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NANJYa?COLe/26 2大アイドル“りえ”と“ナンノ”のお宝カレンダー。
e0120614_17312315.jpg2016.July.26

1991年に手に入れたカレンダーは、アイドルから大人の女に変身したふたりの女優。昭和が終わりを告げ平成と名を改めて2年、大きな転換期を迎えたふたりの決意さえ感じられるアイテムである。
ひとつめの宮沢りえさんはこの年、超売れっ子にも関わらずヘアーヌード写真集を発表し、世間をあっと驚かせました。累計150万部を売った写真集は記録となり、この先この記録は破られることはきっとないでしょう。彼女が当時18歳のときである。この年に集英社からだされたのがこのカレンダーで、タトーに入ったカード形式がお洒落でデザインも秀逸でした。中の写真はスタイリッシュで、ドキッとさせるポーズで構成されているのだが、いやらしさが全くない美しい作品となっています。
もうひとつは、南野陽子さんのカレンダーだが、こちらは洋酒のバレンタインがプレミアでつけたカレンダーである。前にも樋口可南子さんを使ったHAIGのカレンダーがあり話題になりましたが、どれもみな篠山紀信の作品と記憶しています。1984年デビューの南野陽子は「2代目スケバン刑事」でアイドルのトップに上り詰め、当時絶大な人気を誇っていました。アンニュイな表情が、一皮むけた彼女の姿をより美しく見せています。どうですかみなさん、ふたりのフェロモン満載のカレンダー2作品は・・・。
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by eddy-web | 2016-07-26 00:00 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
NANJYa?COLe/25 “スヌーピィ”ベルコレクション
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2016.July.25

ペプシのおまけについていた、スヌーピィキャラのベル。前8種の2シリーズ。ベルの上に乗った、スヌーピィやその仲間たちがそれぞれに楽器を手にかわいい表情を見せています。ベルもしっかりドレミの音を奏で、なかなかアイデアものです。スヌーピィに特に思い入れはないのですが、つい買ってしまったおまけグッズです。
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by eddy-web | 2016-07-25 15:16 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
よもやまシネマ-265 “葛城事件"
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2016.July.19

久しぶりになんとも言えない重たい作品を観ました。こんなに不愉快にさせる映画はめったに出会えません。とても気になるテーマだったので、こころの準備を整え鑑賞に望みました。最近と言うか近頃ニュースで報道される凶悪事件の数々。どれも虫酸が走る事件ばかり。軽視される命の尊さ。殺人がこんなにも簡単に行われてしまう世の中、なにかおかしくないでしょうか?
この作品はまさに、そこにスポットをあてた社会派ドラマです。殺人事件に限らず多くの事件は、かならず被害者と加害者が存在するのだが、裁判員制度が出来てからわたしたちもひとを裁かなくてはいけなくなった今日。はたしてその時、自分の意志でひとの命の有無などを決定できるものだろうか?そんなことも含め、いろいろなことを考えさせられる作品である。作品は加害者側の目線で作られたストーリーである。ただ最後まで理解には辿り着かない・・・。理解など到底出来る訳も無く、またしてはいけない凶悪犯罪なのである。見終わったあと、実に不愉快な気持が湧いて来る。言いようもない憤りがふつふつと沸き上がる。もう映画と言う枠からはみ出し、はらってもはらってもはらえないモヤモヤ感と喪失感で一杯になる。やられた感じである。最近観た“64”も重厚な作品だったが、“葛城事件"はリアル感が半端なく胸を抉られる。とても日常的で、どこにでもいるような普通の家族がそこにいる。我が家と比較してしまう自分がそこにいて、なんだか怖くなる。何がひとを狂わせ、こんなことになってしまうのか?みんな悪いし、みんな悪くない。どっかでボタンをひとつ掛け違えてしまった、そんな家族の話から目が離せない。だれにでもおこる可能性があると思わせる、強烈なボディブローである。
出演者がみな素晴らしい。何と言っても父親・葛城清を演じた三浦友和には脱帽です。デビュー当時の爽やか好青年が時を経て、素晴らしい俳優さんになりました。見事としか言葉が見つからないほどの存在感で、粗野で傲慢でエゴイストの嫌な父親を演じています。「おれが何をした。おれだって被害者なんだ!!」と怒号をあげるシーンはもとより、どの場面でも見る側に不快感を与える演技は言葉さえ失う。事件(無差別殺傷)を起こす次男の稔を演じた若葉竜也くんも、新人とは思えない繊細な表現をし弱くてダメな人間を演じています。彼はオーディションで見事、この役を射止めました。脇を固める、南果歩、新井浩文、田中麗奈さんなど、普通なようで普通じゃないひとをしっかりと演じ、人間はみな弱い生きものということをわたしたちに突きつけ家族は崩壊して行きます。他人事には思えないこの映画、観た方がいいのか、見ない方がいいのか正直解りません。ただ、犯罪に対する距離を縮める一石を投じた見事な秀作であることは間違いありません。監督・脚本を手がけた赤堀雅秋氏はこれからも注目です。
P.S. そばをズルズルとすする音が汚く、耳から離れません。夢に出てきそうです。

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by eddy-web | 2016-07-20 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
NANJYa?COLe/24Part2 “ファーストガンダム”ボトルキャップコレクション
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2016.July.19

昨日残りのペットボトルコレクション。ケースは同じもので昨日のコレクション用に作られたスペースコロニーをかたどったケースです。今回はボトルキャップが入っていたフクロもお見せいたします。カッコいいですね!やっぱり!!
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by eddy-web | 2016-07-19 00:00 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
NANJYa?COLe/24  いまも根強い、“ガンダム”の人気は永遠に不滅です!!
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e0120614_17431255.jpg2016.July.18

今日は“ガンダム”です。第一作“機動戦士ガンダム”が放映されたのが1979年。かれこれ37年の時を経、いまだにその人気は衰えないガンダムのシリーズ。最新のものは全然わかりませんが、わたしにはやはりファーストガンダム。内容も素晴らしいのですが、何と言ってもモビルスーツと呼ばれる白兵戦用のロボットが少年たちの心をつかんだのは間違いありません。敵味方とも個性溢れるその形状に、多くの子どもたちが魅了されプラモデルが出る度お店に通ったひとも多いはず・・・。社会現象とまで言われたガンダム人気が残した経済効果は、もしかしたらどんな政治効果より凄いかも知れません。オタクが文化ともてはやされるようになった、先駆け的なもののひとつではないでしょうか?
今回はまたまたボトルキャップですが、某コーラとのコラボでついていたおまけ。これもシリーズでだされ、その人気ぶりが伺えます。今回はシリーズの第2弾のセット。ちいっさいのによく出来ています。あとはまた別のシリーズで出されたアルミ缶のボトル。アニメのキャラを施したデザイン缶は、捨てられません。みなさんは全部集めること出来ましたか?
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by eddy-web | 2016-07-18 00:00 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
よもやまシネマ-264 “インディペンデンス・デイ(リサージェンス)"
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2016.July.13

“インディペンデンス・デイ”再びの降臨です。1996年公開から20年、みなこの日を待っていたのでしょうか?まずは褒め言葉です。ど迫力の映像はこれぞハリウッドといったところ。第一作目も当時凄いと思った自分で、日本じゃ絶対に創れないだろうと思ったもの。
さて本題。20年を経て創られたこの作品。繋がってはいるのだが、そんなことはあまり関係ない感じです。内容は単純で20年の時を経て、エイリアンがリベンジにやって来るという話。それも想像を遥かに超えた超大型船に乗って・・・。それにしてもデカイ!地球を被ってしまうほどで、重力を自在に操ってしまう科学力を持って・・・。この時点で地球人に勝ち目がないのは、一目瞭然。だがしかし・・・何故か地球人が勝ってしまうのである。嘘でしょう!!!ここは一歩ひいて、これぞ映画と思いたいのだが・・・。ちょっぴり馬鹿にされた感は否めない。へそ曲がりと言われてもここはひとこと。20年もかけこれでは、お金も時間も無駄使いではないでしょうか?
もう一工夫あっても罰はあたりません。この手の作品は多く、正直言って2~3ヶ月経ったら何の作品だったか解らなくなってしまうかも知れません。似たような作品ばかりで、ぐちゃぐちゃになってしまうそんな感じです。瞬間瞬間はインパクトはあっても、何もこころに残らないとそんな作品と思うのはわたしだけ・・・。
その昔、友人と「ランボー」のことで口論になったことを思い出しました。たわいもないこととお聞き流しください。「ランボー」と「ランボー2」がどっちが面白いかと言う比べっこです。結論から言うと友人は圧倒的に「ランボー2」が面白かったと言ったことで、つい熱くなってしまったこと。「ランボー」は他のシリーズとはわたしの中では全然別物で、反戦などの深いテーマが背景にあり名作と個人的には思っています。いま、思えば見方は人それぞれ。自信が楽しめればそれはそれで良い作品なのかも知れません。映画大好きな自分はどんな作品でも、良いところがいっぱいあると思って出来るだけ楽しんで観るようにしています。いままでも、そしてこれからも・・・。みなさんどうぞ、観たいものを観に行きましょう。
P.S. 大迫力の戦闘シーンの数々。どっかで観たような演出ばかりですが、SFファンには楽しい作品???ラストシーンはちょっと笑えます。近々公開される“ゴーストバスターズ”の番宣か???と・・・。
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by eddy-web | 2016-07-15 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
よもやまシネマ-263 “帰ってきたヒトラー"
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2016.July.11

しっかりしたテーマのドイツ映画“帰ってきたヒトラー"を鑑賞。なぜ今ヒトラーなのか?その疑問を解き明かすため劇場に足を運んだわたし。ヒトラーを題材にした映画は数多い。昨年観た“ヒトラー暗殺、13分の誤算”は記憶に新しい。当時の息が詰まりそうな、緊迫した時代の流れを丁寧に描いていて地味だが秀作でした。世界を震撼させた独裁者は、悪しき象徴として今もひとの心に残っています。
さて、今回の作品“帰ってきたヒトラー"。原作もそのままのタイトルで、世界42カ国で翻訳されドイツ国内だけでも250万部を売り上げたベストセラー。ヒトラーがタイムスリップし、現代に現れるという荒唐無稽のお話である。映画はちょっとドキュメンタリー風に撮られ、不思議な感覚を覚える。ヒトラーを演じた俳優(オリヴァー・マスッチ)も、見事に成りきり高圧的な滑舌で見る側を圧倒する。記録映像でしか観たことのないヒトラーの演説が現代に甦る。まさにプロパガンダを象徴する圧倒的迫力の姿がそこに描かれ、甦ったかのように錯覚する見事な演技である。はじめはその一挙手一投足に笑いが込み上げてくるのだが・・・。気がつくと知らない間に、その演説に耳を傾けている聴衆(わたし)がいる。ここが怖いところである。ひとは弱いから、強いものに憧れる。そして知らず知らず自身を見失い、メディアの大きなうねりに身をまかせてしまう。そんな怖さを最後に感じてしまうのは、わたしだけではないはず・・・。笑いたいけど、笑えないそんな作品です。
いま、ヨーロッパいや世界が抱える不況の嵐に、一石を投じた風刺作品がここに登場しました。世界はいま強い指導者の登場を望んでいるのかも知れません。されどヒトラーである?!?!?!
さて、みなさんは何を感じ何を思うのでしょうか・・・。PCやスマホを使った現代の情報収集を観たヒトラーの輝いた目。もし大戦中にこのテクノロジーを持っていたら、ヒトラーは世界を征服していたかも解りません。なんと恐ろしいことでしょう。見終わったあと、いろいろと考えさせられる作品である。
P.S. プログラムのデザイン素晴らしいです。チョビひげを巧みに生かしたシンプルな表現に拍手です。

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by eddy-web | 2016-07-14 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
NANJYa?COLe23/集めたピンバッジと“世界大会”の思い出。
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e0120614_12262573.jpg2016.July.13

みなさん、ブルームボールという競技をご存知でしょうか?もし知っていたら、完璧なスポーツオタクもしくは、きっと経験者の方。手短かにまとめると、アイスホッケーの普及形スポーツ。スケート靴をはかず専用シューズで氷の上を走って、ボールをゴールに入れるというもの。説明すると長くなるので、興味のある方は、日本ブルームボール協会で検索してみてください。私は昔その競技の日本代表として、カナダで開催された世界大会に出場したことがあります。当時世界の壁は想像以上に高く、コテンパンにやられたことを思い出します。あの時の悔しさは、いまの自分を創り上げた大切な瞬間だったようです。
さて、今日はその時もらったピンバッジのコレクションです。オリンピックなどもそうですが、大きな大会にはつきもののアイテム。思い出と共に大切に保管してあります。

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by eddy-web | 2016-07-13 00:00 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
よもやまシネマ-262 “アリス・イン・ワンダーランド(時間の旅)"
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2016.July.06

“アリス・イン・ワンダーランド(時間の旅)"を鑑賞。ティム・バートン大ファンの自分。彼の造り出す世界観がたまらないほど好きである。今回は制作にまわり、その世界観はジェームズ・ボビンに引き継がれました。見事に継承しさらに独自の考えを映像に表現した、ボビン監督に拍手です。世界中で読まれている原作ルイス・キャロルの「不思議の国のアリス」が出版され150年の時が流れているが全く色あせないストーリーはいまだに多くのファンを創っています。ちょっと子どもには解りずらいところも多く、むしろ夢を忘れかけた大人たちに向けられたメッセージのようにも思える。そんな原作は映画や舞台に何度も創られてきたが、前作でティム・バートンが着手したのは個人的には“マッテマシタ”といったところ。まさに彼にピッタリの題材。少々ダークな要素も彼好み・・・。前作も映像はもちろん、衣装、美術、ヘアーメイクとそして最新テクノロジーを駆使したCG技術には大満足。今回はさらにパワーアップしての登場に、またまた感激。原作のもつ独特な世界観はとうてい出せるものではないと踏んでいたが、バートンが鍵を開けさらに磨きがかかりボビン監督の手によって再び戻ってきました。とにかく奇麗です、特に衣装には目が釘付け。ファンタジーとはまさにこう言うこと。2時間ちょっとの間ですが、夢の世界へ足を踏み入れることができます。スケールも大きく、この手の映画は日本じゃ絶対無理かも???日本の技術者もおおく活躍している映像技術の世界ですが、いつか日本でもこんな映画が撮れることを切に願うばかり・・・。この物語は制作者一同、間違いなく原作大好き人間が集まっての映画化に違いありません。原作の持つコンセプトをしっかり把握し、尚かつ映像の世界にしっかり結びつけているのだから。原作を忠実にではなく、プラスαで新しい世界を創っています。前作と今回の作品は、原作の物語のその後を脚本として書き上げ創られています。良いところは物語をとてもシンプルに創り上げたところ。この2作は、子どもが観ても充分理解できるファンタジーに生まれ変わっています。ぜひ、身近にいる天使をつれてお出かけください。美しい映像に触れるだけでも、きっと豊かな感覚を持ち帰ることでしょう。お薦めです。
P.S. 今回赤の女王の意外な過去が証され、ちょっと親近感を覚えます。それにしてもヘレナ・ボナム=カーター恐るべし。こう言う役をやらせたらピカ一です。ラストのアリスがもとの世界に帰る時、ハッター(デップ)が言った”君には君の家族がいるんだね”のシーンは泣かせます。
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by eddy-web | 2016-07-07 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
よもやまシネマ-261 “ダークプレイス"
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2016.June.27

シャーリーズ・セロンの最新作“ダークプレイス"を鑑賞。セロンと言えば超美人で、往年のハリウッド俳優を彷彿させる、気品あふれる女優のひとり。だが、その演技力は高く評価され「モンスター」では見事オスカーを手にしています。彼女の凄さは作品を観れば一目瞭然だが、役に対しても極めてストイックに近づこうとする姿勢が演技に表れるところだろう。どんな役でもはまってしまう、例えそれが美しさを要求されなくても・・・。最近では「マッド・マックス」の女戦士フュリオサが印象に残る。髪をバッサリ切り落とし坊主頭で、男たちをバッタバッタとなぎ倒す。マックスがすっかり霞んでしまったのは、記憶に新しいところ。この手の作品では珍しくアカデミー賞10部門にノミネート。そして6部門を獲得。アクション映画にして、この快挙である。そのほとんどが撮影や衣装、音響、視覚効果、メイクなどだったが、彼女の存在は大きい。現に他の映画賞で主演女優賞をもらっている。
彼女の根底にある才能の源は何だろう?ファンの方はみな知っているが、彼女の少女(幼年期)時代の経験が影響しているのだと思うわたし。実の母がDVの父親を殺害した話はあまりに有名で、彼女自身の口から語られ世界中に知られた過去。きっと凄い人生だったのだと、想像をはるかに超えてしまう。
話が長くなりました。最近“スノーホワイト”で本来の美しい彼女を観たばかりですので、今回の汚れ役が改めて彼女の凄さを印象づけられました。
28年前に起こった家族3人の殺人事件のゆいつ生き残った主人公の物語は、サスペンスとはいえそんなにハラハラ・ドキドキ感はいまひとつ。原作が「ゴーン・ガール」を書いたギリアン・フリンと聞き期待したが、前作の方が個人的には面白かったです。この映画はやはりシャーリーズ・セロンの演技につきます。迫真の演技で物語をどんどん引っ張っていき、それだけでも充分に楽しめます。あとひとつは兄の恋人ディオンドラを演じたクロエ=グレース・モレッツの存在。彼女もこの作品で汚れ役を演じ、わたしが観て来た彼女のどれにも当てはまらないそんな演技を観せてくれました。これからますます期待が高まります。彼女はセロンをリスペクトしていると、某インタビューで語っております。

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by eddy-web | 2016-07-01 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)



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