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カテゴリ:展・覧・会( 41 )
「春を呼ぶ」ともだちたちの、黄金の休日。
「春を呼ぶ」ともだちたちの、黄金の休日。_e0120614_15493288.jpg

2010.Apr.28

ともだちと呼んでは失礼なのか、古くからの仲間二人がゴールデン・ウェーク期間にそれぞれ個展を開く。仕事上で関わり知り合ったお二人だが、私に取ってはともだち、そして同士。本当にお二人の頑張りには、頭が下がる。ひとりは中村みつをさん。そしてもう一人は、木部一樹さん。ふたりとはともに、「岳人」(東京新聞社・出版局)という雑誌でともに仕事をした仲。まったく違う独自の世界を表現をするふたりだが、いっしょなところは揃ってピュアなところである。いっしょにいると、あったか~い気持ちになれる。みなさんにもぜひ、触れてほしい二人の作品たち。もし、GW中お暇でしたら是非、2つの春を体感しに散歩がてら出かけましょう。

●中村みつを展
 絵本「ビビ」の原画を中心に、水彩や色鉛筆で描いた猫たち。
 4月29日~5月13日、立川駅・オリオン書房ノルテ店 
 問い合わせ/042-485-1231

●木部一樹 小品展
 野の鳥や草花の愛らしい姿を描いた小品約30点を展示。
 5月1日(土)~14日(金)/AM11時~PM7時
 Gallery街角(国立駅北口)・国立市北1-2-40
 問い合わせ/042-577-0370
by eddy-web | 2010-04-28 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
雨に濡れる月初めの銀座。北風吹きすさぶ立春の四谷三丁目。
雨に濡れる月初めの銀座。北風吹きすさぶ立春の四谷三丁目。_e0120614_15115575.jpg

2010.Feb.5
 
友人2人が個展を開いた。友人と呼んでいいものか解らないが、わたしが勝手に思っている二人。ひとりは木部一樹さん。もうひとりは綾幸子さん。お二人の描く世界はまったく違う。ただ見る人のこころを癒すという所は、間違いなくいっしょ。
 木部さんを訪ねたのは、2月1日。銀座煉瓦画廊に足を運んだのは、冷たい雨が降りはじめた午後。画廊は歌舞伎座の裏にある。歌舞伎座はまもなく取り壊され、改築工事がはじまる。伝統ある建物が街からなくなるのは、ちょっと寂しい。この周辺も昔とは随分変わってしまった。時代のせいにはしたくないが・・・。画廊に着くと、木部さんが日本酒を片手に迎えてくれた。いつもの木部さんだ。ひととおり作品を拝見し、センターのテーブル前に腰を掛けた。変わらない絵筆の巧みさに触れた。今回はほとんどが、新聞、雑誌に掲載されている挿絵。木部さんは野鳥の画のイメージが強いが、作品を見るとその多才な画力に驚かされる。個展案内ハガキに、絵師とうたってあるのを納得。近況や友人の話やら、知らぬ間に2時間くらい話し込んでしまった。おっとりとした話ぶりはとても心地よく、まるで揺りかごに抱かれているようだ。楽しい時間を過ごさせてもらった。
 綾さんを訪ねたのは4日の3時頃。立春と言うには、かなり寒い日。四谷三丁目にほど近い、「えいじう」というギャラリーを訪ねた。1階が喫茶店の洒落たギャラリー。2階の上がると、淡い黄緑色の着物を纏った綾さんが迎えてくれた。着物姿ははじめてで、ちょっと驚いたが年を重ねて大人の女性になっていた。お会いするのは本当に久しぶり。昔から変わらぬ笑顔は、そのまま。ほわ~んとした語り口も健在。作品は昨年出版された、絵本「しましまさん」(フレーベル館刊)の原画が中心。綾さんの性格がそのまま現れている、ほのぼのしたやさしい画が所狭しと並んでいた。お互いに年を重ねてきているが、綾さんは全然変わってなくて、やっぱり綾さんでした。こころの豊かなひとは、顔に現れる。1時間ほどお邪魔をし、ギャラリーを後にした。玄関を出てしばらく歩き、ふと振り返ると、わざわざ玄関前で綾さんが「ありがとうございました」とこちらに声を掛けてくれていた。外は寒いのだが、なんだかとてもこころが暖かくなり、とてもいい時間をいただいた。
 お二人にわたしからのお願い。これからもこころを癒す画を書き続けてください。
by eddy-web | 2010-02-05 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
[二人展]田崎トシ子・畑典子。近日開催のお知らせ。
[二人展]田崎トシ子・畑典子。近日開催のお知らせ。_e0120614_1635526.jpg

09.Nov.23

古くからの友人田崎さんが、お仲間の畑さんと12月に二人展をひらく。久しぶりの展覧会。彼女の画風はとても繊細。水彩で描くその世界は、まるでガラス細工のようで、触ると壊れてしまいそうだ。彼女とは30年以上のお付合い。わたしも彼女もまだ駆け出しの頃、知り合った。ともに年はとったが、彼女のはかなく淡いタッチは健在で、観るものに優しさを思い出させてくれる。絵筆一本で水を操るグラデーションの世界は実に見事。ANDERSEN(パン屋さん)の、来年のカレンダーに彼女の絵が使われている。小さなカレンダーだが夢がいっぱい詰まった、とてもいい作品。ANDERSENでパンを買うと貰えるらしい。どうぞ探して買ってください。また、ぜひ会場に足を運び、生の作品に触れその世界を覗いてみてください。きっとやさしい気持になれるはずです。もうひとりの畑さんの作品も、表現こそちがいますが、これまた優しいメルヘンの世界を描いています。お見逃しのないように・・・。

田崎トシ子・ホームページ[doze Box]
http://members.jcom.home.ne.jp/tong2/

[二人展]田崎トシ子・畑典子
 2009.12.7(月)〜12(土)
 11:00〜19:00(最終日17:00まで)
◆オープニングパーティ/12月7日(月)5:00より
◆Pinpoint Gallery(ピンポイントギャラリー)
 東京都港区南青山5-10-1二葉ビルB1
 TEL/03-3409-8268 FAX/03-3498-5978
 URL/http://www.pinpointgallery.com
by eddy-web | 2009-11-23 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
中村みつを個展「夢のつづき」開催せまる。
09.Sep.29
中村みつを個展「夢のつづき」開催せまる。_e0120614_1501337.jpg
 みつをさんが今年2度目の個展「夢のつづき」をひらく。1年に2回は初めてらしいが、それにしても元気。山々の紅葉はまだのようだが、みつをさんはハ−トは錦繍まっただ中なようだ。秋の陽光のようにおだやかなタッチで、夏の余韻(夢のつづき)をどんな風に画いて見せてくれるのだろう。
 今回もきっとこころを癒してくれること間違い無し・・・。みなさんもぜひ、会場に足を運んでください。



中村みつを個展
「夢のつづき」

2009.10/2(金)〜14(水)11:00〜19:00(最終日17:00まで)
◆10月8日(木)は休廊 
◆オープニングパーティ10月2日(金)18:00〜20:00

OPA gallery オーパ・ギャラリー
東京都渋谷区神宮前4-1-23.1F TEL 03-5785-2646
http://www.geocities.jp/opa_gs/
by eddy-web | 2009-09-29 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
絵本「ビビ」出版記念サイン会&原画展、開催迫る。
09.Jul.14
絵本「ビビ」出版記念サイン会&原画展、開催迫る。_e0120614_1539026.jpg

 UZUMAKI工房の参加作家で友人の中村みつをさんが以前に、たがわいちろうさんと共作で自費出版した絵本「ビビ」が、ポプラ社から改めて出版されることに・・・。そこでそれを記念して、原画展が7/29(水)~8/4(火)まで立川のオリオン書房で開かれることになりました。7/29(水)14時からお二人によるトークショウとサイン会が開かれます。ファンのみなさま、どうぞこの機会をお見逃しないように・・・。

詳しくはオリオン書房ホームページをご覧ください。
●オリオン書房ノルテ店 パークアベニュー3F
 TEL/042-522-1231
http://www.orionshobo.com/topix/story.php?page=0&id=225
by eddy-web | 2009-07-14 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
水野朋子展「はての旅」
09.May.20
水野朋子展「はての旅」_e0120614_17311492.jpg
 我が社のA女史がすむ街、東大前。東京大学の校舎を囲むように、静かな佇まいが軒を並べている。なんとも雰囲気のある、むかしながらの建物がまだ多く残っている場所である。
 ある日、A女史に案内され、そこで偶然入った本屋さん。タイムスリップでもしたかのような、柔らかい電灯のあかりが心地いい。お店の名は「ヴァリエテ本六」。オレンジ色の優しい灯りの中、沢山の古い本がお行儀よく並んでいる。本好きの人にはたまらない空間がそこにある。ここはギャラリーを兼ねていて、企画展などがときおり開かれている。
 縁がありここで出会った本(手創り)の作家・水野朋子さんがいま企画展をやっていると、ご案内をいただき訪ねて来た。初日に訪ねたのは、ご本人がいるだろうと思ってのこと。やはり予想通りお目のかかれた。一度別の個展で会っているのだが、彼女自身の絵を見るのははじめて。大きな絵はあまりないが、所狭しと優しい絵たちがわたしたちを迎えてくれた。一枚一枚しっかり鑑賞させてもらった。彼女の絵には、やわらかな光が射し、そして風が流れている。なんかほっとするやさしさが、そこに描かれ心地がいい。ひとしきり拝見した後、機会をいただき、ちょっと遅い昼食をご一緒した。
 わずかな時間ではあったが、水野さんといろいろな話ができた。なるおどと思えるような人で、絵は嘘をつかないと確信。ひとがらが絵からにじみ出るものだな~、とほんとうに思うわたし。一度一緒に仕事ができたらと思います。そのときは、よろしくお願いします。
 P.S. 余談ですが、昼食に入ったお店は裏通りにあり、庶民的ないい感じのお店。いただいたオムライス、とってもおいしかった~っ。この街は、ひとにやさしい薫りがあふれているようだ・・・。

水野朋子展「はての旅」
2009. 5. 20(水)〜30(土)12:00〜19:00
(最終日17:00まで)日・月曜休廊
●ヴァリエテ本六
 東京都文京区本郷6-25-14(本郷弥生交差点)
 Tel/Fax:03-3811-7466
http://http://honroku.jp/
by eddy-web | 2009-05-23 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
GWと「ミヒャエル・ゾーヴァ展」
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GWと「ミヒャエル・ゾーヴァ展」_e0120614_15195558.jpg



09.Apr.30

 ゴールデン・ウィークもあっと言う間に終わり、そろそろ疲れもとれた頃でしょうか?予想はされていましたが、高速は大変な混雑。みなさんお疲れさまでした。
 銀座で開催されていた「ゾーヴァ展」に行って来たわたし。彼のファンはかなりいると、再確認の展覧会会場。GWとも重なり、会場はひと、ヒト、人。じっくり鑑賞したいわたしには、少しきつい状況でした。空気が薄い感じで外にはやく出たいという気持ちが、途中からズ〜ッと続いていました。作品は初期のものから最近のものまで、かなりの量で展示され、大満足。彼の絵はかわいいだけでなく、物静かでどこかさびしい。わたしはそこに引かれている。色使いが美しいのはもちろん、構成がシンプルで無駄がない。一度見たら忘れられないほど印象深い。絵本の挿絵では数多くの作品を残し有名だが、フランス映画「アメリ」の美術を担当し一躍脚光を浴びた。ちょっと皮肉でユーモアある表現は、映画のテイストに相まって話題になった。これによりファンが増えたに違いない。
 彼はたびたび、出来上がった作品の上から絵を書き加え、時にまったく原形が無くなることがあるという。仕事のパートナー泣かせらしい。納得のいかない時は何度でも上描きを加える。本人は一度も満足感を得たことがないらしい。仕方なく絵筆を置く。そんな毎日が良くも悪くも続くようだ・・・。鑑賞する側にはまったく伝わらないから不思議である。それほど完成して見える。これは本人だけに与えられた、自由と贅沢なのかも・・・。また彼は仕事についてこうも語っている。ひとりで好き勝手にタブローを画くより、なんらかのかたちで人の作品に挿絵を画くのは、世界観が拡がり楽しい時間を持てると・・・。
ゾーヴァは1945年ドイツ生まれ。見た感じは、正直はるか上の年令に見える。しかし、画く絵は一枚一枚わたしたちを圧倒するエネルギーを放つ。それゆえ、会場を出る頃にはなんとも言えない虚脱感が全身を包んだ。あのエネルギーはいったいどこから生まれるのだろう。
by eddy-web | 2009-05-13 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
はなに想う-木部一樹個展
09.Apr.17
 小雨が降る春の金曜日、25年ぶりに国立の駅に・・・。正確には覚えていないが、むかし友人を訪ねこの街に来たことがある。当時下町生まれのわたしは、どことなく上品なこの街に憧れを感じていた。車窓から見えた駅前の街路樹通りはむかしのままそこにあった。東京に住んでいても、降りたことのない駅はたくさんある。不思議だが人の生活範囲は以外に狭い。もっといろんな街を知ることは、大切なことと最近よく思うことがある。山関連の雑誌の仕事で、知り合い13年くらいのおつき合をしている画家の木部さん。個展の案内をいただき、久しぶりにこの街に・・・。
 偶然なのだが、最近別の友人I島さんが木部さんを、バードウォッチを通じ知っていることを聞いた。彼も自然愛好家で、いつも双眼鏡をたずさえ街を歩いている。もちろん鳥を愛でるためで、あやしい人物ではない。長く生きていると、人と人が不思議と繋がっていることがある。
 個展のギャラリーは北口から数分のところにあった。近づくとガラス張りのそこに木部さんが談笑している姿。「こにちわ〜。」と入るとご丁寧に「遠くまでわざわざと」と深々と頭を下げられ迎えられた。と同時にお酒の香。まさに木部さんである。まずは作品をしっかり鑑賞。相変わらずの繊細なタッチに、目をこらし深いため息を漏らす。テクニックを超えた、自然への愛情がそこに描かれている。その場にいらした木部さんの郷里(青森)の後輩の方をまじえ楽しく会話。そこにさっき話をした友人が現われ、時間を忘れ時を過ごしていた。仲間ってこんなふうに繋がっていくのだと、つくづく感じたわたし。
いい時間を過ごした。木部さんこれからも良い絵を描いて、こころを癒してください。それとお酒は控えめに・・・。
はなに想う-木部一樹個展_e0120614_14162952.jpg





はなに想う-木部一樹個展
会期/2009・4.8〜4.20 
11:00〜19:00
(最終日17:00まで)
会場/Gallery 街角 
国立市北1-2-40 
Tel.042-577-0370

by EDDY-Web | 2009-04-18 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
中村みつを個展「ベトナム風景」
中村みつを個展「ベトナム風景」_e0120614_1754792.jpg
09.Mar.31

今日はみつをさんの個展初日。久しぶりに恵比須の駅におりた。むかし一年ほど、通った街。ギャラリーは駅から程近い路地裏にあった。玄関先でねこチャンが「どちらさま」とばかりに迎えてくれた。春だというのに、風はまだ冷たい・・・。みつをさんがいつもの笑顔で迎えてくれた。いつもながらやさしい絵が、所狭しと並んで心を癒してくれる。今回は昨年行った、ベトナムがテーマ。20世紀でもっとも深い傷跡を残した戦場の地。しかしどうだろう、みつをさんが描いた絵にはそのどこにもそんな暗いイメージがない。みつをさんに聞くと、いまベトナムの街は笑顔であふれていると言う。現地で聞いたそうだ「なぜ、みんなそんなに笑顔なんですか?」と。すると「ボクタチハ、アラソイゴトガ、キライデスカラ」と返事が帰ってきたそうです。深い痛みを知っているからこそ、軽く言える重たい言葉。わたしも一度訪ねてみたい、そんな気持ちになりました。みつをさんの感じ描いた、やさしい笑顔の街がいつまでも続いてくれることを、こころから願う自分です。
P.S.遠くから来ていただいたM野さん、お会いできて嬉しかったです。5月の個展楽しみにしています。

中村みつを個展「ベトナムの風景」
2009.3.31(火)〜4.5(日)12:00〜19:00
(最終日18:00まで)月曜休廊
●GYLERIE Malle
 東京都渋谷区恵比寿4-8-3
 Tel:03-5475-5054
http://http://galeriemalle.jp/


中村みつを個展「ベトナム風景」_e0120614_17582574.jpgみつをさんと二人。
by eddy-web | 2009-04-03 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
中村みつを個展のご案内
中村みつを個展のご案内_e0120614_1515139.jpg
09.Feb.28

 みつをさんが久しぶりに個展を開く。昨年は充電期間ということで、満を辞しての開催である。どうやら今年は秋にも予定しているらしく、年2回の大興行。そのはじめと言う訳で、案内状のデザインを頼まれた。今回のテーマは、昨年旅したベトナムの風景とのこと。頂いた案内状用のイラストは、アオザイを来た女学生。なんとも素朴で清楚な感じが、ベトナムの薫りを伝えてくれる。60年代初頭、歴史に残る戦争があったとは、だれも思えないような作品です。そんな過去を知っているみつをさんだから描ける絵が、やわらかなベトナムの風を運んでくれる。
 個展は3月末からの開催だが、待ち遠しいのは私だけではないだろ。いまその追い込みで大変なみつをさんですが、身体に鞭打ちラストスパート!ファイト一発!!
みなさん是非、個展会場に足をお運びください。きっと一度、ベトナムに行きたくなること間違い無し。
※個展会場にて、UZUMAKI工房で制作した、みつをオリジナルトートバッグも予約受付け致します。

中村みつを個展「ベトナムの風景」
2009.3.31(火)〜4.5(日)12:00〜19:00
(最終日18:00まで)月曜休廊
●GALERIE Malle
 東京都渋谷区恵比寿4-8-3
 Tel:03-5475-5054
http://http://galeriemalle.jp/
by EDDY-Web | 2009-02-28 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)


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