カテゴリ:チョッといい話?(沁みる話)( 10 )
“グレート・ショーマン”との驚きの縁。
e0120614_19074727.jpg2018.Feb.28

先日、話題のミュージカル映画“グレーテスト・ショーマン”を観たのですが、ちょっと意外な繋がりがあることを知りました。主人公のP.T.バーナムは実在の人物でショービジネス界に新風をお越し大成功を納めたひと。のちにサーカスの礎をつくり伝説の人物に・・・。映画は手際の良いテンポで、あっという間に時間が過ぎとてもHappyな気分にさせてくれます。楽曲が抜群で、全英アルバム・チャートで連続6週1位を獲得しました。そんな映画ですが、その主人公バーナム創り上げた「地上最大のショー」は、後に1881年にジェームズ・ベイリーが経営していたサーカスと合併し「バーナム・アンド・ベイリー・サーカス」と名を改め世界中を巡業。彼の死後サーカスは、リング・リング兄弟に売却され「リングリング・ブラザーズ・アンド・バーナム・アンド・ベイリー・サーカス」となり2017年の5月まで続き、動物愛護団体などからの批判が強まり惜しまれつつも約150年の歴史に幕を閉じました。
さて、“驚きの縁”とはなのだが、実は1998年(昭和63年)にこのサーカスは汐留に大テントを張り、日本で公演されたことがあります。遠い遠い昔の話になりますが、この“リングリング・サーカス日本公演の時、チケット販売に関わるPOPデザインを担当したわたし。当時「リングリング・サーカス」はかなりの評判で、わたしなりに創作意欲が湧きあがり、サーカスの売りであったユニコーンと象の曲芸をイメージし3DのPOPを創作しました。立体絵本を創る気持で楽しみながら創ったことを、昨日のことのように覚えています。ということで、まさかの展開にちょっと驚きを隠せない自分です。長く生きていると、本当にいろいろなことが起こるもんですネェ~!!なんだか時が一瞬止まり、チョッと嬉しい気分です。
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by eddy-web | 2018-02-28 00:00 | チョッといい話?(沁みる話) | Comments(0)
大きな落とし物、落札!
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ニュースで見た小さな、でも大きな話。昨日TVの報道番組でこんなニュースをやっていました。熊本地震により山から滑落した巨石が作業道を塞ぎ住民の生活に陰を落としていると?ちなみに撤去費用には100万ほどかかるとのことで、生活立て直しに必死の町ではそんな予算は当然無理と半ばあきらめ放置。そんな中地元の女性が、思いつきでヤフーオークションに出品。ダメ元でも話題になればと出したところ1名の落札者が現れたとの報道。e0120614_17481466.jpg
そのニュースが今朝の番組で、なんと入札10名にものぼり最終的に2400円で落札。また、撤去作業の手伝いや重機の無償提供、さらに寄付の申し出も多数寄せられ、ようやく巨石撤去の見通しがついたとのお話。
ネットと言えば昨今、犯罪ばかりが浮き彫りになる世界。「へ~えっ!こんなこともあるんだ!!」とちょっと感激。いまも続く震災の爪痕と復興への長い道のりの深さ。ついつい忘れがちな毎日に一石を投じた話題でした。ちょっと心がホッコリしました。
※巨石/約4メートル・幅3.2メートル・重さ100トン(熊本県御船町水越)
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by eddy-web | 2016-12-21 00:00 | チョッといい話?(沁みる話) | Comments(0)
チョッといい話♥ROCKYが、やってくれました!
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みなさん、嬉しい知らせが舞い込みおました。映画「CREED」に出演した、」シルヴェスター・スタローンが、第73回ゴールデン・グローブ助演男優賞を受賞しました。なんて言っていいか解らないほど、嬉しい出来事です。「CREED」を観たとき、スタローンがロッキーに観え本当に実在しているかのような気持になり、時の流れを良い意味で感じました。デビュー当時は鳴かず飛ばずで、極貧の生活を送っていたスタローンはまさに、ロッキーそのもの。映画の中ではチャンプまでのぼりつめ、観客に勇気を与えてくれました。そんな苦労人の彼が、俳優としてようやく評価されたことを本当にうれしく思います。受賞スピーチで「何よりも、想像上の最高の友人であるロッキー・バルボアに感謝を捧げたい」と・・・。ロッキーは、この日本当の“永遠のヒーロー”になりました。宿敵(親友)アポロ・クリードもきっと心から喜んでいることでしょう。
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※コレクションの前売りチケット“ROCKY"第1作です。ラストのセリフ「エイドリア〜ン!!」が脳裏に浮かび上がります。
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by eddy-web | 2016-01-13 18:56 | チョッといい話?(沁みる話) | Comments(0)
チョッといい話♥「えらくなっちゃいけない」
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突然ですが、とても好きな詩をひとつご紹介いたします。
それは一昨年に亡くなられたアンパンマンの生みの親、やなせたかし先生の詩。
絵本作家、漫画家、作詞家と多くの顔をお持ちの大好きな先生ですが、その先生が残した詩の中で一番好きな一遍です。
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「えらくなっちゃいけない」

星のいのちにくらべれば
ぼくたちみんなちっぽけな
ほんのはかないいきものさ
お金持ちでもえらくない
みんなだれでもえらくない
えらくなっちゃいけない
みっともない

ひとときだけのこのいのち
きずつきやすいこころなら
ふゆかいなことしたくない
ひげはやしてもえらくない
いばっているひとえらくない
みんなだれでもえらくない
えらくなっちゃいけない
みっともない
以下省略
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by eddy-web | 2015-11-06 11:59 | チョッといい話?(沁みる話) | Comments(0)
チョッといい話♥8月15日の前日に・・・。
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2015.Aug.14
某TV局で放映されているアニメ“団地ともお”という番組はご存知でしょうか?ほんのりと昭和の匂いがする物語が、なんか妙に懐かしくこどもの本質を良く捕らえている良作です。設定は現代だがワンパクで無邪気な、まさに昭和のこども“ともお”。ときどき偶然見るのだが、不思議と良く泣かされる。笑いをおりこみながら、こころにヒットする切れ味がある。わたしはこのアニメの隠れファン。2月に最終回が放送され、とても残念でショックだったのはわたしだけではなかったようです。
それは終戦記念日前日の朝、いつもより長い枠として放映されました。あれ!なんでやってるの!!と思いつつ画面に食いついたわたし。いつものようにドラマははじまり、ともおと同級生たちの夏休みの生活がはじまった・・・。題は「〜夏休みの宿題は終わったのかよ?ともお〜」“戦後70年の夏”がテーマで、夏休みに、大きな風呂敷を背負ったおじいさんとともおが出会い、おじいさんが戦争の思い出を語る・・・という話。いつもながらこどもの目線にたった、実にいい話でやっぱり泣かされました。かいつまんでチョッとだけ感動したところを話しましょう。終戦記念日についてともおが言った言葉が胸にグッときます。学校の夏休み登校日、教室で終戦記念日ついての話があり「その日、戦争が終わって喜こぶのは解るけど、戦争で多くの人が亡くなって悲しい訳でしょ。だったらその日は嬉しいのか悲しいのかどっちなんですか?先生!!」と言われた先生は言葉が詰まってしまいました。この質問に答えられる大人は何人いるでしょうか?
もうひとつ印象に残ったおじいさんとのシーンがあります。おじいさんが戦争当時のいろいろな辛いことや苦しいこと、そして悲しいことなどを話す。聞きながらちょっと飽きて来たともおが何気に発した言葉「もし戦争に勝っていたら、その日はお祝いの日になるの?」・・・。これにおじいさんが激高するシーンである。ともおは“そんな話わからないよ!”と大声をあげ泣きながら家を飛び出す。これには参りました。そして、後でちゃんと謝りに行ったともおが、なんと愛おしく感じられたことか。
見終わって改めていろいろと考えさせられました。戦争について子どもたちに、ちゃんと善し悪しを説明出来るのだろうか?わたし自身も戦争を知らないのに・・・。
こんな思いをさせてくれた番組に感謝です。なぜ戦争はおこるのでしょう。だれが戦争を始めるのでしょう。そんな問題もすこし物語の中に見え隠れしています。とてもいい番組でした。出来れば小6の息子と見たかったですね。是非、再放送を!!
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by eddy-web | 2015-08-14 00:00 | チョッといい話?(沁みる話) | Comments(0)
チョッといい話♥ピンクのチュチュを着た裸のおじさんの、心温まるお話と美しい写真に感動。
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その人の名は、ボブカーリー。偶然に観たTV番組で紹介をしていました。職業はカメラマン。ちょっと、いや大分太めの体系はいかにもアメリカの中年男性と言ったところ。ただ顔はどことなく愛らしく、体系も均整がとれそれほど見苦しくない。こんなことを書くと誤解されるので一応、わたしはそっちに興味はありません。
さて、そのピンクのチュチュを着た裸のおじさんが自らをモデルに撮った写真の数々。世界中の風景の中にとけ込み、ユーモアと哀愁に富んだ写真にわたしは素直に感動しました。
もともとアリゾナで写真家として働いていた彼だが、友人の紹介でリンダさんと出会い結婚。とはいってもプロの世界は厳しく、なかなか思うような仕事には恵まれず苦しい生活が続いたようである。そんなある日、舞い込んだ仕事が“アートとしてバレエを表現して欲しい”という依頼・・・。引き受けるには引き受けたが、まったくバレエを見たこともなく途方にくれる。そんな時、奥さんのリンダに相談をすると、「あなたのようにバレエに興味のない人でも楽しめる写真を撮れば良いのよ』とアドバイス。その言葉にアイデアが思い浮かび、一枚の写真が出来上がった。それを奥さんに観せるとお腹を抱え大笑いした。期せずしてその写真が話題に・・・。
仕事はそれから順調に進んだが、ボブさんはニューヨークで勝負したいと一念発起。リンダさんも賛成し、二人はあこがれの地へと・・・。
拠点を移したものの、そうは簡単に仕事が舞い込む程ニューヨークは甘くなかった。そんな苦しい状況の中、さらに試練が襲う。リンダさんに乳がんが見つかり、緊急手術。手術は上手く言ったのだが、ある日がんが肝臓に転移しているのが見つかった。それもすでに末期の状態。苦しい生活と治療が続く中、気丈に振る舞っていたリンダさんから、日に日に笑顔が消えていった。何か出来ることはないのかと、悩みもがき苦しんでいると、あることがフッと思い浮かんだ。そうあのチュチュを着て撮った写真を、はじめて見たときのリンダさんの大笑いした瞬間を・・・。これがこの写真集のはじまり。
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こんな愛にとんだ写真の数々は、どれをとっても本当に美しい傑作ばかり。まさに愛は強し。だがどの写真も、そんなストーリーがなくても充分すぎるクォリティの高い写真ではないでしょうか?
笑うことは、何よりの薬。「苦しむ奥さんに、笑ってほしい」、そんなシンプルな思いからはじまったことが、今日もだれかを幸せにしています。みなさんどうぞ鑑賞を・・・。
P.S. リンダさんは今も病気と戦いながら、元気に暮らしているそうです。そして、二人は乳がん患者を支援する「The Tutu Project」を設立。いまも病と闘う多くの人に笑顔を取り戻してもらうため、世界を周り写真を撮り続けている。
「The Tutu Project」

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by eddy-web | 2014-01-31 00:00 | チョッといい話?(沁みる話) | Comments(0)
チョッといい話♥ありがとう「魁皇」と「なでしこ」。
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2011.July.20

2つの号外が、街を呑み込んだ。ひとつは大相撲の大関・魁皇関が、元横綱「千代の富士」が持つ、通算成績1045勝に並んだ日。前人未到の記録は、塗り替えられないだろうとだれもが思っていた。38歳の大関が初土俵からこつこつと積み上げた、重い重い大記録。千代の富士の記録とは、比較しようがない重みがそこにある。
上手をとらせたら角界随一の怪力で「伝家の宝刀・上手投げ」をくりだし相手を土俵にはわす。まさに「気は優しくて、力持ち」お相撲さんの代名詞がピッタリの魁皇。早くから横綱候補として期待された関取だが、度重なる怪我には勝てず、結局横綱にはなれなかった。それでも、相撲道を突き進み、多くの感動を私たちに残してくれました。“耐える強さ”とともに、魁皇の名は永遠の残ることでしょう。相撲界を取り巻く暗い話題を、ひとり打ち消した偉大な記録に心から拍手を贈りたい。昨日引退が報道され、そして1047勝で記録が止まった。いつかまた、記録が書き換えられる日が来るなら、きっと未来は明るいと信じます。“継続の大切さ”を改めて確信でき、いっぱい勇気をもらいました。「大関、ほんとうにおつかれさま。」
号外のもうひとつ。なでしこJAPANのワールドカップ優勝!!下馬評では優勝はないとされていた、日本女子サッカー「なでしこJAPAN」。やってくれました。決勝はもちろん、予選の試合もすべて観るものに感動を与えた試合ばかり。キャプテン・澤選手の決勝での同点ゴールは、何度観ても感動もの。日本の底力を絵に描いた、チームワークの勝利で日本中いや、世界中にその名を刻みました。また、男子にはない不思議な明るさが、チーム全体を包んでいるのが清々しく気持ちいい。マイナースポーツから積み上げて来た、ひとつひとつの努力と自信が、きっとあの明るさをつくっているにちがいありません。優勝のかかるPK戦のあの場面で、選手たちからこぼれる笑顔が何とも言えず印象的でした。なでしこたちの優勝も魁皇関の記録と同じように、簡単につかめるものではないことをだれもが解っている・・・。だからこそ、この優勝もまた重く価値がある。いま日本にいちばん必要なものはこの力、と誰もが思ったにちがいない。あらためて「おめでとう。そしてありがとう。」の言葉を贈ろう。
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by eddy-web | 2011-07-20 00:00 | チョッといい話?(沁みる話) | Comments(0)
チョッといい話♥ひとりあるき。
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News
EDDYが制作したロゴ、マークが
書籍「ロゴデサインの基本(仮)」に掲載。


2010年1月に発売予定の「ロゴデサインの基本(仮)」という本の出版元から、作品提供の依頼が入った。我が社のHPを見てのお話。選ばれた作品は5点。最近のものもあれば、かなり古い作品もある。こうしていままで残してきた作品が、どんな形であれ、またみなさまの目に触れることはとても嬉しい。こちらから応募するのでなく、依頼を受けてのことであればなおさら。創ったデザインが、どこかで誰かの目に触れ生きていると実感する一瞬。これはものづくり(デザイン)をしている人間にしか解らない、ご褒美なのかもしれない。時が流れても、形が残る。そんな仕事が出来ることを誇りに思う。これからもひとつでも多く、ひとのこころに残る作品を創り続けたいと思う。
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by eddy-web | 2009-12-10 15:12 | チョッといい話?(沁みる話) | Comments(0)
チョッといい話♥ほんとうの金メダル
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09.Mar.14

先日、門下生(T一)のおかあさんからとっても嬉しい話を聞きました。突然ですが、わたしはDesignの仕事とは別にもうひとつ長年、武道を教えています。この話はある日、その道場でのこと。
 今月都大会が開かれわたしの道場からも、多くのこどもが参加しました。みんなとっても頑張りましたが、勝負の世界は残酷、かならず勝者と敗者を作ってしまいます。運も含めメダルを手にした子もいれば、残念ながら結果をだせなかった子もいます。そんな中、高1のD樹は、なかなか実力を発揮できずに連敗が続きました。気持を立て直し望んだ、種目別(両手長剣)で並みいる強豪を打ち破り見事優勝。もともと力がある子だが、実力だけでは勝てないのがこの世界。わたしは素直に彼を誉め、握手をかわし喜びを分ちあいました。
 ここまでは何でもない話だが後日、この日D樹は用具がなく、小1のT一に借りて出たことを知りました。本来は貸し借りは厳禁。そしてD樹は優勝。終わったあと、D樹はT一の所に行き、「今日の優勝は君の剣のおかげ。だからこのメダルは君のものだヨ!」と金メダルをT一の首にかけてあげたそうです。T一はその日、残念ながら結果が出せませんでした。でもそのことがとっても嬉しかったらしく、もらったメダルを大事そうに寝る時まで枕元に置き、朝をむかえたそうです。そして朝、おかあさんにこう言いました。「おかあさん、来年はボクが金メダルを取って、おにいちゃんにあげるんだ!」と・・・。
 思わず目頭が熱くなってしまいました。いい門下生にめぐまれたことを誇りに思います。このふたりのこころにはきっと、もらったメダルより大きな金メダルが残ったに違いありません。
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by eddy-web | 2009-03-30 00:00 | チョッといい話?(沁みる話) | Comments(0)
チョッといい話♥Kという人生。
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'07May10

 新聞の片隅に、大リ−グに挑戦している、K投手(38歳)の記事が目に入った。無謀とも思える大リ−グ挑戦。正直、特別思い入れのある選手ではない。ただ気になる。調整している試合のプレ−中に、審判と接触リタイア。ただただ不運である。 リハビリ調整中のKの言葉が載っていた。e0120614_18462685.jpg「桜の樹は一年間で、たった一週間、花が咲くのは。でも飽きさせないね、日本人を。みんなを喜ばせるもの。」「ある花びらは遠くに飛んで、ある花びらは人に踏まれたりするけど、どの花びらも潔いじゃない」と。ちょっとカッコ良すぎるけど、好きなことがある、目指すものがある、こんな幸せはほかにない。これは本人にしか解らない、最高のものだと思う。
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by eddy-web | 2007-05-10 15:22 | チョッといい話?(沁みる話) | Comments(0)



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