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よもやまシネマ440 “キャプテン・マーベル“
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2019.3.26

MARVEL最新作”キャプテン・マーベル“を鑑賞。ヒロインを主人公にしたヒーローものは、男女で比べると圧倒的に少ない。それだけに期待度も大きいのと、だれがその人物を演じるのかにも興味がわく。今回ヒロインの役を射止めたのが、”ルーム”でアカデミー主演女優賞を25歳で受賞した期待の女優ブリー・ラーソン。芯の強さを感じさせる大きな瞳が印象的な彼女が、いったいどんなヒロインを演じるのかに期待が膨らむ・・・。
さて、感想です。見終わって感じたのは、全体にプロローグ色が強く、「なるほど」と感じる創りになっていて少し物足りなさを感じる。そんな中アベンジャーズシリーズのニック・フューリー役で、サミュエル・L・ジャクソンが出演している。設定はアベンジャーズが生まれる前の物語ということ。ラストにそのことが明らかになるのだが、なにか番宣的に作られた感が強くちょっと残念な気がする。繋がること自体に問題はないが、もう少しドラマチックに表現することは出来なかったのだろうか?比較するのは好きではないが、例えば”ブラック・パンサー“など予想を遙かに上回る出来映えでとても魅力的でした。と言うことで個人的には消化不良な気分です。ただ別に駄目だしをしている訳ではなく、アメコミヒーローものが大好きな分、これからの展開に多いに期待を膨らませているわたしです。ネーミングが”キャプテン・マーベル”っていうのも、少し荷が重いのと勝手な思い込みですが男性キャラのイメージが強いのも否めません。物語の中でその名前の呼び方がフューリーとの間で交されますが、それも何だか解ったような解らないような???登場の仕方というか公開の順番なんかも多少影響しているのでしょうか?”ブラック・パンサー“やDCの”アクアマン”などは先に脇を固める感じで登場し、その後メインキャラでの単独作品で映画が創られた。余談ですが、いろいろと創造するに製作事情などわたしたちには関係のない面倒くさい話しがあるのかもしれません。それこそ余計なお世話ですが・・・。
近々公開の“アベンジャーズ/エンドゲーム”をメチャクチャ楽しみにしています。前作もとても良かったので、最高のラストを期待してやまない自分です。
P.S. 今回一番響いたところは、「見た目で物事を判断してはいけない」という地味な教訓。その内容は自分の目でお確かめください。もうひとつ、フューリーが片目の訳が証されますが笑います(ブラックです!!)



by eddy-web | 2019-03-28 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
ルック商店街に入り1本左に道を抜けると、大きな鉄塔の下に見えて来るのが“弁天湯”
e0120614_16182988.jpg銭湯探訪33
弁天湯(杉並高円寺南)
2019.3.17


“杉並湯“を後にした後、まだ日が高かったので高円寺周辺を歩いてみた。その昔通った商店街はJR高円寺駅と丸の内線新高円寺を結ぶ道。昔の面影を残しつつも、お店は随分変っていました。寂しい気持を押さえつつ歩いていると、昔友達とよく行った喫茶店「七つ森」が現れた。コーヒーを呑みながら、熱く夢を語り合ったあの頃。いまも若者に人気の店らしく、中は満員。時代は変っても、人々には昔同様オアシスであるようだ・・・。一杯飲んで行きたかったのだが、今日は諦め写真をパチリ!
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そのまま店を過ぎJR高円寺駅方向へと歩きながら調べると、店からほど近いところに見つけた銭湯”弁天湯“。はじめてのことだがその場で連湯を決断し”弁天湯”へ向かった。4~5分ほど歩くと大きな鉄塔が見えてきた。鉄塔が街の真ん中に建っているのが不思議に思えるようになってしまった平成時代。わたしは何だか妙に興奮を覚え、まるで子どものようにドキドキしているのを感じました。この感覚はいったい何だろう・・・。
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しばらく鉄塔をぼ~っと見上げていると、すぐ側に”弁天湯“の文字が目に入った。何だか鉄塔に道案内をしてもらったようで、なんだかとてもハッピーな気持ちになったわたし。建物は今風のタイル様式でレトロ感はない。早速暖簾をくぐり中へ・・・。“杉並湯“の雰囲気とはまったく違い、室内も時代に合わせ変化をしてきた銭湯の姿がありました。ロッカーはお金を入れるロック式(返金型)だし、浴場内も清潔感に溢れとても綺麗。富士山の絵はなく、その代わりに赤い煉瓦調で創られた壁面が湯舟を覆うモダンなデザインが目に入る。湯船も天然石で創られかなり贅沢な造りになっている。こんな感じの銭湯が、「これからどんどん増えてくるのかなぁ~っ」と重いながら寝風呂でリラックス。なんて贅沢な時間だろう。
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いつもよりは長湯をさけ、二軒ハシゴの銭湯巡礼を終了。外に出ると優しい風がほほをなぜ、商店街の街灯が「また来てね!」と見送ってくれました。
P.S. 今はモダンな造りに変身していますが、昭和4年創業で、太平洋戦争の空襲でも残った銭湯だそうです。きっと庶民の暮らしに寄り添って、長い時を生きて来たのでしょう。これからも頑張ってほしいと願うばかりである。
by eddy-web | 2019-03-25 00:00 | 銭湯探訪(Love ゆ Tokyo) | Comments(0)
45年の時を巻き戻し、探し歩いた銭湯は・・・。
e0120614_16182988.jpg銭湯探訪32
杉並湯(杉並区梅里)
2019.3.17


就職を期にひとり暮らしをはじめた20歳の頃。なるべく親との距離を置きたくて選んだのが杉並区。下町生まれの下町育ちのわたしには、高級なイメージな杉並。ところが行ってみて感じたのが、思いのほか人情味溢れた下町情緒豊かな街でした。いまから45年も前に住んだ街、杉並成田東に足を運んでみた。当時住んでいたアパートはもう見当たらず街の風景も一変。何処をどう歩いているのかさえ解らない???随分と変ってしまった街は、わたしをすんなり受け入れてくれない。下宿形式だったアパートには風呂がなく、当時お風呂屋さんによく通っていた。今日はそのお風呂屋さんを訪ねてみたのだが・・・。新高円寺の駅に降り立ち地上にでると、まるで昔の面影が見当たらない。不安を抱えながら感を頼りに青梅軌道沿いを歩いてみた。行けども行けども銭湯が現れない・・・。事前に調べては来たものの、どうやらその銭湯はもう無くなってしまったようである。45年の歳月は無情にも思い出ごと銭湯を消し去りわたしを落胆させた。このままでは帰りたくないと気を取り直し、見つけたのが”杉並湯“。
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青梅街道から路地をすこし入ったところにあった銭湯。見つけた時は何とも言えない安堵感に包まれ、すぐに暖簾をくぐった。小一時間歩いたわたしは汗でびっしょり・・・。入ってすぐフロント形式の玄関にいた女将さんに話しを聞いてみた。「昔この辺に住んでいたのですが、このあたりは随分変りましねぇ~」と。ちょっと驚いた感じで「いつ頃住んでいたの?」と聞かれた。すると「さすがに45年前とはねぇ~」と、いろいろお話を聞かせてもらった。自分の勘違いも多々あり、時の経過の重さとちょとボケた自分が悲しくなりました。10分くらい話しをしたのですが、嫌な顔ひとつせず話しを聞いてくれた女将さんは優しく「どうぞゆっくり浸かっていってください。」とひとこと。これだけで今日の探訪は大満足。情報も沢山もらったので、日をあらためて青春時代の街を歩きにやって来ようと思う。杉並湯は昔ながらのレトロ感漂う、庶民のオアシスでした。街を再び訪ねる時は、必ずもう一度来ようと思います。女将さんいつまでもお元気でいてください。
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設備:コインランドリー・マッサージ機・気泡風呂・超音波風呂・座・寝風呂・立ちシャワー・ボディーマッサージャー・サウナ
by eddy-web | 2019-03-23 00:00 | 銭湯探訪(Love ゆ Tokyo) | Comments(0)
よもやまシネマ439 “運び屋“
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2019.3.15

御年88歳になるイーストウッド監督・主演の最新作”運び屋“を鑑賞。平日の午後一なら空いていると思いきや、劇場内は中高年の男女で中々の盛況ぶり。イーストウッド監督の人気がしっかりと伝わってくる。ここのところ監督業がメインの作品が多く、ファンはちょこっと寂しい思いをしていたところ・・・。そんなものを感じ取ってくれたのか、久しぶりの主演である。もちろん監督兼の2足の草鞋。その内面からわき上がる創作意欲の強さに、本物の凄さと若さを感じる。中高年に取っては、ヒーローを超えた神の存在である。2008年制作の”グラン・トリノ”以来となる主演だが、当時「自分が主演できる役はもう見当たらない」と実質の引退宣言とも言える言葉を発していた監督。確かに老人をメインに描く作品を創りあげるのは、相当な覚悟と忍耐が必要である。そんな監督のこころを突き動かした今作の物語は、とある新聞に載っていた90歳の運び屋(麻薬)の逮捕の記事。強くひかれる内容に自ら監督・主演を決めたとのこと。常に社会に対してアンテナを張り巡らせ、好奇心旺盛のクリエーターのこころに火がついたに違いない。88歳にしてこのバイタリティは、本当に凄いと思う。
さて、感想です。やっぱりこの人はただ者ではないと、あらためて再認識させられました。熟年の凄さというか、きっと監督でしか創ることの出来ない世界がここに描き出されていて、しみじみとこころに響く人生観が浮かび上がってきた。正直いってわたしには、ちょっと辛い作品である。わたしには年齢もまだまだ遠いし、経験にも大きな差がある主人公アール。だが、この作品を観てこの男の生き方に自分と重ね合わせるひとも多いはず・・・。この物語ほど派手な出来事はないにしろ、生き方が「解る解る」とつい頷いてしまう。男って幾つになっても奔放って言うか、言い方を変えると無邪気で子どもなのである。そして解っていても自分に正直に動いてしまう生きものなのである。そんなところが随所にみられ、反省しきりの話しが最後まで続く。個人的意見だが、後悔のない人生なんて絶対にあり得ないとわたしは思っている。失敗しても失敗しても、また同じように過ちを犯してしまう。どこでそれに気づき、我に返るかが大切だと言うことである。90歳にしてやっと気づいた主人公のアールだが、それが解った彼はまだ幸せなのかも知れない。そう思いたい自分がいます。ある意味羨ましい人生の過ごし方にも思える反面、こころの隙間に気がついた時の寂しさは無限なのだろう。それが歳を取るということなのかも知れない。わたしも後悔ばかりの人生だが、生きてきたからには少しでもひとの役にたつような、そんなことをして人生を締めくくりたいものだ。渋い作品だが、間違いなく秀作の“運び屋”でした。
P.S. 実際の娘さんアリソンが娘役をしていましたが、きっと実生活と重なったところもあったのではないでしょうか?脇を固めていた、ブラッドリー・クーパー、ローレンス・フィッシュバーン、ダイアン・ウィースト、みなさん流石の演技でしっかりと脇を固めていました。麻薬王役で出ていたアンディ・ガルシア(ブラック・レイン)の貫禄には正直ビックリしました。でも久しぶりに会えて嬉しかったです。
※この物語は実話が元に創られたものですが、ラストの裁判シーンで自ら有罪と言った主人公は、犯した罪の深さより自由奔放な生き方に判決を下し、人生に決着をつけました。みなさんは、どんな人生の決着をお望みでしょうか?ちょっと考えてみるのも良いかも知れません・・・。
by eddy-web | 2019-03-18 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
よもやまシネマ438 “グリーンブック”
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2019.3.11

今年度アカデミー賞作品賞を、並みいる強豪を抑え獲得した“グリーンブック”を鑑賞。近年黒人を主人公にした作品が、数々の名作を創っています。人種差別が蔓延していた時代を思うと、随分と穏やかな時代になったと肌で感じることができる現代。思えば少年時代、TVで観たオリンピック100メートル短距離走でアメリカが1・2・3位を独占したことに衝撃を受けたわたし。覚えているのは3選手はすべてが黒人で、表彰式の国旗敬章時国旗を観ることなく下を向き、2人が右手を高だかく突き上げていたシーン。優勝の衝撃よりこちらの行動にいったい何が起きているんだ?と感じたことが思い出される。子どもなりに「アメリカが勝ったのではなく、わたしたちが勝ったのだ!」と叫ぶこころの声がっ聞き取れました。それから時は経ち、オバマさんがアメリカの大統領になる時代をだれが創造しただろう。人権尊重の波が差別という偏見を押し流し、互いを認め合う平和で豊かな時代を創りあげました。と言いたいのだが、現実はまだまだそう甘くない・・・と喚起を促すような作品が、今回観た”グリーンブック“で見て取れました。
さて本題に・・・。感想はアカデミー賞に輝いたからではなく、ぜひみなさんに観てもらいたいとこころから思える作品です。時代背景が現在ではなく、もっとも差別が強い時代のアメリカが舞台のこの映画。物語は自らの尊厳を求め孤独と戦う黒人天才ピアニストと、ひょんなことでその人物の用心棒兼運転手として雇われた男のアメリカ縦断南部ツアー旅のお話。内容は濃いのだが、重いテーマをユーモアを交えさらっと流す演出の妙味に、いつしか身も心もゆだねてしまう。はじめに述べましたが、人種(黒人)問題をテーマにした作品は多く名作揃いのアメリカ映画界。直球で描かれた作品の多い中、今回の作品は実に見事に心を打つ。まったく違う性格と生活の二人が、人種の壁を乗り越え互いに必要不可欠な関係を築き上げるまでの物語は最高です。間違いなく名作と呼べる作品に仕上がっています。
この作品で作品賞の他、脚本賞と助演男優賞を獲得。天才ピアニスト/ドン・シャーリーを演じたマハーシャラ・アリは”ムーンライト“に続き2度目の助演男優賞に輝いた圧巻の演技。雨の中でトニーに向かい、こころの内に秘めた思いをぶつける慟哭は涙を誘う。決してハンサムではないが、印象に残る目が意思の強さを感じさせる演技派の男優さんでこれからもきっと注目の人物に違いない。”ムーンライト“も凄く良く、助演男優賞という立ち位置での受賞は本物の演技者といえる俳優の称号ではないでしょうか?この前観た”アリータ“にも出ていました、悪人の役でしたが・・・。もうひとり忘れてならないのが、主人公トニー・”リップ”・バレロンガを演じたヴィゴ・モーテセン。主演男優賞こそ逃しましたが、素晴らしい演技で、がさつで品はないがどこか憎めない運転手を演じていた。聞けばこの役づくりのため20㎏増量したらしい。つくづく俳優さんって凄いと思います。”ロード・オブ・ザ・リング“に出ていた???と聞き、2度ビックリ!でも経歴を見ると候補も含め賞の常連。やはりただ者ではないようです。中身も素晴らしいがこの二人の演技バトルを見るだけでも充分価値のある映画だと思うので、ぜひ劇場へ・・・。
※グリーンブックとは、アメリカ国内で黒人が泊まれるホテルやその他使える飲食店などのガイドブックのこと。根強い偏見の象徴と言えるツールであるが、今は存在しない。
by eddy-web | 2019-03-14 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
中村みつを原画展「一歩二歩山歩」
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みつをさんから春の便りが届きました。早速わたしは、うららかな日を選び出かけてみようと思います。みなさんも、ちょっと早春を感じに出かけてみませんか?きっと、気持のいい一日になると思います。

◆2019年4月5日(金)~11日(木)
12:00~19:30(最終日17:00まで)
◆モンベル御徒町店4階サロン
モンベル御徒町店 tel:03-5817-7891

台東区上野3-22-6コムテラス上野
JR御徒町駅南口下車すぐ

※読売新聞夕刊で1997年からはじまった「一歩二歩山歩」が、2018年に最終回を迎えました。描いた挿絵は1000点余。その中からセレクトした原画を中心に山の絵を展示します。
by eddy-web | 2019-03-12 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)


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