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よもやまシネマ-197 龍三と七人の子分たち
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2015.Apr.27

久しぶりの北野監督作品の登場。予告編を観ていた時から、楽しみにしていたこの映画。世界の北野とまで言われるようになった、北野武監督の最新作は・・・。観て率直に思ったことですが、監督が今まで撮って来た作品とはひと味もふた味も違うと言うのがわたしの印象。北野監督はどちらかと言うと、とてもナイーブなタッチでこころの描写を演出し強烈な印象を残してきたように思える。例えそれがバイオレンスに富んだ過激な作品であれ・・・。毎回テーマに沿ったメリハリのある構成を得意としていて、どんなスチエーションの異なるものでもきちっと押さえ見る側を満足させてくれた。世界の北野と呼ばれるのも、その辺の拘りやメッセージ性がはっきりしていて評価されているように思う。特にヨーロッパでの評価は、いままでに取った映画賞をみれば一目瞭然である。芸人であるビートたけしと映画監督北野武、この二面性のギャップにみな酔い手のひらの上でころがされてしまう。
さて、そんな監督の作品“龍三と七人の子分たち”。あきらかにいままでの作品とは違う匂いを感じた。違うといっても北野ワールドは間違いないのだが・・・。ひとことで言えばこの作品、北野武作品というよりビートたけし作品と言えるのではないだろうか?たけし監督がまるで子供のように無邪気にやりたい放題楽しんで創った感が溢れています。人生の終わりもそう遠くない7人の元ヤクザが、社会に問う正義(義理人情)の話。バカバカしいほどはちゃめちゃで、集団で漫才をしているようである。くだらないけど笑っちゃう、いや笑わせられるというようなそんな感じで終わりまでつき合ってしまう。老人力強しとはこのこと。ただしこれはたけし監督の、現代に対する皮肉をこめた熱いメッセージとわたしは受けとめました。いろんな意味で、「もっとみんなしっかりしろよ!!」って言われているような気がしました。もしかしたら、本当はこんな映画をず〜っと前から撮りたかったのかな???とちょっと思ってしまったわたしです。TV番宣としてこの映画に出ている近藤さんと中尾さんが出ていて、監督は何にもしてくれなかったと(笑い)呟いていました。なんか納得でした。ある意味凄いことだと思います。主人公の龍三役をやった藤竜也はじめ、近藤正臣、中尾彬など見るからに強面の危ないジジィたち。中にはいつ死んでもおかしくないようなひともおりました。あんまり友だちにはなりたくないけど、こんなジジィがいたら日本はもう少し平和、いやむしろ危ない国に???どっちに転んでもあり得ない、映画の中でのお話です。次回作がまた楽しみな北野監督作品でした。

P.S. へんなことを言いますが、劇中龍三親分がところ構わず放屁を連発するのですが、年を取るとみんなああなっちゃうんですかねェ〜。ちょっと心配になります。その音が耳から離れません。トホホッ・・・。
Shoji UEKUSA
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by eddy-web | 2015-04-30 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
NANJYa?COLLe/14 70年代から90年代を又にかけ、若者を夢中にさせたグラビア雑誌と付録ポスター。
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2015.Apr.27

みなさんは覚えていますか?サブカルチャー情報誌の魁になった雑誌「GORO」「スコラ」、そして「写楽」。これらの雑誌は当時バブル景気真っただ中で、若者(男性)に絶大な人気を誇っていました。そしてバブル崩壊と合わせるかのように廃刊となり、まさに時代の象徴とも言うべきものになりました。その雑誌に付録としてついていたのが、今回のピンナップポスターの数々。篠山紀信撮影の当時のアイドルたち。当時は聖子派やら明菜派やらに分れ若者たちは夢中になり、俗に言う「追っ掛け」の先人たちが生まれたのでした。伝説となった百恵ちゃんはその頃から、ある意味別次元の存在だったのは言うまでもありません。それらの懐かしいピンナップが300枚ほどあります。今回はその一部をご紹介いたします。どうですか、懐かしいでしょう・・・。
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“あの頃君は、若かった。”
P.S. 写楽の表紙に川上麻衣子さんのがありますが、実は2012年にお会いする機会があり表紙にサインを頂きました。
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by eddy-web | 2015-04-27 15:39 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
NANJYa?COLLe/13  溺れて過ごした、青春(映画)のかけら・・・。
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昭和40年代の作品たち

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2015.Apr.23

NANI-COLLE/2でも一度話をしましたが、数ある趣味の中でもいちばん古く長いのが映画鑑賞。ほとんど病のごとく、3度のメシを抜いてでも時間がゆるされるなら映画を観たい。そして観れば必ず購入するのがパンフレット(プログラム)。数えるのも面倒なくらい沢山のパンフが本棚をまるごとひとつ独占しています。昭和40年代から買いはじめたこれらは、わたしの宝もの。鑑賞した日付と映画館の名が最後のページにすべて書いてある。いまもその数は増える一方で、そのひとつひとつに思い出がつまり、開くと同時にその頃のことが甦る。ただの紙切れと言ってしまえばそれまでだが、共に時代を駆け抜けた大切な記録(記憶)。捨てることなど絶対にありえない。観た映画に思いを馳せ、生きて来た自分の足跡を振り返る時は誰にも譲れません。
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by eddy-web | 2015-04-23 18:20 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
よもやまシネマ-196 ワイルド・スピード/スカイミッション
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2015.Apr.17

はじめて観た“ワイルド・スピード”シリーズ最新作に大興奮!!これぞまさに娯楽の王道。初っぱなから派手なビートの音楽にのりカッコいい車が画面狭しと走る走る!!!!いきなり引き込まれるこの乗りは、車好きじゃない人も釘付け状態。3D I-MAXでの上映はこの映画のためにあると言っても過言でない。際どいアクションシーンに何度も身を乗り出してしまいます。様々なジャンルの映画の中、これほど娯楽性に富んだエンタティメントな作品はそうそうない気がします。今回はカーアクションはもちろん、プラス壮絶な格闘シーンが満載。プロレスまがいのド派手なアクションが小気味いい。そこまでやったら生きてないだろうという大技(スープレックス)なんか出ちゃって、もうビックリ。このひとたちはもう人間じゃありません。真剣に見入ると体力が必要ですので、軽く準備運動してからお出かけ下さい。
シリーズを一度も観たことのない私ですが、この作品だけでも充分楽しめました。というか残りも全部観たくなってしまいます。適役に“トランス・フォーマー”のジェイソン・ステイサムを起用し、どっちが主役だか解らないくらいのアクションてんこ盛り。もうひとりゲスト的ではありますが、あのトニー・ジャー(マッハ)が参戦。その超人的身体能力を見せつけます。歴代のカンフーアクション(アジア)と言えば、ブルース・リーやジャッキー・チェン、そしてジェット・リー(リー・リンチェイ)といずれ劣らぬ強者揃い。しかしリーは伝説になり、さすがにジャッキーもリーもむかしのようにはもう無理。しかたありませんと思っていたら、出て来たのがジャー。彼はカンフーではなく、ムエタイがベースの格闘術を駆使するアクション俳優。世の中にはいるもんですね、すごいセンスの人が・・・。最後は笑える負け方ですが、格闘シーンは一流です。またちょっと熱く語ちゃいました。格闘技の話になると、我を忘れる悪い癖が出てしまいます。
もとに話をもどしてと・・・。世界に7台しかないとか言う車が出て来て、空を飛び最後は鉄の固まりになるあれって本物?一台いったい幾らでしょうか?庶民の下世話な思いをだれか教えてください。本物であれば、太っ腹な贅沢映画です。次から次へと展開する物語は休む間もなく進み、「エッ!ウソッ〜〜〜〜ッ」の連続。だが、ほろっとさせるシーンもありで胸がキュン。泣いているのはわたしだけ???かも。主人公のひとりブライアンを演じたイケメン俳優のポール・ウォーカーが撮影中、プライベートで事故にあい他界。世界中のファンを悲しませたのは、記憶に新しい。映画の中のスーパーマンもやはり人間、もう会えないのは残念ですがきっとファンは忘れないでしょう。エンドロールの最後に“ポールに捧ぐ”の言葉がこころに響きます。合掌。
P.S. ベレラン俳優のカート・ラッセルが脇を固めています。渋いです。むかしの俳優さんが出てくると嬉しくなるのは、年を取った証拠でしょうか?
Shoji UEKUSA
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by eddy-web | 2015-04-21 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
よもやまシネマ-195 バードマン
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2015.Apr.14

“バードマン”を鑑賞。この作品は、今年度のアカデミー賞作品賞はじめ4部門を受賞した超話題作。久しぶりに力のある映画を見せられた感じがします。とにかくリアルな演出と演技力が火花を散らす、大人の作品である。俳優さんたちのしのぎを削る演技に、圧倒され興奮しました。主演のマイケル・キートンが素晴らしい。なにかが乗り移っている感じで、まさに主人公そのもの。バットマンの時からファンですが、こんなに凄い俳優さんだったんだとあらためて認識しました。監督(アレハンドロ・G・イニャリトゥ)が彼をキャスティングしたのは間違いなく計算でしょう。この監督も徒者ではありません。「バットマンとバードマン」はリンクしキートンの演技へと繋がっているのではないでしょうか?残念ながらオスカーは逃しましたが、ゴールデン・グローブ賞主演男優賞を見事獲得。こころから拍手です。本当に素晴らしい演技でした。キャスティング的にはそう多く俳優さんが出ている方ではないが、出演している俳優さんたちひとりひとりが真剣勝負のガチで演技をしています。それが画面からひしひしと伝わり、場面場面にあたかも自身が遭遇しているようなリアリティを感じます。俳優の演技力がこんなに問われ、そして作品の善し悪しを決定するような映画はここしばらくお目にかかったことがない。設定がブロードウェイの舞台ということもあり、主人公たちとの距離がより身近に感じ画面の中に引きずり込まれる。カメラワークが凄い。俳優さんたちの動きに合わせ、ハンディで追いかけ撮っているようだが観客目線の動きに自分自身がその場にいる気にさえなってしまう。何度も言うが、こんなライブ感が味わえる斬新な演出と撮影技術に喝采です。当然ですが、撮影賞も手にしております。もうひとつ、音楽(音響効果)の巧みな使い方がこれまた緊張感を造り出し、見事に物語を盛り上げています。ドラムの音は見終わったあとも、ズ〜っと胸の奥で鳴り響き一日中止まりませんでした。内容は過去の栄光(ヒーローとして)にしがみつき、晩年再生を図ろうとする主人公の物語だが、「生きることの難しさ、生きてることの素晴らしさ」を考えさせられる。だれもが持っている「生」への問いかけを、私たちの代わりに主人公が代役として演じてくれているような気分になる。夢(芝居)と現実(私生活)を交差させ心の内面を、絡んだ糸を一本一本丁寧に解いて見せてくれた巧みさに大満足のわたし。ラストはちょっとドキドキしましたが、ファンタスティックなカットにそっと胸を撫で下ろすことが出来ました。みなさん、お薦めです。
Shoji UEKUSA
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by eddy-web | 2015-04-15 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)
NANJYa?COLLe/12  わたしのマンガ図書館。
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2015.Apr.07.

久しぶりの投稿です。沢山ある趣味のひとつに、漫画がある。小学生のころ夢見ていた漫画家。結局別の道を選んだわたしだが手塚治虫、横山光輝、ちばてつや、赤塚不二夫、白土三平、永島慎二、桑田二郎、石森章太郎(石ノ森章太郎)、小澤さとる、久松文雄など上げたら切りがない程、好きな作家は多い。だれが一番ではなく、生きて来た過程でそのときどき心に突き刺さる作品が全て好きである。以前このカテゴリ(NANJYa?COLLe7)で紹介した「牙王」石川球太、「エスの太陽」松本零士もその中の一遍。いまもこころに残る大切な宝物である。むかしほどではないが、いまもマンガは愛読する。娘もはまっているので、時々情報を交わすがそこは男と女やや無理がある・・・。まわりにも好きな同族が多く、はなしはじめると終わらないことしばし。いい年をしても、楽しい時間は楽しいものだ。いま、一番のお気に入りは荒木飛呂彦の“JoJo”。スタイリッシュな作風はいままでにないシャープな感覚で、新鮮かつ面白い。クリント・イーストウッドの大ファンってところも気に入ってます。あと、“深夜食堂”の安倍夜郎も大好きです。短い展開が心地いいのと、その中に凝縮されたエッセンスがたまらないほどツボに入り美味である。
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by eddy-web | 2015-04-07 15:30 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
よもやまシネマ-194 ジュピター
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2015.Mar.31

待ちに待った、」ラナ&アンディ・ウォンシャウスキー監督の最新作“ジュピター”が公開になった。“マトリックス”以来の初完全オリジナルストーリーと聞けば期待に胸が躍る。内容は地球がある王朝(アブラサクス家)の所有物で、そこで暮らす人類は作物のひとつと言う設定で発想がまずユニーク。その王朝で良くある権力闘争がおこり、ある運命を背負い生まれてきたひとりのヒロインとその人を守る戦士が繰り広げる、SFアクション超大作が幕をあける。これだけ聞いただけでもワクワクドキドキ。ましてウォンシャウスキー姉弟の作品となれば、気持は高まるばかり・・・。
さて、感想です。オリジナル・ストーリーとは言うものの、多くのSF作品にある設定と似た部分は否めない。だが、それらもスケール大きさとクリエイティブな視覚効果で圧倒されてしまう。スタイリッシュな演出は流石のひとこと。舞台美術や衣装、メイクなど内容以外でも観るところは多い。このような壮大なスケール作品は、この2人にしか創れないと思わせてくれる。イマジネーションの豊富さにいつもながら驚かされる。このような作風は「スペースオペラ」というジャンルに分けられ、“スター・ウォーズ”などがこの代表作になる。宇宙を舞台にした冒険活劇は大衆娯楽の王道。そんな作品がようやく復活である。“スター・ウォーズ”も撮影がはじまり、ファンは待ち遠しくてたまらない。今回のヒロイン(ジュピター)&ヒーロー(ケイン)は、2012年にPeople誌が選んだ「最もセクシーな男性」第1位と、同年Esquire誌の「最もセクシーな女性」第1位を獲得したふたりの共演。ご覧になれば解るが、ミラ・クニス(ジュピター)もチャニング・テイタム(クリス)も確かにセクシーでカッコイイ。また、敵役のバレムを演じているのが、今年度見事オスカーを手にしたエディ・レッドメイン。彼は“博士と彼女のセオリー”でスティーブ・ホーキング博士を繊細に演じてオスカーを手にしました。残念ですがわたしはその姿をまだ観ておりません。来週にでも早速観に行こうと思います。今回の役でも、もの静かな滑舌の中に内に秘めた野望と冷徹さが滲みでていて、優男の出で立ちに反する怖さが観るものを圧倒します。こうしてみると、このキャスティングを含めウォンシャウスキー姉弟の作品への拘りが伺えます。撮影の裏話など聞くと、CGでは創り得ないリアルさに拘り俳優たちを宙づりにしたアクションシーンを、ヘリコプターから撮影スタッフを吊るして撮影したと聞きました。まさに命がけの緊迫感である。このあたりの拘りは、クリエーターとして称賛です。なんでもかんでもCG、CGではなんか嘘くさい。もうみんな気づきはじめております。昔の超大作、例えば“ベン・ハー”などの迫力ときたら今見ても凄い。昔の映画が色あせず今も観客を魅了するのは、魂の籠った命がけの撮影が行われていたからに他ならない。そういう意味でのウォンシャウスキー姉弟のアイデンティティは、これからもず〜っと続けてほしいし、信じております。時代がどんなに変わっても観客の度肝を抜く、スタイリシュな映像を創り続けてください。
ラストをみる限り、完結した風にも見えず次回作を期待してしまうわたし?みなさんはどう受けとめますか・・・。
Shoji UEKUSA
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by eddy-web | 2015-04-02 00:00 | よもやまCINEMA(映画の話) | Comments(0)



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