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NANJYa?COLLe/38 深海の神秘を見事に表現した、ボトルキャップのオマケ。
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NANJYa?COLLe/38 深海の神秘を見事に表現した、ボトルキャップのオマケ。_e0120614_15343346.jpg2001.6.6.

昭和の時代なら考えられない、まさかの水の販売。いまは当たり前のようになったミネラルウォーターの購入。さまざまな販売展開をし、ミネラルなどの成分が多く含まれることにより特徴づけの差別化をはかる各社。山の天然水が主流だった頃、突然出たのが海洋ミネラル深層水。飲料メーカーDyDoが打ち出した、海から採取した水の販売。当時はかなりのインパクトで、小生も単純に興味をひかれ良く買いました。そのDyDoが販売キャンペーン戦略で打ち出したのが、「深海生物」をモチーフにし創り上げたボトルキャップのコレクション。フィギュア制作においては追随を許さない海洋堂が制作監修をしている優れ物。その緻密な細工の見事でリアルな表現力は、ボトルキャップの限られた大きさには考えられないリアルさが・・・。ふだんお目にかかれない深海生物たちの共演は、子どもだけでなく大人でも充分ワクワクする世界感。中でもシークレットのひとつ「マッコウクジラに絡みつくダイオウイカ」の出来映えは溜め息もの。2回に渡り販売されたコレクションシリーズは、すべて手に入れることができ大満足のコレクションです。
P.S. 以前「森の天然水」の鳥を中心にした生物のシリーズを紹介しましたが、こちらも海洋堂によるコレクターにはたまらない一品でした。
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# by eddy-web | 2021-06-09 00:00 | NANJYa?COLLe(オタク訪問) | Comments(0)
よもやまシネマ541 “HOKUSAI"
よもやまシネマ541   “HOKUSAI\"_e0120614_10042080.jpgよもやまシネマ541   “HOKUSAI\"_e0120614_10044117.jpg



2021.6.3
緊急事態宣言により休業をしていた映画館が、規制緩和により今週から再開されることになりました。待ちに待った再開にこころは踊り、早速新作映画を観に・・・。そうとは言え限られた作品の中、何をチョイスするかかなり迷ったあげく、選んだのは“HOKUSAI”。日本人なら知らない人はいない、天才浮世絵師「葛飾北斎」。その人をモチーフにした歴史時代劇は、彼の生涯を時代の波に抗いながらひたすらに思いのまま筆を走らせる姿を浮かび上がらせます。重厚感溢れる映像と役者たちの鬼気迫る演技で、北斎の生きざまや武士社会の不自由な時代への挑戦ともいえる人々の戦いが希代の絵師を軸に紡ぎ出され興味は尽きません。北斎以外にも歌麿や写楽と言った天才たちも登場し、それぞれの個性が見事に浮かび上がりその人物像には、描く絵以上に人間の中にあるこころの叫びみたいなものが伝わってきます。
さて、映画の感想ですがまず感じたのは歴史公証がしっかりと構築され、とても重厚感のあるエンタメ作品に仕上がっていたことに驚きました。北斎が生きた90年の生涯を通し、その魅力に迫る演出は緻密な構成であらためて彼の凄さを知ることになります。登場人物はみな実在のひとたちで、ほぼ史実に基づき描き出されているようで鑑賞後、ウィキペディアなどで調べるとさらに興味が湧きもっと知りたいと思うようになりました。有名な絵も沢山出てくるのですが、その絵が生まれるまでの課程が想像豊かに描かれ圧倒され印象深い。北斎をテーマにしたものは今までも映画化されましたが、重みの凄さは今作品が一番。絵に込められた生きざまや念いを知ることができ、ますます北斎が残した作品の数々が好きになります。調べて解ったのですが、北斎はかなり変人(オタク)だったようです。90年に及ぶ画業に満足することなく、最後まで絵筆をとり描いたいと思う絵を捜し描き続けた人物像には興味が尽きない。酒も煙草もたしなめず、もちろん女遊びや賭け事なども一切しない絵一筋の生涯だったとのこと。超貧乏だったことは知られているが、それは単にお金に興味がなかったと史実が残っています。また、絵を描くこと以外のすべてが余計で、食事などをするのももったいないと思う性格は、身なりも気にせずかなり汚亡かったようである。そんな人だからこそ、生涯3万点にも及ぶ作品を残せたのだろう?そのすべてに魂が宿っていることは紛れもない事実。北斎の紀行歴は掃いて捨てるほどあり、それだけでも充分面白いので、興味がありましたら是非調べて観ることをお勧めします。わたしはツボのはまってしまい、しばらくはHOKUSAIにのめり込みそうです。
作品は俳優さんたちの熱演も凄く、北斎を演じた柳楽優弥(青年期)と田中泯(老年期)の二人は全身全霊でその役に挑戦している感じがし、北斎の魅力を存分に表現しています。特に田中さんの鬼気迫る形相は画面を飛び越え、観客の胸ぐらを掴む勢い。凄いのひと言です。来年のアカデミー賞候補に上るのではないでしょうか?終わったばかりの賞レースで、ちょっと気は早いですかねぇ~~???。あと永山瑛太が演じた戯作者・柳亭種彦がとても印象に残りました。彼への興味も膨らみその生涯を調べてみたくなりました。映画の種彦は史実によると死んだ時の年齢は60歳で、ここはフィクションだったようです。
もう一つだけ伝えておきたいのが、効果音の使い方が凄いです。例へば紙の上走る筆の音。硯で墨をする音。などなど・・・。普段は気にもとめない音がこれほど気持ちの良い音なのかと思う、目から鱗の緊張感が届きます。と言う事で映画を観ただけなのに、かなり登場人物への思い入れがふくれてしまい、また趣味が増えてしまいそうなわたし。まずは墨田区の「北斎美術館」への観覧ですね!いろんな興味が湧いてくるエンタメ作品ですので、ぜひご覧あれ!! 久しぶりの新作鑑賞でちょっと興奮し、感想が長くなりましたすみません。
P.S. 田中泯さんですが、最近映画に出まくっている感が強い印象です。存在感がハンパなく、出ているだけで作品の深みが増す気宇な存在。共演者は大変かも???わたしはいま一番気になる俳優さんのひとり。また田中さんは俳優が本職と思いきや、実はなんと舞踏家。武闘家ならピンとくるのですがまさかです。それもフランス政府から芸術文化勲章をもらっている凄いひと。こんな人だから北斎になりきれたのだと確信をいたしました。


# by eddy-web | 2021-06-05 00:00 | ひとこと・ひとごと・ひとりごと(つぶやき | Comments(0)
わたしの大好きな映画(BESTチョイス)”其の二十一 “二十四の瞳“
わたしの大好きな映画(BESTチョイス)”其の二十一 “二十四の瞳“_e0120614_11354252.jpg
わたしの大好きな映画(BESTチョイス)”其の二十一 “二十四の瞳“_e0120614_12565582.jpg2021.6.1
今日紹介する大好きな映画は、メチャクチャ泣かされた作品“二十四の瞳”。昭和27年に発表された壺井栄の小説で、2年後に木下恵介監督により映画化され公開された不屈の名作である。わたしが生まれる前の作品ですが、映画鑑賞にのめり込んでいた青春時代にこの映画と同時期に発表されていた名作を集めた映画祭に足を運んだのが“二十四の瞳”の出会いとなった。2本立てで週一のペースで行われた「日本名作映画祭」は約1ヶ月に渡りたしか10作品の公開だったと記憶しています。開場は何時も満杯で、右を見ても左を見ても中高年のオジサンばかりだったことを思い出す。銀座という土地柄かスーツ姿のサラリーマンが多く、当時あまり邦画を観なかったわたしにはかなりの衝撃でした。なんかひとりだけ取り残されている感の中、日本映画の素晴らしさにはじめて触れた瞬間を身体全体で感じさらに映画鑑賞にはまっていく切っ掛けとなったのは間違いありません。20歳の頃、当時仕事でお世話になり可愛がっていただいたディレクターTさんに勧められたのがこの映画祭・・・。Tさんも映画好きで、仕事の合間によく映画の話で盛り上がったことが懐かしく思い出されます。この時観た映画の1本が“二十四の瞳”。いまから47年も前の出来事です。当時を思い出すと、暗い映画館の中でむせび泣く男たちの中にまみれ、わたし自身嗚咽し泣いたことが頭に浮かびます。泣いた映画は数知れずあるのですが、泣かされた映画はそう多くなく、この作品はそんな中の1本。日本を代表する作品ではないでしょうか?
さて、物語ですが瀬戸内海の小さな島・小豆島が舞台にした第二次世界大戦に突き進んだ歴史のうねりに否応なく巻き込まれていく女性教師と子どもたちの苦難と悲劇が描かれています。そこで暮らす島民や子どもたちと、その分校に赴任してきた新米教師(女性)との触れ合いがきめ細やかに紡がれ涙を誘います。作品の中で流れる学校唱歌の数々が、見事な使われ方をしていて涙腺のスイッチをONにする見事な演出にやられました。もう、こんなに泣いた作品は悔しいですがいまだかつてそうありません。日本人なら観なくてはいけない1本。1987年にリメイクされましたが、わたしはオリジナルをお勧めします。
主人公の大石先生を演じた高峯秀子さんは、凜としていてまるで包み込むような温かい演技で観客を魅了します。わたしはこの作品で大ファンになり、その後多くの作品を観ることとなりました。生徒を演じた子どもたちは当時全国から応募してきた素人の子どもだったと聞いています。当時の素朴な感じが溜まらないほど愛おしい、子どもたちの演技もそれはそれは素晴らしいものです。ぜひご覧あれ!!
P.S. 私事ですが、実はこの作品との出会いでどうしても小豆島を訪ねたくなり、29歳のとき自転車旅行で四国を一周し帰りの便で小豆島を訪ねました。作品の中に出てくる湾にそった道を分校のあるところまでペダルを漕いだ想い出が今も蘇ります。
※この作品はその年のキネマ旬報ベスト・テン」で、黒澤監督の「七人の侍」を押さえ堂々の1位を獲得したことが記録されています。
# by eddy-web | 2021-06-03 00:00 | 大好きな映画(BestChoiceMov | Comments(0)
NANJYa?COLLe/37 昭和を彩る名曲の数々に・・・。
NANJYa?COLLe/37   昭和を彩る名曲の数々に・・・。_e0120614_16511337.jpg
NANJYa?COLLe/37   昭和を彩る名曲の数々に・・・。_e0120614_16515348.jpg久しぶりの投稿です。今日は2016年(NANJYa?COLLe21)で、一度紹介した“グリコ”の昭和歌謡を集めたミニレコードの残りをアップします。2回に渡り発売された“青春のメロディーチョコレート「タイムスリップシリーズ」ですが、今回お見せするのはシークレット数曲を残したほぼ完全なフルコンプ。昭和を生きてきた人なら、一曲はだれしも口ずさんだことのあるヒット曲ばかり・・・。ジャケットを観るだけで、当時の懐かしい思い出が蘇ってくるひとも多いはず。切ない失恋の曲だったり、元気がでる応援歌だったりなどなど、青春に寄り添ってきた曲の数々。懐かしさ以上の価値が、このグリコの企画にはあったと感謝です。あと二曲ほどシークレットの収集が残っているのですが、なんとか集めたいと思っています。コレクションはアクリルパネルに入れ隠れ家の壁に飾り、ひとり思い出にしたっている小生です。
NANJYa?COLLe/37   昭和を彩る名曲の数々に・・・。_e0120614_16522618.jpg
※四隅の四曲はシークレットのジャケット/左上・ジュリーの「時の過ぎ行くままに!」、右上・ハイファイセット「卒業写真」、左下・子門真人「およげ!たいやきくん」、右下・キャンディーズ「微笑がえし」。
# by eddy-web | 2021-06-02 00:00 | NANJYa?COLLe(オタク訪問) | Comments(0)
わたしの好きな映画(Bestチョイス)其の十九 “Love Letter”
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わたしの好きな映画(Bestチョイス)其の十九 “Love Letter”_e0120614_13023996.jpg2021.5.22

今日もBestチョイスを1本。今回紹介するする作品は、大好きな岩井俊二監督がはじめて手がけた長編作品“Love Letter”(1995年)です。この作品で映画界にデビューした監督はその独特な感性でファンのこころを掴み、アッという間に日本を代表する監督となりました。わたしもその魅力の虜となったひとり。監督作品のほぼすべてを鑑賞する、自他共に認める岩井ファンです。好きな作品ばかりで選ぶのに苦労しましたが、やはりこの作品と思い“Love Letter”をチョイスしました。この作品はまさに岩井ワールドの原点。監督の研ぎ澄まされた感性に満ちあふれ、さらにその美しい映像美への拘りが画面を通し観る者のこころに訴えてきます。わたしの印象では監督ほどのロマンチストは、そうはいないと思えます・・・。
さて、物語ですが三回忌の法要シーンからはじまり、亡くなった婚約者の想いを抱えながら新しい一歩を踏み出せないでいる女性が、ふと知った婚約者のむかし住んでいた住所を知り帰ってくるはずのない手紙を送ることからはじまる・・・。これだけでも充分にロマンに溢れ、なにか不思議な期待を描いてしまう。内容はお教え出来ませんが、言葉のひとつひとつに大切なものを失った者にしか解らない、こころの揺らめきを感じる言葉の重さを感じさせてくれる。ひとはそんな簡単に創り上げてきた物語をレセット出来ないことをあらためて思い知ることになる。だれにでもある、生きてきた証のピースのひとつである。
同姓同名の二人の男女。ひとりの男性にこころを動かされた二人の女性。それらが不思議な縁で結ばれ、互いを思いやりかわす最後の手紙には瞼が熱くなり胸を締め付ける。
主人公の渡辺愽子と藤井樹の二役に挑んだ中山美穂が、瑞々しい演技で観客のこころに掴みます。眩しいほどに美しい二人の女性を見事に演じています。あと印象に残るのは、藤井樹(女)の少女時代を演じた酒井美紀と、同じく藤井樹(男)を演じた柏原崇の初々しくそして堂々とした演技。このふたりはその後TV「白線流し」でも共演し、その演技力で多くのファンを獲得したのは間違いない。わたしも「白線流し」は、TVドラマの中ではBEST3に数える1本となりました。どれだけ泣かされたことだろう。まさに青春とはこんな時間を過ごすことだろう・・・。
“Love Letter”に話を戻しますが、ここにも青春の甘酸っぱい感性がほとばしり忘れかけていた何かを思い出させてくれる。前ばかり見て走ってきた自分ですが、年のせいで何故か昔のことばかりが思い出されるようになりました。素直に認め、若いぶることをやめ残りの人生を楽しく送りたいと
思います。ぜひ、時間を見つけ「岩井ワールド」に触れてみてはいかがでしょうか?
P.S. 昨年公開された“ラストレター”は、第1回作品“Love Letter"に対するアンサー映画という位置づけで製作されたそうで、岩井監督の原体験を詰め込み書き上げた同名小説がもとになっているとのこと。やっぱり監督はロマンチストですね!それもトビっきりの・・・。そこが大好きなわたしです。変な意味ではありません。これからも胸がキュンとなる作品を沢山創ってください。
# by eddy-web | 2021-05-22 00:00 | 大好きな映画(BestChoiceMov | Comments(0)


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