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カテゴリ:NANJYa?COLLe(コレクション)( 34 )
NANJYa?COLLe/14 70年代から90年代を又にかけ、若者を夢中にさせたグラビア雑誌と付録ポスター。
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2015.Apr.27

みなさんは覚えていますか?サブカルチャー情報誌の魁になった雑誌「GORO」「スコラ」、そして「写楽」。これらの雑誌は当時バブル景気真っただ中で、若者(男性)に絶大な人気を誇っていました。そしてバブル崩壊と合わせるかのように廃刊となり、まさに時代の象徴とも言うべきものになりました。その雑誌に付録としてついていたのが、今回のピンナップポスターの数々。篠山紀信撮影の当時のアイドルたち。当時は聖子派やら明菜派やらに分れ若者たちは夢中になり、俗に言う「追っ掛け」の先人たちが生まれたのでした。伝説となった百恵ちゃんはその頃から、ある意味別次元の存在だったのは言うまでもありません。それらの懐かしいピンナップが300枚ほどあります。今回はその一部をご紹介いたします。どうですか、懐かしいでしょう・・・。
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“あの頃君は、若かった。”
P.S. 写楽の表紙に川上麻衣子さんのがありますが、実は2012年にお会いする機会があり表紙にサインを頂きました。
by eddy-web | 2015-04-27 15:39 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
NANJYa?COLLe/13  溺れて過ごした、青春(映画)のかけら・・・。
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昭和40年代の作品たち

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2015.Apr.23

NANI-COLLE/2でも一度話をしましたが、数ある趣味の中でもいちばん古く長いのが映画鑑賞。ほとんど病のごとく、3度のメシを抜いてでも時間がゆるされるなら映画を観たい。そして観れば必ず購入するのがパンフレット(プログラム)。数えるのも面倒なくらい沢山のパンフが本棚をまるごとひとつ独占しています。昭和40年代から買いはじめたこれらは、わたしの宝もの。鑑賞した日付と映画館の名が最後のページにすべて書いてある。いまもその数は増える一方で、そのひとつひとつに思い出がつまり、開くと同時にその頃のことが甦る。ただの紙切れと言ってしまえばそれまでだが、共に時代を駆け抜けた大切な記録(記憶)。捨てることなど絶対にありえない。観た映画に思いを馳せ、生きて来た自分の足跡を振り返る時は誰にも譲れません。
by eddy-web | 2015-04-23 18:20 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
NANJYa?COLLe/12  わたしのマンガ図書館。
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2015.Apr.07.

久しぶりの投稿です。沢山ある趣味のひとつに、漫画がある。小学生のころ夢見ていた漫画家。結局別の道を選んだわたしだが手塚治虫、横山光輝、ちばてつや、赤塚不二夫、白土三平、永島慎二、桑田二郎、石森章太郎(石ノ森章太郎)、小澤さとる、久松文雄など上げたら切りがない程、好きな作家は多い。だれが一番ではなく、生きて来た過程でそのときどき心に突き刺さる作品が全て好きである。以前このカテゴリ(NANJYa?COLLe7)で紹介した「牙王」石川球太、「エスの太陽」松本零士もその中の一遍。いまもこころに残る大切な宝物である。むかしほどではないが、いまもマンガは愛読する。娘もはまっているので、時々情報を交わすがそこは男と女やや無理がある・・・。まわりにも好きな同族が多く、はなしはじめると終わらないことしばし。いい年をしても、楽しい時間は楽しいものだ。いま、一番のお気に入りは荒木飛呂彦の“JoJo”。スタイリッシュな作風はいままでにないシャープな感覚で、新鮮かつ面白い。クリント・イーストウッドの大ファンってところも気に入ってます。あと、“深夜食堂”の安倍夜郎も大好きです。短い展開が心地いいのと、その中に凝縮されたエッセンスがたまらないほどツボに入り美味である。
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by eddy-web | 2015-04-07 15:30 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
NANJYa?COLLe/11  ウルトラの缶コレ、第二弾登場!?
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NANJYa?COLLe/11  ウルトラの缶コレ、第二弾登場!?_e0120614_1234490.jpg2014.Oct.19.

予告したウルトラの缶シリーズを大公開。しばらく続いたコーラから、レモネードに変わり発売されたこのシリーズ。味は特に個性はないが、やはりこの缶のデザインには魅かれる。ボディデザインをあしらった前シリーズから、マスクのデザインへと変わったがこちらも秀逸。並んだ缶のキャラたちは、どれもこころに残るウルトラマンの強敵たち。良い顔してます。最後列は前シリーズと同じボディデザインのバージョン。
(前列トップ・ガラモン、2列目右からレッドキング、バルタン星人、3列目右からゴモラ、ウィンダム、ダダ、4列目右からカネゴン(シークレット)メフィラス星人、ガッツ星人、再びカネゴン、最後列右からゼットン星人、キングジョー、メトロン星人、エレキング、そしてキングジョー黒バージョン)Shoji UEKUSA
by eddy-web | 2014-10-19 00:00 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
NANJYa?COLLe/10  感動の缶コレ、仮面ライダー編!?
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NANJYa?COLLe/10  感動の缶コレ、仮面ライダー編!?_e0120614_14222574.jpg2014.Oct.14.

某飲料メーカーが出した、ボトル缶第二弾を再びチョイス。こんなもの何で集めるのとお思いの方(大半は女性)ゴメンナサイ。これは性の違いです。
いっぱいあるので何をだそうか迷いましたが・・・。前回・・・と言っても大分前ですが、ウルトラ缶を出したので今回はライダー缶を。ですが、最近の仮面ライダーたち(平成)はいません。わたしには、仮面ライダーと言えば、昭和。1号、2号、V3、そしてアマゾン。これくらいです、頑固オヤジが認めるのは。キャラデザインがシンプルで缶のアルミ素材を上手にいかしていると前にも言いました。平成バージョンではこうはいきません。いま観てもコスチュームデザインがいかに優れものか、改めて納得!顔のデザインものは、少しだけ出たもの。これもいいでしょ。やっぱ!バッタでなきゃ!ライダーは・・・。1号とV3、そしてBLACK RXです。仮面サイダー、ネーミングは抜群です!!
P.S. ウルトラバージョンもライダーバージョンもまだありますので、乞うご期待!Shoji UEKUSA
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by eddy-web | 2014-10-14 00:00 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
NANJYa?COLLe/9 懐かしの初代ゴジラ。
NANJYa?COLLe/9 懐かしの初代ゴジラ。_e0120614_15584950.jpg久しぶりのコレクション投稿です。実はわたし、初代ゴジラと同い年の昭和29年生まれ。そう、御年60歳(還暦)。そこで今回は、つい最近還暦祝いにもらった初代ゴジラのラジコン模型(復刻版)を載せさせて頂きます。これは、門下生が平成ゴジラが上映された年に買ったもので、ず〜っと押し入れの奥に眠っていたそうです。
現在ハリウッド版“GODZILLA"が、上映中でかなりの評判。もちろんわたしは観ました。なかなかの出来映えで、ようやく本当の意味で国際スターの仲間入りです。コンセプトに多少の異論はありますが、花丸です。日本版が終了してちょっと寂しい思いをしていたので、この復活は嬉しい限り。さて、初代ゴジラの表情はいかがですか?やっぱ、良いですよね!!とくに眼力は最高です。
※初代ゴジラ復刻モデル
 箱/60×67×22cm 本体/体長50cm 
 ラジコン/(前進・左右ターン・首を振る・尾を振る・吠える)
 メーカー/MARUI

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by eddy-web | 2014-09-30 13:31 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
NANJYa?COLLe/8  「ロミオとジュリエット」と言えば、いまや羽生結弦の代名詞だが・・・。
■“Romeo&Juliet(1968年)”映画パンフ・ブロマイド・特集雑誌etc.
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NANJYa?COLLe/8  「ロミオとジュリエット」と言えば、いまや羽生結弦の代名詞だが・・・。_e0120614_1654428.jpg2014.May.01

今日は46年前、映画も曲も大好きだった「ロミオとジュリエット」のコレクションをお届けします
「ロミオとジュリエット」で思い浮かぶのは、ひとそれぞれ。いまは何と言っても羽生結弦くんが一番・・・。そもそも羽生くんが使っているこの曲は、1968年に公開された映画「ロミオとジュリエット」のテーマ(ニーノ・ロータ作曲)。作品はシェークスピアの戯曲で何度も映画化されましたが、現代版にリメイクされたデカプリオ(ロミオ)作品の方が、みなさんの記憶に新しいのではないでしょうか。敵対する家の子たちが恋に落ちてしまう悲劇を情感豊かに表現した楽曲は、映画史に残る名曲となりいまも絶大な指示を受けています。と言うことは、羽生くんはこの映画を観ているはず・・・。そうでなければ、あれほどまでに美しい表現は生まれるはずがない。もちろん彼は当時生まれてませんが、作品の中身を充分理解し共感しなければ、新しい創造は生まれません。と言う訳で、みなさん是非羽生くんと近づくために、1968年版の「ロミオとジュリエット」をご覧あれ。かなりの無茶ぶりですが・・・。
※ジュリエットを演じたオリビア・ハッセーは日本でも大人気を誇り、当時資生堂の広告に出るなどしひっぱりだこ。そのCMソングを唱った布施明と結婚し、世間をあっといわせました。結局二人は別れ、彼女のいまはあまり解りません。しかしいま見ても、本当に美しいですね。

■心があらわれる、Romeo&Juliet(1968年)のテーマをどうぞ 
by eddy-web | 2014-05-01 00:00 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
NANJYa?COLLe/7  涙した、心に残る思い出の漫画。
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2014.Feb.12.

みなさんには子どもの頃に読んだマンガで、今も忘れることの出来ない作品はありますか?今日は身勝手ですがわたしの選ぶ、そんな作品の紹介です。沢山あるなかで特に、心を揺さぶられた作品を2点ご紹介します。わたしたちの小さい頃は、マンガを読むと馬鹿になると言われ、なかなか自由に読むことが出来ませんでした。今思うと、マンガのせいで馬鹿になる訳ではなく、マンガばかり読んでいて勉強しないので、親が意味もなく子どもを叱る言葉だったに違いありません。考えるにマンガには失礼なことをしました。取りあえずお詫びし、さて本題です。
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一冊目は、小学校5年生の時、クラスの女の子に借りて読んだ感動の物語。松本零士作品“エスの太陽”。デビュー当時の松本作品で、子犬が主人公の話。簡単に説明すると、動物版の“母を訪ねて三千里”です。どのシーンで泣いたのかは覚えておらず、記憶にあるのはただ堪えきれずに泣いたこと・・・。最近ネットでその作品を見つけ購入。読み返してみると、当時の気持ちが甦ると同時に忘れ物を見つけた喜びみたいな感動を再び手に入れることが出来ました。当時生意気盛りの頃でしたので、女の子の読むマンガを馬鹿にしていて、そんな中で泣かされた思いで深い作品です。
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そしてもう一冊は石川球太作品“牙王”。こちらは男の子のマンガでやはり動物が主人公の物語。こちらはサーカスから逃げた狼と犬の混血種の、壮大な北海道を舞台にした主人の敵討ち物語。数奇な運命に翻弄されながらも逞しく生き、自分をこころから愛してくれた少女の命を奪った凶暴な熊との壮絶な戦いを描き、少年のこころをわしづかみした作品。これは簡単にいうと動物版“赤穂浪士”。今呼んでも感動です。近年の作品で高橋よしひろの描いている“銀牙伝説シリーズ”は、きっとこの作品の影響が大だと思われます。紹介した2編、今はなかなか手に入りませんが、もし手にすることがあったら是非ご一読を・・・。
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わたしが小5のときに描いた「エス」
by eddy-web | 2014-02-12 00:00 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
NANJYa?COLLe/6  ウルトラ感(缶)動!?
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2013.Apr.9.

引っ越しの準備に追われ部屋の片付けをしていたところ、妻にゴミ扱いされた品々たち。やっぱり女性には解らないのかな〜???気を取り直しカシャ!どうですか?カッコいいですよね??エッ!解らない???やっぱりだめですか・・・。
某飲料メーカーが出しているボトル缶です。デザインがシンプルで上手に缶のアルミ素材をいかしています。単に集めているのではなく、デザインの質も高いと思い集めました。一番はやはりウルトラマン。どうですか、みなさん。こう観るともとのコスチュームデザインがいかに優れものか、改めて納得!“ウルトラコーラ”ネーミングもいいですよね。これ以外に仮面サイダー(仮面ライダーバージョン有り)。ネーミングはこっちの勝ち!!こちらもそのうちアップ致します。
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by eddy-web | 2013-04-09 00:00 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)
NANJYa?COLLe/5 70年代の懐かしい“BEATLES”ポスター。
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2013.Jan.16.

今日のお宝は、40年くらい前に手に入れたポスター。ひとつは70年代当時、人気のビジュアルマガジン「GORO」(1992年廃刊)の応募で手に入れた創刊記念商品。あと一点はよく覚えていないが、アルバム発売記念の作品かと・・・?

共にビートルズがモチーフの作品。デザインは見てのとおり、日本が誇るグラフィックデザイナー(現画家)横尾忠則が描いたもの。いま見てもカッコイイですね。「GORO」の方はジョージ・ハリスンが描かれたコラージュ。なぜ、ポールでもジョンでなくジョージなのかは不明?けっこうコアなファンがいたのは事実で、その辺を選んだのは渋い。編集サイドの選択なのか?横尾さんの選択なのか?いずれにせよちょっと手に入らない作品ではないだろうか。余談だが、篠山紀信の激写シリーズはこの雑誌からはじまったものである。もう一つのビートルズ全員の作品は、持っているひとも多いかと・・・。どちらも当時を思い出す、大切な青春の一枚である。
by eddy-web | 2013-01-19 00:00 | NANJYa?COLLe(コレクション) | Comments(0)


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