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    <title>ひとこと。ひとごと。ひとりごと。</title>
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    <description>エディデザイン室</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 10:06:04 +0900</pubDate>
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      <title>ひとこと。ひとごと。ひとりごと。</title>
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      <description>エディデザイン室</description>
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      <title>青之無也-20／よだかの星</title>
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      <description><![CDATA[
2026.3.09.宮澤賢治の童話（短編小説）、「よだかの星」。この作品に初めて触れたのは、小学校の授業。子供心に「なんで？」そこまでして・・・と思った印象がある。宮澤賢治の思想とも言うべき「自己犠牲」の系譜に位置付けられているもので、彼の仏教思想にも繋がっている。彼の多くの作品にふれ年を重ねるにつれ、宮澤賢治の中心にある「自らの存在に対する罪悪感」の反映が読み取れるが、それは逆に彼の優し...]]></description>
      <dc:subject>青之無也（モノ創り）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 10:02:29 +0900</pubDate>
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      <title>よもやまシネマ799　“レンタルファミリー”</title>
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      <description><![CDATA[
2026.3.05.自身の誕生日に選んだ作品は、“レンタルファミリー”。人と人とのこころの繋がりを描いた作品は、先日観賞した“ツーリストファミリー”同様に、優しさに包まれた映画でした。続いて観た作品名が似ているのは、何かのお導き？？？以前A24作品にハマっている事をお伝えしましたが、もう一つ映画制作会社でお勧めなのが「サーチライト・ピクチャー」。この制作会社もまた、良質の映画を提供してくれ...]]></description>
      <dc:subject>よもやまCINEMA（映画の話）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 07 Mar 2026 09:54:59 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-07T09:54:59+09:00</dc:date>
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      <title>Prototype-Design　青之無也-19／銀河鉄道の夜</title>
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      <description><![CDATA[
2026.3.04.宮澤賢治の代表作「銀河鉄道の夜」。大好きな作品の装幀に挑戦してみました。サン＝テグジュペリの「星の王子さま」と宮澤賢治の「銀河鉄道の夜」は、わたしにとってはバイブルに匹敵する作品。こころが乾いた時に、本棚から取り出し読む大切な作品。仏教（法華経）信仰と農民生活に名指した創作がベースの賢治の作品の中でも、そのポリシーが強く表現されている。貧しく孤独な少年ジョバンニと友人カ...]]></description>
      <dc:subject>青之無也（モノ創り）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 10:31:01 +0900</pubDate>
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      <title>Prototype-Design　青之無也-18 ／猫の事務所</title>
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      <description><![CDATA[
宮澤賢治の童話集の中から、「猫の事務所」を選んで装幀をデザインしてみました。かまどの中で眠る癖のある寒がり猫が、ススでいつも汚れているため「かま猫」と呼ばれ職場である「猫の事務所」で虐められているお話。そこに現れる大きな獅子が言い放つ言葉の結末は・・・。現代でも問題になっているハラスメントを皮肉った傑作を、友人K氏のイラストと共に表現してみました。
]]></description>
      <dc:subject>青之無也（モノ創り）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 16:05:08 +0900</pubDate>
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      <title>よもやまシネマ798　“ツーリスト・ファミリー”</title>
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      <description><![CDATA[
2026.2.27.わたしの映画仲間の友人から、オススメの映画があるとメールをもらった。昔からのお友達は信頼のできるひとなので、時間を見つけ銀座まで足を伸ばしました。久しぶりでしたが、銀座は変わらない賑わいで外国の方があちこちに・・・。昔の銀座とはだいぶ趣が変わりましたが、やはり東京の中心地として揺るぎない立ち位置のようです。さて、今日鑑賞した作品は、“ツーリスト・ファミリー”。チェックは...]]></description>
      <dc:subject>よもやまCINEMA（映画の話）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 01 Mar 2026 12:36:15 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-01T12:36:15+09:00</dc:date>
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      <title>Prototype-Design 　青之無也-17／春琴抄</title>
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      <description><![CDATA[「春琴抄」は、谷崎潤一郎による中編小説で、盲目の三味線奏者。春琴（琴）に丁稚の佐助が献身的に支える物語。谷崎の代表作のひとつで、ある種マゾヒズムを超越した本質的、枕美主義を描いた作品。どんなに冷たく扱われても献身的に尽くす男の姿は、究極の愛の深さを感じさせる。凛と咲く梅の姿をモダンにまとめ、梅の色の変化を春琴のこころの色と重ねシンプルに表現してみました。※デザインは両面表紙として創作。主人公...]]></description>
      <dc:subject>青之無也（モノ創り）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 09:37:20 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-27T09:37:20+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>よもやまシネマ番外編　“PLAN75”</title>
      <link>http://eddyweb.exblog.jp/33900522/</link>
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      <description><![CDATA[
2026.2.25.このカテゴリー「よもやまシネマ」は、鑑賞した映画作品の感想を載せています。批評の投稿ではなく、大好きな映画の自分が感じたままの思いをぶつけているブログ。自分本位のつぶやきと思っていただければ幸いです。また、ここに載せる映画の感想は基本、劇場に足を運び観た作品となっています。今日は番外編という形で、紹介するのは見逃してしまった映画を拾い集め鑑賞した心揺さぶられた作品です。...]]></description>
      <dc:subject>よもやまCINEMA（映画の話）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 11:36:06 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-26T11:36:06+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>よもやまシネマ797　“教場・Requiem”</title>
      <link>http://eddyweb.exblog.jp/33899319/</link>
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      <description><![CDATA[
2026.2.23.TVドラマで人気の、“教場”が映画化されました。途中から見始めたTVドラマにすっかりハマってしまい、映画館に足を運びました。最近はTVドラマから映画化される作品は多く、大体がそれをラストと位置付けしています。今回の作品もサブタイトルにRequiemをつけているので、そう思って観たら何やら不可解なラストに？マークが・・・。さて感想です。TVでハマった理由は、警察学校という...]]></description>
      <dc:subject>よもやまCINEMA（映画の話）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 17:09:39 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-24T17:09:39+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>Prototype-Design 青之無也-16／永訣の朝</title>
      <link>http://eddyweb.exblog.jp/33897739/</link>
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      <description><![CDATA[
国民的作家と呼ばれる、宮沢賢治。日本人でその名を知らない人はまずいない。わたしもこの人の作品で多くの事を学び、実直に生きることの大切さを知りました。37歳という若さでこの世を去るが、残した作品は今なお多くに人たちに愛されています。あげればキリがないほど名作ばかりで、詩や童話そしてSFから短編小説まで多岐にわたる。その中でもデビュー作に当たる「春と修羅」は、1924年に刊行された70編からな...]]></description>
      <dc:subject>青之無也（モノ創り）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 22 Feb 2026 11:26:24 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-22T11:26:24+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>よもやまシネマ796　“BUGONIA”</title>
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      <description><![CDATA[
2026.2.19.奇妙な題名と主演女優に引かれ観にきた作品は、“BUGONIA”。情報を知らず劇場に置かれたチラシのデザインにインパクトを受け、心が反応した本作。タイトルデザインがまず目にとまり、次に主演女優さんがエマ・ストーンの名が・・・。全く想像がつかないタイトルと、エマを使ったデザインはわたしの好奇心を刺激し劇場へと誘った。いつもこんな感じで、突然劇場へと足をはこぶわたし。でも、こ...]]></description>
      <dc:subject>よもやまCINEMA（映画の話）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 20 Feb 2026 11:41:33 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-20T11:41:33+09:00</dc:date>
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      <title>Prototype-Design  青之無也-15／母の待つ里</title>
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      <description><![CDATA[浅田次郎の小説、“母の待つ里”の装幀を創りました。2024年にTVドラマ化されNHK-BSにて放映され、好評を博したドラマだが、わたしには大切な作品の１本となりました。「家族とは、血のつながりとは何なのか？」を考えさせられるドラマは、リアルとファンタジーを合わせたような、不思議な世界観を創り上げじんわりと心を温めてくれます。物語は都会で暮らす三人の男女が、それぞれに抱える心の穴を埋めるために...]]></description>
      <dc:subject>青之無也（モノ創り）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 10:15:19 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-19T10:15:19+09:00</dc:date>
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      <title>Prototype-Design　青之無也ー14／月のしずく</title>
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      <description><![CDATA[
今回の創作は、RUI（柴咲コウ）が歌唱した歌（月のしずく）をイメージして創りました。この歌は映画“黄泉がえり”の挿入歌として使われ、映画の何とも言えないファンタジーな感覚をさらに膨らませる効果をもたらし、映画、主題歌ともに大ヒット。映画「黄泉がえり」は梶原信治の原作小説で2003年に映画化されたもの。RU Iというシンガー役として出演していた柴咲コウは顔を出さない設定は「いったい誰？」とい...]]></description>
      <dc:subject>青之無也（モノ創り）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 12:13:55 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-18T12:13:55+09:00</dc:date>
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      <title>Prototype-Design　青之無也ー13／Mother</title>
      <link>http://eddyweb.exblog.jp/33894474/</link>
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      <description><![CDATA[
今日の創作作品は「Mother]の装幀。この作品は2010年、日本TVで放映されたテレビドラマでネグレクトや過剰な母性愛による抑圧をテーマにした社会はドラマ。坂本裕二による完全オリジナルストーリー書き下ろし作品である。記憶に残っている方も多いはず・・・。当時ニュースになった「赤ちゃんポスト」など社会問題として報道されていた育児放棄やネグレクトがテーマのに私は釘付けになりました。主演は松雪泰...]]></description>
      <dc:subject>青之無也（モノ創り）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 17 Feb 2026 16:31:20 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-17T16:31:20+09:00</dc:date>
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      <title>よもやまシネマ795　“クライム101”</title>
      <link>http://eddyweb.exblog.jp/33893844/</link>
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      <description><![CDATA[

2026.2.13.クライムアクションスリラーと敬称されるジャンルの作品、“クライム101”を鑑賞。犯罪をテーマにしているのだが、ただ派手なだけのアクション作品とは違い心理描写を巧みに練り込んだ演出に久しぶりに血が騒いだ・・・。物語は西海岸101号線沿いで起こる強盗事件の謎に迫るエンタメ作品になっている。悪者しか狙わず、殺しもせず、一切の痕跡も残さないという犯人とそれを追う刑事の物語で構...]]></description>
      <dc:subject>よもやまCINEMA（映画の話）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 16 Feb 2026 16:59:40 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-16T16:59:40+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>よもやまシネマ794　“射鵰英雄伝（しゃちょうえいゆうでん）”</title>
      <link>http://eddyweb.exblog.jp/33891148/</link>
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      <description><![CDATA[
2026.2.10.中国映画と言えば、頭に浮かぶのがチャン・イーモウ監督。名作を数多く残し、世界中にいる多くの映画ファンを唸らせている。わたしもその一人で、“初恋のきた道”が大好きである。文芸ものだけでなく、歴史ものや武侠ものと幅広いジャンルで、スケールの大きいエンタメ作品を世に送り出している。特に時代武侠作品は絶品で、中国大陸の壮大なスケールを生かした映像美とヒューマンドラマの融合するフ...]]></description>
      <dc:subject>よもやまCINEMA（映画の話）</dc:subject>
      <dc:creator>eddy-web</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 12:50:45 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-12T12:50:45+09:00</dc:date>
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