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よもやまシネマ661 “あの花の咲く丘で、君とまた出会えたら”

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2024.1.02.


新年明けましておめでとうございます。年明け早々に「能登半島地震」が起き、今年もまた嫌な予感ではじまった2024年。地球の怒りは治まりそうにありません。人間は早く犯してきた愚行を改め、しっかり未来をみつめ正しい選択をしなければ行けません。いまそれが問われています。

いやな気分でスタートした一年ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?いま、3日真夜中の3時。古くからの友人と久しぶりに会い、昔を思い出し夜中に目を覚ましたわたし。眠れそうにないので今、このブログを書いています。わたしは最近終活をはじめ、身の回りの整理に追われる毎日を送っています。もともと整理魔なので、おっくうではなく楽しみながら時間を過ごしています。趣味の映画に関する資料はハンパなく、これだけでも大変な作業。ポスター、パンフ、関係の本などダンボールにするとたぶん20箱くらいにはなるかも知れません。わたしにはお宝でも、興味のない人にはただのゴミ。ですので、もらい先を決めておくのがまずは終活の第一歩。他にも趣味が多くこれらを整理するのに、どれだけ時間を費やすのかまったく想像がつきません。だれかお手伝い願えないでしょうか?そんな中、今年も早々に劇場へと足を運びました。

選んだ作品は“あの花の咲く丘で、君とまた出会えたら”。公開中の作品はほぼ観ていたので、この作品をチョイスしました。劇場が家の近所という立地もあり行って参りました。

解っていたのですが、やられてしまいました。わたしの涙腺が制御不能に陥り、洪水状態。この手の作品はわたしのこころを破壊するテーマで、戦争に対する憎しみが沸き上がってきます。映画の中でも言っていますが、「戦争で生まれるものなど、何もない!」ということを痛感します。いまの日本の平和は多くの犠牲によってあることを、しっかり受け止め時間を無駄に生きてはいけないとこころから思います。

戦争をテーマにした名作は、今までも数え切れないほど観て来ました。事実をベースに創られているものは、特にこころに刺さります。小学生の頃観た「禁じられた遊び」は、子どもながらに訳も解らず泣いたことを思い出します。

今作“あの花の咲く丘で、君とまた出会えたら”は、タイムスリープという非現実的な要素を取り入れていますが、ベースになっている世界大戦中の日本の現実は紛れもない真実の歴史。神格化された特攻という名の行為。多くの若い命を奪っての終結がここに描かれ、こんなことが二度とあってはならないと憤りを強く感じます。そして今ある平和に感謝し、一分一秒をけっして無駄に生きてはいけないと本当に思います。

暗いテーマではありますが、日本人なら見なくてはいけないテーマだと思います。古い考えと言われるかも知れませんが、息子には絶対観て欲しいと思っています。

若い俳優さんがいっぱい出ていますが、みなとても良い芝居をしています。自然体で、交す会話のまっすぐな言葉がすっ~っとこころに入ってきます。最近の若い俳優さんたちの演技力には驚かされます。この作品の原作の続編が出ていること知りました。読んで見ようと思っています。家でゴロゴロしている人、劇場に足を運びましょう。

P.S. 特攻隊員の世話をする食堂のおばちゃん役を演じた松阪慶子さん、さすがの存在感です。そして主人公・百合の母を演じた中嶋朋子さんの演技も沁みます。蛍ちゃ~~~ん!!

ヒロインの百合を演じた福原遥さん、相手役の特攻隊員・彰を演じた水上恒司さんの爽やかな中にある悲哀の演技は、とてもこころに響きました。


# by eddy-web | 2024-01-04 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
2024年/辰年。新年あけましておめでとうございます。
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2024.1.1.

コロナ禍がようやく落ち着き、やっと希望のひかりが差し始めた2023年。そんな中世界中を異常気象が襲い、甚大な被害が人々の生活やこころに大きな爪痕を残しました。そしてウクライナやイスラエルなど世界のあちこちで戦争が起き、毎日多くの悲しい報道がニュースで流れこころが掻きむしられた一年。何も出来ない無力さに打ちのめされ、ただただ早く平和が訪れることを祈るそんな毎日でした。自然災害は地球温暖化が原因と言われています。人間たちが自分本位に進めてきた進歩と言う名の愚行が引き起こしたもの。そして戦争も・・・。
2024年はいったいどんな年になるのでしょう?できることなら世界中のこどもたちが笑顔になれるよな、そんな年になるよう願ってやみません。みなさんにとって今年がこころ穏やかな一年になりますように・・・。

# by eddy-web | 2023-12-31 23:08 | ごあいさつ | Comments(0)
よもやまシネマ660 “PERFECT DAY”
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2023.12.27.

今年も後3日。毎年思うことは、一年がだんだん速く過ぎていくように感じること。年を重ねる度、時間の大切さを思い知らされる毎日です。
さて、今年もブログを拝読して下さったみなさま、ありがとうございます。爺ぃの戯言につき合って頂き感謝です。今日のつぶやきが今年最後の投稿となります。振り返ると今年は合計67作品を観賞。まぁまぁのペースでしょうか?
一年の最後を飾る作品は、ヴィム・ヴェンダース監督と役所広司さんが共にカンヌ映画祭で賞を手にした話題の作品“ PERFECT DAY”の紹介です。前日に劇場に行くとメチャクチャ混んでいて、その日は断念。第76回カンヌ国際映画祭コンペ値ション部門に出品された今作は、主役に役所広司を迎え見事男優賞を獲得。そんな事もあり、連日開場は多くのファンで賑わっているよう。会場内を見渡すと70%くらいは中高年。役所広司という役者の実力と人気を物語っている。確かに作品を観れば解るが、間違いなく日本を代表するトップランナーである。本作は同映画祭でエキュニカル審査委員賞も受賞している。どんな賞なのかは解りませんが、きっとすごいのだと思います。ヴェンダース監督は同映画祭の常連で、すでに数多くの賞を手にしているのでとくに驚きもない。彼もまた映画界の天才児のひとりで、唯一無二の存在なのはだれもが認めるひと。残してきた作品に駄作はひとつも見当たらない。どんな監督とも違う、哲学みたいなものが映像から溢れ出ているそんな気がするわたし。
さて、作品の感想です。いやぁ~~っ!やられました。今年1年で観た作品の中で、一番かも知れません。観た作品を一度整理しなければハッキリと断言出来ませんが???多分間違いありません。わたしのこころに、しっかりと爪痕を残す傑作です。今作のキャッチコピーが「こんな風に生きていけたなら」。若い人にはこの境地に達するまでには、相当時間はかかるし、これがもし解ると言うのなら逆に心配になってしまう。人として感情を表に出さず、ひたすらルーティーンのような毎日を静かに過ごしていけたら・・・。わたしには絶対無理。どうしたらこんな風になれるのか、聞けるものなら聞いて観たい。だがこの作品はそんな単純な答えを出してはいない。ちっぽけかも知れないが、日々の暮らしに優しさや憂い、そして細やかだが人との繋がりがちゃんと紡がれていて、ジンワリと渇いたこころに水を注いでくれる。主人公平山を演じている役所広司さんが、TVの取材番組で「映画がこんなに楽しい」と思えたと感想を述べています。その顔はまるで子どものように無邪気な表情で、きっと満足のいく作品だったのだろうと感じました。
物語は東京、渋谷の公衆トイレ清掃員の日常を追っている。毎日同じ時刻に目を覚まし、規則正しく同じ生業を繰り返し、そして公衆トイレの清掃を済ませ家に戻る。唯一の楽しみと言えば、木漏れ日を撮りだめ。銭湯に行き、馴染みの店で酒を飲む。ただただルーティーンのような生活を繰り返す毎日。世捨て人にも見えるが、だれにも迷惑をかけず、むしろ人との距離を保ち穏やかに暮す。ひとりをまるで楽しむかのように???そんな生活の中にも、予測もつかない出来事が起きたり、決して大きなものではないが生きてる実感がそこにはちゃんと存在する。ヴェンダース監督はドキュメンタリー作品も多く手掛けているが、自然や生活の中の細やかな喜びを見つけるのが、とても上手なひと。それが画面から溢れ出て観る側を包み込む。それはとても心地良く、どんなご馳走も叶わない。これが本当の贅沢というものだと言わんばかりに至福の時間をくれる。
多くを語らない主人公平山は、他人から見れば幸福とは言えない、だが不幸でもない。物語が進むにつれ彼の過去が見え隠れしてくる。だが、けっしてそれを明らかにはしない物語。それがかえって観ているわたしたちのこころを揺さぶる。きっと言葉では言い尽くせないほどの経験を積み重ね、平山という人間がそこにいるのだと・・・。淡々と生きる一人の男(清掃員)の毎日を追うだけ作品なのに、なぜか豊かな感情が芽生え幸せな気分になる。こんな作品いままでにあっただろうか・・・。
あくせくと毎日を過ごし、空を見上げることすら忘れているわたしたち。たまには空を見上げ、木々の間だからこぼれ落ちる光と影の揺らめきに目を懲らすのも大切な事だと気づかされます。己の業に勝ち、平山のような人間になれるのか?わたしには死ぬ直前まで無理かも知れません。きっと無理でしょう。それでもわたしなりに一生懸命に生きていこうと思います。
P.S. ベテランから若手までいろんな俳優さんげ出ています。みんな良い味を出し、ちょっとしたシーンでもしっかりとインパクトを残しています。何回か涙する場面がありましたが、内緒にしておきます。良い作品です。間違いありません。絶対に観てください。よろしくお願いいたします。 ひとつ良い残したことが…。懐かしい往年の名曲が背景に流れ、作品のクォリティをさらに高めています。サントラが欲しくなりました。

# by eddy-web | 2023-12-29 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
よもやまシネマ659 “ウォンカとチョコレート工場のはじまり”
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2023.12.25.


クリスマスと言っても、正直実感が湧かない。子どもの頃ならいざ知らず、70にもなろうとするわたしは、ワクワクするそんな気持ちはトウの昔に置いてきた。それでも映画は別と観たかったファンタジー作品、“ウォンカとチョコレート工場のはじまり”を鑑賞。いつだったか忘れたが、ティム・バートン監督作品でジョニー・デップ主演の“チャーリーとチョコレート工場”を観たわたし。もともとバートン作品が大好きで(バットマンシリーズ)、その上ジョニー・デップも大好きなら、当然見逃すはずもない。記憶を辿ると2005年の公開ですでに20年近く前の作品。いまでも鮮烈な印象で残っている作品は、バートン監督の何とも言えない独得なブラックユーモアを、色鮮やかな舞台美術で包み込みダークファンタジー作品に仕上っていた。ウォンカを演じたジョニー・デップのエキセントリックな怪演も、ピタッとはまり強烈なインパクトを残してくれました。今回は若き日のウィリー・ウォンカがいかにしてチョコレート工場を創ったのかというはじまりの物語がテーマ。ロアルト・ダールの大ヒット児童文学をミュージカル仕立てにしたファンタジー作品は、大人も子どもも楽しめるクリスマスにはピッタリの映画。

作品を手がけたのは、“ハリーポッター”シリーズを手掛けたプロデューサーデイビッド・ヘイマン。そして監督・脚本は“パディントン”のポール・キングが担当している。ファンタジー映画の大御所たちが集って創られたなら間違いありません。そして主演はいまや勢いが止まらない若手俳優の筆頭ティモシー・シャラメ。“君の名前で僕を呼んで”で繊細な青年の感情を見事に演じてみせ一躍脚光をあびたのは記憶に新しい。堀の深い端正な顔立ちは、まさにウォンカにピッタリ。脇を固める俳優さんたちも豪華絢爛で強欲な宿屋の女主人スクラビットをオリビア・コールマン(女王陛下のお気に入りでアカデミー賞主演女優賞)やウォンカの母親役にサリー・ホーキンス(シェイプ・オブ・ウォーターの主演)、そして謎の子人・ウンパ・ルンパをヒュー・グラント(ノッティングヒルの恋人)、さらに一度観たら忘れられない顔「ミスター・ビーン」のローワン・アトキンソンが神父役で出演しています。これだけ豪華な顔ぶれもなかなか拝めません。バートン監督の作品とはひと味違った、コンセプトは継承しつつよりファンタジー色を協調した演出は、前作に勝るとも劣らない美しい世界感を表現しています。開場はやはり子ども連れの親子が多く、老人はわたしだけ・・・。こころは少年のつもりですが・・・。久しぶりに夢の世界を満喫したわたし。職業柄舞台美術や衣装などに目が釘付けになり、ひたすらどうやって創ったのだろう?と思いつつ、こんな楽しい仕事をやれるって羨ましいなぁ~~と思いました。あとタイトルのロゴなんかにも、目が行ってしまい、まるでリサーチしているような感覚になりちょっと病気かも???

ぜひ、親子で観ることをお勧めいたします。

P.S. すでに宣伝がはじまっているSF作品“デューン・砂の惑星”のPART2ですが、こちらもシャラメ主演の映画。全然違う役を演ずる彼もまた楽しみです。最後に「空を飛ぶチョコレート」食べてみたいですね~~~。


# by eddy-web | 2023-12-27 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
よもやまシネマ658 “窓ぎわのトットちゃん”

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2023.12.22.

日本の国民で知らない人はまずいないと思われるひと、と言えば俳優である黒柳徹子さん。毎日お昼にわたしたちに元気を分けてくれる、「徹子の部屋」は欠かせ ない番組。ギネスで認定される長寿番組は、いまだ衰えをみせない徹子さんのバイタリティに励まされるトーク番組。徹子さんの話術とするどい突っ込みに、ゲストで呼ばれるひとたちはいつも普段見せない顔をみせる。徹子さんだからすべてをさらけ出してしまう、そんな包むようなオーラが間違いなくある。
さて、今日はその徹子さんが1981年に出版された自伝的物語をアニメ映画となった、話題作のお話。40年以上前に出版された作品はベストセラーとなり、今も多くの人のこころに夢や希望を与えている作品。あるTV番 組でアニメ化された本の開設で、徹子さんがインタビューに答えているところを偶然観た。この原作は出版当初から多くの映画会社から、映画化のオファーが長きにわたり続いたと聞きました。そのすべてを徹子さんは断り続けたと…。戦争中の辛い経験談の上、」自分の個人的な話なので、そんなものを映画化するなんて面白くない」と思っていたそう。そんな彼女が今回、アニメ化を承諾したのは今世界中で起きている悲惨な戦争の現実を目の当たりにし、戦争は何もかも奪いさるもので決して起こしてはいけないと感じたからと語っていました。
観 賞後の感想です。映画の予告告知だけ観ただけなのに、涙があふれた自分は覚悟を決め映画館へとあしを運んだ。恥ずかしいのですが、思いっきり泣かせてもら いました。そして黒柳徹子という人は、今まで以上に好きになりました。そして感じたのは、この作品の映画化を断り続けた意味が何となく解った気がします。 間違っているかも知れませんが、もしこの原作が実写化されることを想像すると、戦争の暗い歴史ばかりが前面に出てしまう、そんな気がしました。アニメと言う 表現により、現実のリアルな部分が緩和され一番大切な人間の尊厳や誇りが夢や希望の光にかわり優しさに包まれた表現になっています。決して諦めないひとのもつ可能性が、凝縮された名作はアニメにより見事再現され素晴らしい作品になりました。
物語は原作のすべてが表現にはなっていませんが、充分すぎる黒柳徹子という人物を浮かび上がらせ大好きになります。アニメ界はCG表 現が全盛の時代を迎えていますが、あえてアナログ的な表現を用いていることも作品のポリシーにはぴったりとはまっています。トットちゃんのキャラが可愛過 ぎてちょっとはじめは抵抗が会ったのですが、よくよくみると昭和の時代に一度は手にしたことのある「喜一のぬりえ」が連想しました。もちろん洗練されてはいますが、お目目がぱっちりの女の子は繋がっています。物語の節目節目で導入される絵本のような手書き風(水彩やパステル)の表現は、創造力にとんだ見事な演出になりこころに残ります。もちろん手書き風な表現がCGでバックアップされ、素晴らしい調和となり質の高い作品になっています。クリエィターの努力と作品に対する思い入れが伝わってきます。これは親子、兄弟、友だち、周りにいる大切なひとと一緒に観てもらいたい作品。そして今ある幸せを噛み締め、大切な時間をたくさん創れるよう努力を重ねたいと改めて感じました。
※声優を演じたみなさんはとても良い感じで、だれだか解らないひともいました。さすがにトモエ学園の園長・小林先生(役所広司)と大石先生(滝沢カレン)の声はすぐ解りました。でも、物語に溶け込んでいてとても良かったです。
P.S. 久しぶりに気持ちよく泣けたので、帰りに本屋により「続・窓ぎわのトットちゃん」を購入。その後のトットちゃんに久しぶりに会える喜びを、全身で感じています。子どもたちはどんな時代でも宝だと、こころから思う自分です。

# by eddy-web | 2023-12-24 00:00 | Comments(0)



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