過ぎかもしれないが、お客さんはいるのだろうか?“於玉湯”と記載されていた銭湯マップだが、恥ずかしいのだがなんて読むのか解らない状態。薬局で「お玉湯」さんならクロネコの路地をちょっと行ったところを右に曲った路地裏だよ!と言われ「お玉湯」って言うんだ…とひとつ勉強した。確かに入り口には「お玉湯」と表示されていて一安心。はじめからこう記載してくれたら良いのにと、妙にイラッとしたのは“十思湯”に辿り着けなかったこともあってのこと。いずれにしても憩いを求めて巡礼しているのに、情けない器の小ささである。
ビルの1階にある玄関をくぐり中へ。いつものようにスタンプをもらい浴場に…。こじんまりとした脱衣所だがとても清潔感がただよい、良い感じ。浴場を覗くと湯舟の後ろに真っ青な竹林の風景(写真)なんとも爽やかな緑が目に眩しい。写真を加工し壁に貼ってあるのだが、この手の演出ははじめてかも?富士山大好きなわたしだが、たまにはこんな演出も悪くない。湯加減もバランスよく三層の湯舟に分けられ、ゆったりと時間を過ごすことが出来た。お客さんは入れ替わり立ち替わり入ってきていて、やっぱりどう見ても常連さんばかりである。なんとか無事冷や汗を洗い流し、無事帰路についた。まだ日は明るく、爽やかな春の風が優しくほほをなでてくれ一日の終わりを迎えられた。

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P.S.  突然訪れた“於玉湯”だったのいだが、帰って調べたら面白い情報がいっぱいありまた足を運びたくなった。「お玉湯」って名前が気になり調べたら、江戸時代に神田お玉が池という大きな池がこのあたりにあり、その大きさは上野の不忍池より大きかったそうである。幕末に埋め立てられその面影はどこにも見受けられないが、近くに跡地の碑などがあるらしい。また、その昔池のほとりにあった茶屋の娘お玉の悲恋(二人の男を同時に愛した)が伝わっていて、この池(当時桜ヶ池と呼ばれていた)に身を投げた悲しい話が残っています。彼女の死を哀れと思い亡骸は池の畔に葬られそれ以来、池の名は於玉ヶ池と呼ばれるようになったと…。またお玉稲荷を建立し彼女の霊を慰め、その後ながく町民に愛されたとのこと。それから、北辰一刀流剣術の開祖・千葉周作の玄武館道場や天真心揚流柔術の道場などがあったりと、まさに時代劇のロケ地のような場所。商業ビルに囲まれた銭湯の周りに、こんなにも多くの歴史が残っていたなんてとても感動です。これだから銭湯巡礼はやめられません…。
# by eddy-web | 2022-05-12 00:00 | Love ゆ Tokyo(銭湯探訪) | Comments(0)
よもやまシネマ598 “ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス”
よもやまシネマ598 “ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス”_e0120614_14532335.jpgよもやまシネマ598 “ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス”_e0120614_16220791.jpg




2022.5.9.

マーベルの最新作“ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス”を鑑賞。鑑賞をGW明けにしたのは、混雑を想定してのこと。映画はゆったりと観たいと常に意識して劇場に足を運んでいる。ただ残念だったのは公開記念のポスタープレゼントが手に入らなかったことが悔やまれる。
アメコミヒーロー映画には目のないわたしは、どんな作品でも必ず鑑賞する。映像技術の目覚ましい発展により、映像不可能と呼ばれていた作品はもうほとんど存在しない。正直子どもの頃には考えられなかった空想の世界がまるで現実のように表現されるいま、人間の能力は映画の中のヒーローより上かも知れない。
さて、最新作““ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス”。CG技術の表現は留まることを知らないとでも言うか、ただただ夢見心地。マーベルのキャラの中でも、ちょっと異端ともいえるヒーロー「ドクター・ストレンジ」。天才外科医でありながら事故で失った身体の麻痺を取り戻すために、魔術という未知なる世界へ足を踏み入れ、過酷な修行を克服しその力を得る。魔術と言えばすぐ頭に浮かぶのは「ハリー・ポッター」だが、ファンタジーとは言えかなりイメージは異なる。そこはアメコミ勧善懲悪のスーパーヒーローもの。物語のメインはこれでもかこれでもかと続くバトルシーンの連続。今回もかなり飛ばしている感じで、息つく暇も無いほど…。
今作は“スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム”の続きとして繋がる作品。ピーター(スパイダーマン)の頼みを聞き、「全世界の人々の記憶からスパイダーマンであることを消す」呪文を使ったことにより時空を歪ませてしまったことから起こるさまざまな混乱を修復するという話。マーベルにしても、DCにしても最近やたらとコラボ的な展開が多く単一の物語がいつのまにか、他のヒーロー作品と繋がってしまっているという、仕掛けが続いている。個人的にはちょっと欲張りな感じがしていて、いつまでたっても終わりの見えない迷路を彷徨っている感じがする。一作一作は取りあえず完結させてはいるのだが…。誰がメインのヒーローなのか解らなくなるくらい、複雑な関係を物語の中で描いているので混乱してしまう自分がいる。なるべく理屈抜きで鑑賞に望んで入るのだが、ちょっと今作は要素が複雑過ぎてすんなりとこころに入ってこない。
今作のテーマはマルチバースとは、自分たちのいる世界(バース)とは別に他の世界が並行して無数に存在する、という考え方を意味するもので、「多元宇宙」ともいわれる。何人ものストレンジが今回登場するのだが、いろんな人格で表現されていて、中には悪を象徴する姿もある。面白いと言えば面白い感覚なのだが、このテーマを追求すると永遠に終わりのない世界が続いてしまう。“シンプリ・イズ・ベスト”を最も好んで生きたきたわたしには、解らない訳ではないがちょっとモヤモヤした気分である。簡単に言うと今作でストレンジとバトルを繰り広げるワンダことスカーレット・ウィッチの存在だが、今作では最終的には滅んでゆく悲しい運命。だが、マルチバースの考えなら別の次元で尚も存在すると言うことになる。それだと「アイアンマン」「ブラックウィドウ」もまだ存在するということ。ファンとしては嬉しい反面、何だか腑に落ちないのである。みなさんはどう感じるでしょうか?
今作で一番哀しかった存在は何と言ってもワンダ。小さな幸せをひたすら願っていても、彼女に与えられた強大な力によりそれが叶わないという運命を背負っていること。『ワンダヴィジョン』を観てはいませんが、今作ではその繋がりが鮮明に表現されています。愛する者を失った哀しみは、どんなに強い者でも深く傷つきその重さは計り知れません。わたしたちと何も変わらないという事実があり、彼女の運命にとても儚さを覚えてしまう。今作では彼女の存在そのものが、物語のテーマとわたしは受けとめています。きっと他の作品で彼女は再び復活をはたすでしょう。ワンダの能力を計ると他のヒーローの中でも群を抜いていて、本気ならだれも勝てないのではと思ってしまうのはわたしだけでしょうか?
P.S. 劇中にX-メンのプロフェッサーXが登場しあっさりとやられるのですが、何とも言えない存在感はキャラそのもの。この辺の繋ぎ方を観ると、ワンダの再登場を予感させてしまいます。キャラからして、ワンダこそX-メンにふさわしい存在かも知れません。


# by eddy-web | 2022-05-11 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
5月5日は「こどもの日」。そして菖蒲湯で身も心も芯から暖まる日。
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5月5日は「こどもの日」。そして菖蒲湯で身も心も芯から暖まる日。_e0120614_14554894.jpg銭湯探訪(番外編)
菖蒲湯
2022.5.5.


今日は5月5日「こどもの日」。昔は「端午の節句」と呼び、男の子どもたちの健やかな成長を祈願する季節の行事のことでした。最近は男だけでなく女の子もふくめ、子ども全体をお祝いする日となりました。お風呂もこの行事に欠かせない風習があり、「菖蒲湯」に入ることで健康を祈願する。日本は季節ごとにいろいろな形でお風呂に薬草を入れる習わしがある。
よい機会なので、ここで季節湯の歴史を紹介します。(わたしも勉強になりました)
季節湯の歴史は古く、平安時代にさかのぼる。真言宗の開祖・空海が医療の一環としてはじめたものだとも言われ、治療のひとつと考えれていたようです。宗教的な意味が多分に強い時代背景はあったようですが、現在は医学的にも認められ疲れやストレスの解消などさまざまな効能が知られています。冬至の「ゆず湯」は、良く知られていますが、一年を通し12ヶ月すべてに「季節湯」があることはあまり知られていません。まめ知識として今回はすべてご紹介いたします。
1月/松湯 2月/大根湯 3月/よもぎ湯 4月/さくら湯 5月/菖蒲湯 6月/どくだみ湯 7月/もも湯 8月/はっか湯 9月/菊湯 10月/生姜湯 11月/みかん湯 12月/ゆず湯
どれも薬草として用いられてきた植物や果実。身体の芯から暖まりそうですね…。
昔ながらの風習を楽しみながら、季節を感じるのも日本の良さではないでしょうか?みなさんお近くの銭湯にLet's Go!! わたしもこれから行ってきます。
# by eddy-web | 2022-05-05 00:00 | Love ゆ Tokyo(銭湯探訪) | Comments(0)
GWで賑わうスカイツリーのお膝元にある、”薬師湯”を訪ね…。
GWで賑わうスカイツリーのお膝元にある、”薬師湯”を訪ね…。_e0120614_14553151.jpeg
GWで賑わうスカイツリーのお膝元にある、”薬師湯”を訪ね…。_e0120614_14554894.jpg銭湯探訪54 
薬師湯(墨田区向島3)

2022.5.4.

昨年末以来の銭湯探訪。巡礼旅はコロナの影響で、ペースがだだ遅れ。ようやく少し落ち着いてきたので、今日はゴールデンウィークの中日を利用しチャリを走らせスカイツリーのある押上まで・・・。駅近くにくると、ひとまたひと。ここは表参道か?と思うほど若者でいっぱい。規制緩和により、たまっていた外出への欲求が一気に爆発したような賑わい。それにしても、こんな下町に、どっから湧いてきたのか?ちょっと失礼な言い方でしたが、昔を考えると静けさは微塵も感じられない。街の発展を考えれば良いことなのでしょう、きっと・・・。
GWで賑わうスカイツリーのお膝元にある、”薬師湯”を訪ね…。_e0120614_14591614.jpeg
さて、久しぶりの巡礼に選んだ銭湯は、スカイツリーのまさにお膝元といえる好位置にある“薬師湯”。名前からすでになんか由緒正しい感じがする。歴史は解らないが、今時では珍しく釜焚きに拘り、地下80mから汲みあげた天然地下水を薪でお湯を沸かしているとのこと。これだけでも充分、銭湯好きのハートをくすぐる。銭湯は通りに面したビルの1階にあり、昔ながらの銭湯の風貌にはほど遠い。玄関前にチャリが並び、すでにお客さんが多く来ている様子。暖簾をくぐるとフロントに若いご夫婦(?)らしきひとがふたりで接客をしていた。何時ものようにスタンプ帳を差し出すと、笑顔で迎えてくれ「巡礼の方にはこれをプレゼントしてます」と、記念のステッカーをいただいた。何だかこれだけで凄く得した感じになり、もうたまらない高揚感。GWで賑わうスカイツリーのお膝元にある、”薬師湯”を訪ね…。_e0120614_15315002.jpg「ごゆっくり!」と声をかけていただき、いざ室内へ。ここは毎日お湯を替える日替わりスタイルをとっているとのことで、なんとその数100種類。これじゃ地元なら毎日通いたくなるに違いない。営業時間も深夜2時までと聞き、ちょっと驚きである。多様化している現代社会の中、そんな時間まで空いている銭湯は類をみない。地元に寄り添った店主の心意気を感じます。中は以外とコンパクトでスッキリとした空間。富士山の画こそないが、タイル画が湯舟を囲み窓から外の光が注いでいた。いま、午後4時。こんな時間は久しぶりだが、お休みの時ぐらいは「おはら庄介」も悪くない。今日のお湯は「牛乳」らしく、何だか肌がすべすべになった気がする。タイル画の絵は、らしからぬハワイの海???ぽくっ、それにはとくにひかれなかったが、その画が見えないくらい壁一面を覆い尽くすチラシの数に驚かされる。どうやら店主が考案し地元の活性をはかるために作っている情報紙「薬師ゆ瓦版」というものらしい。それにしても、その数の多いこと。全部読んでいたら、きっと湯にあたってしまうであろうと、一部だけ拝読。なかなか熱のこもった、情報がてんこもり。瓦版以外にもなぜか、プロレスの情報を取り上げた記事の掲示などちょと面白い。懐かしい元横綱・北尾の記事や、天山の記事など、プロレス大好きなわたしにはちょっとしたサプライズ。1時間ほどお邪魔したが、とても居心地のいい空間で、しばらくぶりに心地よい時間を過ごせた。ひとつだけ勝手を言わせていただけるなら、瓦版の文字をもう少し大きくしてくれると嬉しいです。歳のせいで小さい文字についていけません。もう、爺さんです。まだ、陽が明るい夕方をまたチャリを走らせ帰還。湯上がりのぽかぽかした身体に、春の風が心地良い・・・。


# by eddy-web | 2022-05-04 00:00 | Love ゆ Tokyo(銭湯探訪) | Comments(0)


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