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NANJYa?COLe/28  海洋堂が制作した、BIRD TALESシリーズの見事な造形美。
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2016.Aug.31

今日は数あるボトルキャップコレクションから、サントリー「天然水」についていたおまけの紹介。山の恵み“天然水”育む大自然の森。そこに暮らす鳥や花、そして魚をモチーフに創られたフィギュア。企画制作はだれもが知っている海洋堂。フィギュアの世界では有名な会社ですが、その緻密かつ造形センスは世界水準を誇る。その海洋堂が創ったボトルキャップは、小さくても納得のレベル。集めだしたらもう止まらない。アクリルのケースに入れれば、ちょっとした標本箱。大人でも充分楽しめる、鑑賞用の自然博物館でございます。
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by eddy-web | 2016-08-31 00:00 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
台風の中、“行きます!!”機動戦士ガンダム「THE ORIGIN展」
e0120614_1527177.jpg2016.Aug.22

松屋GINZAにてやっている「ガンダム展」に足をはこんだ。実は昨日門下生から招待券をもらったばかり。なんと今日が最終日ということで慌ててやってきました。ファンと豪語している自分なのだが、とんだ見落とし。毎日の暑さにちょっとボケたのでしょうか?
もらったものだが絶対行かない訳にはいかず駆け込みの見学。この日は朝から大雨。バチがあたったのか台風が東京を直撃。かなり出かけるには厳しい状況だったが、気合いを入れ家を飛び出した。
いまもつづくガンダムだが、なんと言ってもこの作品が原点。映像表現は技術の進化でめざましいものがあるのだが、コンセプトからキャラ、ストーリーに至るまでこれを超えるものはないと今も思っています。もちろん時代の進化に合わせ変わってきたガンダムシリーズはいまもコアなファンが多い。ず~っと続いている作品ですが、わたしにはダブルゼータまでがガンダムと勝手におもっています。唯一異端としてターンAガンダムのみ観ている。これはメカニックデザインを世界的に有名なデザイナー、シド・ミード(ブレードランナー・スタートレック)が絡んだことにひかれたから・・・。ファンの間からはかなり厳しい言葉も浴びせられ「あれはガンダムじゃない!!」とまで言われたもの。わたしは逆に、ガンダムのイメージを払拭したその自信に拍手を送りたい。確かにガンダムの容姿を残しているのはボディだけなのだが・・・。
会場思っていたより小規模な展示だったが、ガンダムファンにはそんなこと関係なし。この「THE ORIGIN展」は1979年にTV放映されたファーストガンダムと称されている伝説のアニメをもとにコミカライズした漫画作品が中心で、設定の見直しと外伝的エピソードを追加したりアレンジを加えた物語の展示となっていた。わたし世代には、たまらない刺激である。
さて展覧会の内容だが、キャラクターデザインを手がけた安彦良和氏の原画にはじまり、設定資料・アニメ原画・背景画・3DCGなど・・・。飾られた原画の繊細な線の抑揚に釘付けになり、アフレコ用のシナリオ本に声優さん(池田秀一)の書き込みが入っているのが展示されているのを観てリアルな感動を覚えました。またアニメ「THE ORION」の映像がコーナーごとに流され、初代ガンダムの勇姿が蘇りたまらない空間になっていました。入場者はやはり年配の方が多く時代を感じました。親子で来ている人がいて、お父さんが娘(小4~5くらい)に原画を指さし説明している姿は、ちょっと微笑ましい風景でした。
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by eddy-web | 2016-08-23 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
よもやまシネマ-269 “X-MEN(アポカリプス)"
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2016.Aug.16

大ファンのX-MENシリーズ最新作”アポカリプス”が公開されました。ファンが多いこのシリーズだが、一作ごとにしっかりと観る側を楽しませてくれる。その作品は繋がっているようで微妙に独自の展開をする。もちろんコンセプトは一貫しているのだが、その都度時間軸を変え登場キャラの個性を生かす演出がシリーズを観ていなくても充分楽しめる。キャラの中でも特に人気のある”ウルヴァリン”は、中でも特に分けられスピンオフの作品になっています。”スターウォーズ”シリーズとも違い、小出しでキャラの過去を紐解きより深みをます憎い演出をしてくれます。娯楽の王道を進む作品ではあるが、キャラのもつ魅力を緻密に引き出すその手法にファンは間違いなく虜になってます。主人公たち「ミュータント」という新しい種族のもつ計り知れない能力は、人類に取って脅威であるとともにどのような化学兵器より手に入れたい力。だがそれはまた、差別の対象ともなり彼らは居場所を失ってしまう。ひとはひとと違うことに違和感を覚え距離を置く。これは現代も続く差別の歴史である。この映画は単純なSF作品ではなく、現代にも通じる大きなメッセージが描かれていと言えます。
さて、今回も魅力的なキャラがいっぱい登場し大活躍。わたし個人はマグニートーに特にひかれました。はじめの作品では悪の象徴として登場し憎たらしい存在でしたが、回を重ね観ていく度にその内面の葛藤に触れ度好きになっていきました。本作品ではその魅力をさらに決定づけわたしはさらにファンに・・・。あともうひとり目をひいたのが磨きがかかったクイックシルバー。一見チャラ男風だが、なかなかの活躍ぶりでカッコ良さ満載です。ウルヴァリンもチョコッと顔をみせ、次回作のナビゲートをしています。映像表現は言うまでもなく一級品。文句なく楽しめる娯楽大作に是非とも劇場に足を運んでください。

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by eddy-web | 2016-08-19 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
よもやまシネマ-268 “独裁者と小さな孫"
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2016.Aug.12

終戦記念日が近づいたある日、戦争を振り返り人間が犯した愚行の数々に改めて向き合うそんな時間がきました。日本は世界中のどこの国と比べても、最も平和な国と言っても過言ではありません。だがその平和は、多くの人たちの犠牲の上に成り立つもの。戦後71年、毎年やってくるその日。日本に暮らしTVのニュースで流れるテロや戦争の報道に耳は傾けても、実感もなくただひたすら平和と言うぬるま湯に浸かっているわたしたち。
そんな日常の中観た作品は、“独裁者と小さな孫”という映画。多くの映画祭で絶賛されたモフセン・マフマルバフ監督(イラン出身)の作品は、彼自身の体験から生まれた渾身の一作と強く心に残るものでした。それは私たちに向けられた、”本当の平和とは?”を考えさせる答えのないメッセージにほかならない。いままで観た戦争映画のどれにも属さない、寓話という手法で描かれユーモアを交えながらも鋭くその痛ましき愚行にメスを入れている。ラストは中途半端な形で画面が消え、エンドロールの字幕にジプシー音楽が重なる。もやもやした気持が残るのだが、何か不思議な感覚で画面の中に取り残される。チャップリンの名作“独裁者”を彷彿させるが、それともまた違うリアリティがこころに響く。今までも多くの独裁者により、多くの尊い命が消えていった事実。そしていまもなお続く独裁政治に統治された国々がある。何故彼らは武力でひとのこころを縛ろうとするのでしょうか?ある意味この作品は、その独裁者に自分が新かもなったような疑似体験が出来そしてその愚かさに気づかされる。まるでお伽噺のようなお話は、残酷な描写はオブラートにくるまれ演出されている。だがその分創造力が刺激され怖い。怯えながらもひたすら無邪気に振る舞う小さな少年の優しさが痛い。きっと世の中を救ってくれるのは、この子らなのでしょう。そう信じてわたしは監督が出した物語の答えを頭に思い浮かべてみました。みなさんはどんな答えを出しますか?素晴らしい作品がまたひとつ、わたしの映画コレクションに加わりました。
P.S. 冒頭のシーンで独裁者の大統領がバルコニーから夜の街を眺め、傍らにいる小さな孫を相手に電話一本で街の明かりを消したりつけたりするシーンは、権力を象徴した見事な演出で忘れることの出来ないシーンとなりました。大統領と孫を素晴らしい演技でみせてくれた二人に感謝の拍手を送ります。
もうひとつ、効果として使われたもの悲しいジプシー音楽のギターの音色と歌声は、この作品をより印象付けこれもまたこころに残ります。
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by eddy-web | 2016-08-17 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
涼風が恋しい、真夏の夜。
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2016.Aug.08

魚々苑-5   暑中お見舞い申し上げます。
今年の暑さは想像を超え、わずか3回しか使わなかった昨年のエアコンがフル稼働。この先いつまで続くやら・・・。室内においてあるビオトープを眺め、ちょっと一息。サラダボールの器に流木を置き、シダと苔を植え込んだ小さな鉢を配置した目高のお家。水の中では紅い目高たちが、元気よく泳いでいます。部屋のライトを少し落とし、目高たちの泳いでいる姿を愛でながらキンキンに冷えたビールを飲む。そんな時間も夏を過ごす一興です。ベランダに並んだビオトープでは、今年生まれた目高の稚魚が元気に泳ぎはじめています。こどもたちの成長に目が離せないこの頃の私です。
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by eddy-web | 2016-08-10 00:00 | 魚々苑(魚と草花の話) | Comments(0)
NANJYa?COLe/27  偶然知ったジャッキーの現在とともに甦る、思い出のコレクション。
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e0120614_18295322.jpg2016.Aug.04

ジャッキーと言えば、まず連想する名はケネディ大統領夫人。でもわたしにとってジャッキーといえば“女優ジャクリーン・ビセット。高校生の頃洋画にはまり、彼女を知りました。当時の自分には年上の彼女が眩しく、憂いある瞳に胸がキュンとしました。つたない英語を辞書でひきひき書いたファンレター。もちろん返事など来なかったが、ドキドキしながら待ったことが昨日のように思い出される。そんな彼女のニュースが偶然飛び込んで来ました。なんと2013年度ゴールデン・グローブ賞助演女優賞(テレビ部門)を受賞したという。近年スクリーンで見かけることがなく、もう引退してしまったと思っていた自分。本当に嬉しい知らせ。いまでも彼女のポートレートファイル(映画雑誌スクリーンの切り抜き)は、わたしの宝もの。他にも映画のスティールやブロマイドなどなど・・・。元気で活躍していることを知り、ぜひそのTV(Dancing on the Edge)を見たいと思うわたし。
フランス系イギリス人の美しいブルー瞳は時に無邪気な少女、ときに憂いを秘めた大人の女性になり、わたしのこころを虜にしました。どんな年の重ね方をしたのでしょうか?71歳のいまも、独身を貫いているそうです。わたしにとって彼女は、いまでもそしてこれからも「永遠の女神」です。
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◆You Tubeで見つけたジャッキーの画像
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by eddy-web | 2016-08-04 00:00 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
よもやまシネマ-267 “ターザンREBORN"
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2016.Aug.02

懐かしのヒーローが帰って来ました。その名は「ターザン」ジャングルに響き渡る雄叫び「ア~~~アッ!ア~アアッ!!」。文字にすると上手く伝わりませんが、昭和のその昔、TVでこどもの心を掴んで離さなかった「ターザン」を観ていたひとにはきっと解ると思います。主演はジョニー・ワイズミラー。もとオリンピック水泳の金メダリストで、その泳ぎをかわれターザンの役を射止めた。端正な顔立ちとその運動神経をかわれた訳だが、当時ターザンは密林で育ち人間の言葉を話せないと言う設定。俳優でなくともと言うか、むしろ素人のぎこちない演技が良かったと抜擢された、まさにアメリカンドリームである。調べると1930年代の作品ということで、自分が観ていたのは再放送だったということがいま解った。ターザンはドラマとして長く続き何代もその役を交代して来たが、ワイズミラーのイメージを超える俳優はいなかったと個人的には思います。
さて、あれから何十年もの時間が過ぎ、再びわたしたちの前に帰ってきた“ターザン”。ほんとうに嬉しいと言うか、言葉では表すことが出来ません。日本では山川惣治の絵物語「少年ケニア」が少年たちのこころを掴んで離さなかった頃。今思うときっとベースになっているのが「ターザン」であることは間違いない。あれやこれや思い出すと、当時のワクワク感が甦り期待で胸が膨らむばかり・・・。
鑑賞しての感想ですが、よくぞ創ってくれましたと監督スタッフに感謝感謝である。イヤ~っほんとに楽しませて頂きました。理屈抜きで面白かったです。現代の最高テクノロジーを駆使したその映像美だけでなく、新しい切り口でターザンの物語を丁寧に解き明かし雄大なスケールで映画の持つエンタテイメント性を見事に見せてくれました。生きることの意味や、自然との関わり、そして共存の大切さなど多くのメッセージが謳われています。監督はハリー・ポッターシリーズを手がけた、ディビット・イェーツ監督。ファンタジーを手がけたら、もうこの人というくらい有名になりました。次回作は「ハリーポッター」の続編になる作品で間もなく公開とのこと。こちらも楽しみです。それにしてもマーベルやDCでお馴染みのアメコミキャラ全盛の中、古きアメリカンヒーローを甦らせてくれた制作スタッフにもう一度感謝をいいましょう。「ありがとうございます」科学力をもたないアナログのヒーローに乾杯です。また、お目にかかりたいと切に願うところであります。
P.S. ターザンを演じたアレクサンダー・スカルスガルド、かっこ良かったです。インテリジェンスを醸し出しながらも、見事にビルドアップされたその肉体は駆使しての演技はきっと女性ファンをこの作品で増やすことでしょう。プロテェインで無理矢理創り上げた身体には見えず、しっかりと地道な身体づくりをした見事なボディバランスに拍手です。もうひとつジェーンを演じたマーゴット・ロビーの品のある美しさが目を釘付けにします。観た瞬間からファンになること間違いなし。あまりファンが多くなるのも気にはなりますが・・・、仕方ありません。彼女は公開が迫っている“スーサイド・スクワッド”でハーレイ・クインを演じ、今回とは真逆の役どころを演じているようでこちらも今から楽しみです。勢いにのり、スターダムにのぼり詰めそうな彼女に目が離せません。
ついでに、動物と会話が出来るなんてどんな超能力より羨ましいです。ムツゴロウさんはすごいひとです。
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by eddy-web | 2016-08-02 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
よもやまシネマ-266 “シン・ゴジラ"
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2016.July.29

待ちに待った“シン・ゴジラ”の公開です。初日に訪れまず驚いたのが、会場内のほとんどが中高年だったこと。そしてこどもの姿がないこと。時代はゴジラをもはや忘れてしまったのでしょうか?2014年にハリウッド版の2作目“GODZILLA"が公開され、なかなかの出来映えにちょっとハリウッドを見直したわたし。1作目があまりにひどくて、「ゴジラ」を馬鹿にしているのか!!と思ったものでした。そんなことで2作目も期待はしていなかったのですが、監督さんが大のゴジラファンだったらしくゴジラ愛を感じる出来映えで「ヤルナ!ハリウッド」と正直思いました。ハリウッド版は3作目・4作目も決まっていて、3作目では「ラドン、モスラ、キングギドラ」4作目では「本家キングコング」が登場するとのことでいまから楽しみです。
さて、満を持しての日本版「ゴジラ」、やっとの登場です。本家のゴジラがアメリカ制に負けてなるものかと、白羽の矢がたった監督は「エバンゲリオン」の監督庵野秀明氏。映像表現においての拘りは誰しもが認めるクリエーター。そんな監督が想像した“シン・ゴジラ”に期待は高まるばかり・・・。そして観た“シン・ゴジラ”。いままでのゴジラとはひと味もふた味も違っているのだが、原点であるゴジラのコンセプトをしっかり抑え時代に合わせた姿で深いメッセージを送ってくれました。娯楽色はさほどないが、わたしに取っては嬉しい生まれ変わったゴジラの勇姿がそこにありました。
話は飛びますが第1作目の「ゴジラ」は、昭和29年に公開されわたしと同い年。ただ単にファンという訳ではなく、同級生ということで同じ時代を生きてきた古き良き友。ゴジラはわたしたちに取ってはヒーローであり、昭和の時代を象徴する存在でした。はじめは反核を背景に、人類に対する警告とでも言うべき作品として生まれその姿、形相はまさに悪魔。それでもそれを生み出したのが実は人間だということに、とても重いメッセージが込められていました。途中高度成長期などの変遷を受け。顔もどんどん変わりいつのまにか、人類や地球を守る正義の味方になったものでした。それでもこどもたちは素直のそれを受けとめ、多いにそれを楽しみました。
ゴジラの話ははじめると尽きることがありません。まさに時代と共に生きた証の存在で、いまも沢山のファンがいることでしょう。
今作品“シン・ゴジラ"は1作目のレクイエムと、あらためて反核を訴える作品として登場してきました。ハリウッドの映像技術にどこまで迫れるかと心配もありましたが、ぜんぜん違うアプローチで画面に釘付けになりました。流石の庵野監督に拍手です。なみなみならぬ監督の思い入れが感じられる、素晴らしい演出で小手先ではないリアリティの追求にロマンさえ感じることが出来ました。CGではのぞめない感性がしっかりと納められ、やっと本当の「ゴジラ」にまた会えた喜びを満喫しています。このあと、日本版の「ゴジラ」がどのように時代を映し出してゆくのか解りませんが、生きてる限り寄り添って見届けたいと思っています。
P.S. 庵野監督は2012年公開の“エヴァンゲルヲン新劇場版:Q”の後、もぬけの殻状態に至り、制作意欲がわかずもんもんとした日々を過ごしたとパンフに書かれておりました。そんな時に依頼されたのが“シン・ゴジラ”の制作。はじめはそんな気分にはなれず断ったが、強い要望に応えるべくメガホンをとったと聞きました。そんなことも踏まえると、この作品への見方が少し変わるかも知れません。“エヴァンゲルヲン”の最終章もスタートしたと聞き、待ちどうしい限りです。
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by eddy-web | 2016-08-01 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)



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