カテゴリ:展・覧・会( 39 )
台風が日本列島を直撃するさなか、みつをさんに会いに恵比寿へ・・・。
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e0120614_16094268.jpg2017.Oct.22

●中村みつを個展「12の月」
/GALERIE-Malle
季節外れの台風が衆議院選挙真っただ中を襲い、見えてこない日本の方向性に神様がちょっと怒っているようです。そんな中個展の最終日、みつをさんを訪ねました。もっと早く来たかったのですが、なかなか上手く時間を合わせられずこんなことになりました。笑顔で迎えてくれたみつをさん「どっかに隠れちゃったのか、心配しちゃったョ!」と第一声。まずはゴメンナサイ!!久しぶりの個展作品はすべて書き下ろし。さぞや大変だったろうと思いながら、優しい作品たちとご対面。いつ観ても癒される。今回は月をテーマに、みつをさんが旅した世界中の風景にそっと寄り添うかたちで描かれていた。その世界の中にしばし浸り、行ったことのないその国に想いをを馳せる。嵐の中でも、この一瞬は時間が止まる。来て良かったと、こころから思う私。雨の中お客さんがつぎつぎ訪れ、みつをさんのファンが多いのにあらためて感動。近いうちに会う約束をし、ギャラリーを後にした。外はいっそう雨脚が強くなっていたが、こころは雲一つない快晴。明日からまた頑張ろう!そんなひとりごとをこころの中で呟いた。
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by eddy-web | 2017-10-23 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
“ひかり降る”木部一樹作品展・2016秋のご案内
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e0120614_1539484.jpg長かった夏がようやく過ぎ、やっと穏やかな秋の季節となりました。長くおつき合いのある、木部さんから秋の個展案内が舞い込みました。年に2~3回のペースで個展を開いている木部さんのバイタリティには、いつも刺激を頂いている。今回はどんな森の声を聞かせてくれるやら・・・。その優しいタッチに心が癒され、都会の雑踏から逃れ、しばし時間流れを止めて見ませんか?きっとこころが優しくなること間違いなし。ぜひ、足を運んで観てください。

“ひかり降る”木部一樹作品展・秋
会期/2016.10.24(月)~10.30(日)11:00~19:00 
最終日17:00まで 
会場/好文画廊 東京都中央区日本橋浜町2-24-1
Tel:03-3669-1957

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by eddy-web | 2016-10-13 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
台風の中、“行きます!!”機動戦士ガンダム「THE ORIGIN展」
e0120614_1527177.jpg2016.Aug.22

松屋GINZAにてやっている「ガンダム展」に足をはこんだ。実は昨日門下生から招待券をもらったばかり。なんと今日が最終日ということで慌ててやってきました。ファンと豪語している自分なのだが、とんだ見落とし。毎日の暑さにちょっとボケたのでしょうか?
もらったものだが絶対行かない訳にはいかず駆け込みの見学。この日は朝から大雨。バチがあたったのか台風が東京を直撃。かなり出かけるには厳しい状況だったが、気合いを入れ家を飛び出した。
いまもつづくガンダムだが、なんと言ってもこの作品が原点。映像表現は技術の進化でめざましいものがあるのだが、コンセプトからキャラ、ストーリーに至るまでこれを超えるものはないと今も思っています。もちろん時代の進化に合わせ変わってきたガンダムシリーズはいまもコアなファンが多い。ず~っと続いている作品ですが、わたしにはダブルゼータまでがガンダムと勝手におもっています。唯一異端としてターンAガンダムのみ観ている。これはメカニックデザインを世界的に有名なデザイナー、シド・ミード(ブレードランナー・スタートレック)が絡んだことにひかれたから・・・。ファンの間からはかなり厳しい言葉も浴びせられ「あれはガンダムじゃない!!」とまで言われたもの。わたしは逆に、ガンダムのイメージを払拭したその自信に拍手を送りたい。確かにガンダムの容姿を残しているのはボディだけなのだが・・・。
会場思っていたより小規模な展示だったが、ガンダムファンにはそんなこと関係なし。この「THE ORIGIN展」は1979年にTV放映されたファーストガンダムと称されている伝説のアニメをもとにコミカライズした漫画作品が中心で、設定の見直しと外伝的エピソードを追加したりアレンジを加えた物語の展示となっていた。わたし世代には、たまらない刺激である。
さて展覧会の内容だが、キャラクターデザインを手がけた安彦良和氏の原画にはじまり、設定資料・アニメ原画・背景画・3DCGなど・・・。飾られた原画の繊細な線の抑揚に釘付けになり、アフレコ用のシナリオ本に声優さん(池田秀一)の書き込みが入っているのが展示されているのを観てリアルな感動を覚えました。またアニメ「THE ORION」の映像がコーナーごとに流され、初代ガンダムの勇姿が蘇りたまらない空間になっていました。入場者はやはり年配の方が多く時代を感じました。親子で来ている人がいて、お父さんが娘(小4~5くらい)に原画を指さし説明している姿は、ちょっと微笑ましい風景でした。
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by eddy-web | 2016-08-23 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
新緑時雨の日。みつをさんから春の便りが・・・。
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いつもながら、地道な支援活動には頭が下がります。ぜひみなさん、お出かけ下さい。(みつをさんからの文はそのまま転載いたします。)
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里も山も、すっかり春色に彩られいい季節になりました。
毎年行っている「東日本大震災被災地支援チャリティー展」のお知らせです。
ぼくも参加してます。
連休中の開催になりますが、お時間ありましたらぜひご覧ください。

中村みつを

*ギャラリーまぁる
5月3日(火)~5月8日(日)
12時~19時(最終日16時まで)

http://galeriemalle.jp/
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by eddy-web | 2016-04-28 16:09 | 展・覧・会 | Comments(0)
イタリアが誇る大画家カラヴァッジョ。作品に隠された、こころの叫びをたしかめたくて・・・。
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2016. Apr.19


新緑で彩られた上野の森は、春爛漫。3月から開催されている「カラヴァッジョ展」を観に・・・。先月滑り込んで観たダビンチの“糸巻きの聖母”は記憶に新しい。その感動はいまもこころに残り、会場で手に入れたた公式図録を眺めてはただため息。それと同じくらい楽しみにしていたのが、カラヴァッジョの“法悦(エクスタシー)のマグダラのマリア”との対面。総合TVでやっていた特集番組で紹介されたカラヴァッジョに画家としての凄さと同時に、人間としての生きざまに強く引かれたわたし。天才と呼ばれる画家は多い。彼もまた天才であることは明白である。そして画の世界で天才と謳われるひとの多くが変人で「○○と天才は紙一重」と良く言われる。38年で生涯を終えたカラヴァッジョは、そんな天才たちの中でも群を抜く変わり者のひとり。天才画家と同時に殺人者としても有名で、かなりの素行の悪さが記述に残されている。それでもまさかの殺人までは・・・と思いたいがどうやら事実らしい。作品は今回11点でそれ以外は、彼の影響を受けたであろうカラヴァジェスキ(継承者たち)の作品群。みな素晴らしいものばかりだが、やはり彼の作品は一目瞭然で技術だけにとどまらない異彩を放っているものばかり。内面から湧き出るこころの叫びが、画のひとつひとつから滲み出て訴えかけてくる。凄い!とにかく凄い。光と影の極端な表現技法駆使した、人物たちの表情はドラマチックを遥かに超えまるで生きているかのようである。こんな画を描く人間と殺人を犯す人間が同一人物なのである。画のひとつひとつに込められた、カラヴァッジョの叫びに触れることが許される良い機会である。ぜひ、足を運んでみてください。
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カラヴァッジョの“法悦のマグダラのマリア”は2014年に新たに発見され真筆と認定された晩年の作品。マリアの表情は言葉では言い尽くせないほど美しく、目から流れる一筋の涙には、いったいどんな意味が込められているのでしょうか?観た瞬間、鳥肌が立ち言葉を失ってしまうほど吸込まれてしまいます。

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by eddy-web | 2016-04-20 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
さくらの花びらがヒラヒラと舞いはじめた日、“糸巻きの聖母”に会いに・・・。
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2016.Apr.04

ひと月ほど前、NHKで特番が組まれたダ・ビンチの“糸巻きの聖母”。その作品に秘められた作者ダ・ビンチの思いは、わたしを画面に釘付けにしました。その画の完成度は、かの名画“モナリザ”をも上回る一級品と評価されているもの。聖母の表情が深い慈愛の念に満ち、観るものを圧倒する。開設ではさまざまな研究家たちが、その画に込められたであろうダ・ビンチのメッセージを紐解いていました。その開設を聞けば聞くほど、直にその画を観たいという衝動にかられ美術館へ・・・。公開終了一日前に、滑り込み、“糸巻きの聖母”に会う事が出来ました。館内は終了まじかと言うこともあってか、一時間待ちの長蛇。それでも観る価値は充分の“糸巻きの聖母”。見た瞬間に、何か温かい光に包まれたような感じがしたのはわたしだけでしょうか?解説にも書かれていた、見えない世界を描いているとされるこの作品。赤子のキリスト抱き、我が子の未来を憂うマリアの表情がなんと美しく優しさに包まれていることか。X線を通し解析された、消されたもとの背景画など興味はつきない。わたしは画の前に立った瞬間、その時ダ・ビンチが何を憶い筆を走らせていたかに思いを馳せていました。
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by eddy-web | 2016-04-09 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)
街路樹が色付きはじめました。たまには芸術の秋はいかがですか?
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紅葉で染まる山々の風景が、ニュースに流れいよいよ秋到来。秋と言えば、食欲、読書、スポーツ、芸術と私たちを楽しませてくれる季節。みなさん今年も後2ヶ月を切りました。いかがお過ごしでしょうか?わたしの古くからの友人であり仕事仲間でもある、中村むつをさん(作家&イラストレーター)が、恵比寿にて個展を開いております。とてもやさしいタッチの世界観は見る人のこころをホッこりさせてくれます。だまされたと思って訪ねてみませんか?スポーツで汗を流すのも最高ですが、たまにはやさしさに触れるのもいいものです。静と動、このふたつはとても大切なエナジーの源。きっと優しい気持になれること間違いなしです。ぜひ、足を運んでみてください。
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■中村みつを個展
「山のことば」
●会期:11月10日(火)~11月22日(日)(月曜休廊)
    12:00~19:00(最終日16:00まで)
●会場:GALERIE Malle
 東京都渋谷区恵比寿4-8-3
 Tel:03-5475-5054
●ホームページ/galeriemalle.jp/
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by eddy-web | 2015-11-13 17:56 | 展・覧・会 | Comments(0)
芸術の秋に、友人たちが展覧会。
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清々しい季節が訪れ、こころが静かに時を刻んでいます。
さてお知らせです。10月、11月と仕事仲間が相次いで展覧会を開催致します。
最近では、なかなか会えなくなってしまいましたが、頑張っている便りにとても励まされるわたし。
まずは、写真家・斎藤文護氏と詩作家の古屋利幸氏のこころみプロジェクトによる、“神記憶”展。写真と詩を組み合わせた、こころを映し出す癒しの世界を表現する展覧会。新しく音楽家の古賀久士士を加え、その世界をさらに拡げみなさんに安らぎの時間を提供してくれるはず・・・。どうぞ足を運んで、その目で確かめてはいかがでしょうか?
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もうひとつは、古くからの友人中村みつを氏の「山のことば」イラスト展。数年ぶりの個展は満を持しての心象風景がテーマ。こちらも間違いなく、みなさんのこころに癒しの風を届けてくれること間違いなし。ぜひ、そのやさしさに触れてください。
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中村みつを個展「山のことば」
会期/2015年11月10日(火)〜22日(日)
   12:00〜19:00まで 月曜休廊(最終日は16:00まで)
場所/ギャラリーMalle
渋谷区恵比寿4−8−3 ☎03−5475−5054
JR恵比寿駅より徒歩5分
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by eddy-web | 2015-10-15 16:21 | 展・覧・会 | Comments(0)
特別展「鳥獣戯画・京都高山寺の至宝」を観に上野の山へ。
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2015.May.28
本当に久しぶりの展覧会である。学生の頃は、足しげく通った上野の森。思えばはじめて行った展覧会が上野で開催された「ロダン展」である。6歳年上の姉につれられ、はじめて美術展を観たのが上野の森美術館。あれから50年以上もたってしまいました。今回はもう死ぬまで観ることの出来ないであろう、「鳥獣戯画」をこの目に焼き付けるべくやって来ました。木曜日だというのに、相変わらず上野は賑やかだ。駅から匂い立つ新緑の森を抜け、会場となる東京国立博物館に・・・。入場券を購入する際、窓口で“ただいま大変混雑していて160分待ちの状態ですがいかがなさいますか?”と聞かれた。当然ここまで来て帰るはずもなく、いざ会場へ。ついてビックリ!いきなり玄関前は長〜〜〜〜い列。流石の人気というか、私同様死ぬまでに一度拝んでおきたいと思うひとたちなのだろう。何かを獲るには、それなりに時間を使わなければいけないんだということをしみじみ感じました。作品はそれは素晴らしく、平安〜鎌倉時代と受け継がれた墨画の絵巻物。教科書で一度は目にしたことのある有名な画。その筆捌きの見事さに思わずため息。何百年もむかしに描かれたものが、いま目の前で踊っているのです。ただただ凄いのひとこと。ウサギ、カエル、サルなどが擬人化されユーモラスに躍動する姿は、「日本最古の漫画」とも称されている傑作である。作者はいまだ謎のこの巻物で、甲・乙・丙・丁と呼ばれる全四巻からなる国宝。各巻は時代も違い、甲の巻が最も有名だがそれを継承し時代を写し取っている大作絵巻。高山寺に伝来したのでさえ、いまだ解明されてないとのこと。画を観ながらいつ、どこで、だれがなんて思いをはせるのも、古いものでしか味わうことの出来ないロマンかもしれません。ミステリーの要素もふくまれ、実に興味深く観ることが出来ました。冥土の土産にいかがでしょうか?
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P.S. それにしても待ち時間の長いのには参りました。実質見学した時間は多分1時間。11時に会場に着き、出たのが4時半。もうお解りかとおもいますが、ある意味苦行だと思いお出かけ下さい。会場ではそちこちで倒れたひとがいました。ご年配の方は特に注意が必要かと思われます。みなさんお気をつけて・・・。
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by eddy-web | 2015-05-29 13:05 | 展・覧・会 | Comments(0)
娘の卒業制作「製菓製パン作品展」に出かける。
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娘がこの春、2年間通った専門学校Hを卒業する。4月から就職も決まり、社会人としていよいよ一歩を踏み出す。ついこないだ小学校に上がったばかりだったのにと・・・思い出が駆け抜ける。20年はあっという間の出来事でした。
本人はいま、どんな気持で明日を見つめているのだろうか?振り返るとわたしが20歳の頃は、夢と背中合わせに不安を抱え、ただただ前だけを見てがむしゃらに走り出していた気がします。
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テーマ「白無垢」

さて、会場に一歩足を踏み入れると人人人で大混雑。日曜ということもあり、目的地に辿り着くのも大変。飲食コーナーでは学生たちが黄色い声を振り絞り、「いらっしゃいませ!ケーキはいかがですか〜」と。初々しくてとても新鮮。足早に娘たちがグループで制作した、“ウェディング・ケーキ”や“パン”そしてディスプレイの数々を見に会場をまわった。2年間の集大成は、学生たちの情熱で光り輝きまるで生きもののよう・・・。完成にはまだほど遠いもののようにも見えるが、未来に可能性を感じる作品ばかり。伸びしろがギュッと詰まった発想の、パンやケーキたちにお腹も胸もいっぱいになりました。彼女が自らアルバイトで学費をまかなったこと、これからの人生できっと大きな自信に繋がると思います。わたしの自慢の娘にこころから“2年間お疲れさまでした、そしておめでとう。”を贈ります。これからが本当の勝負です。ファイト!!好きな仕事が出来る幸せを、常に忘れず真っすぐ頑張ってください。
飲食コーナーのカフェで食べた抹茶ケーキ、美味しかったですね。
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by eddy-web | 2015-02-20 00:00 | 展・覧・会 | Comments(0)



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