人気ブログランキング |
カテゴリ:ひとこと・ひとごと・ひとりごと( 43 )
お盆と蓮と蜻蛉。
お盆と蓮と蜻蛉。_e0120614_15494869.jpg

お盆と蓮と蜻蛉。_e0120614_11192968.jpg
2010.July.26

初夏のある日、仕事で筑波を訪ねた。昼食で立ち寄ったお店の前、蓮の花の蕾に留った蜻蛉を見つけた。じっと動かないその姿に、何か不思議な感覚を覚えた。このとき、わたしはふと兄のことを思っていた。
兄が亡くなりもうすぐ四十九日。幼い頃、夏になると蝉や蜻蛉を死ぬほど捕まえてきては有頂天だった。家に帰ると、兄が”虫たちが生きられる時間は少ないから逃がしてやりな!”と。命の尊さなどまだ知らなかったが、その時から虫は捕っても逃がすようになった・・・。
家族愛の深い兄だった。むかし家が貧しく、中学を出てすぐに働きに出た兄。小さい妹や弟の面倒を見ながら、自力で夜学の高校、そして大学を出た。だれよりも努力家で生真面目な兄は、わたしが世の中でいちばん尊敬するひと。面と向ってこんな事を言ったことはない。だが、素直に兄はすごいひとだと思う。全然違う生き方をしてきた自分だが、兄には言い尽くせない感謝の気持ちで満ちあふれている。兄の人生を語れるほど偉くはないが、もう少し我がままに生きて欲しかった。できれば後すこし・・・。
忘れられない兄の言葉がある。高校受験の頃、わたしは勉強もしないで毎日絵ばかり描いていた。兄弟同様、私立に行ける余裕などない家庭環境。落ちたら働けと親父から言われていて、半ば覚悟を決めていた。そんな時、「心配するな!俺が何とかしてやるから・・・」と。そのひとことでどれだけ救われ、勇気をもらっただろう。結果、何とか無事都立に合格。もちろん私立は受けていない。
「ありがとう、にいちゃん」。元気な時に言っておけばよかったと、強く思う自分がいまここにいる。合掌。
by eddy-web | 2010-08-15 15:48 | ひとこと・ひとごと・ひとりごと | Comments(0)
5月5日・・・。
5月5日・・・。_e0120614_16185677.jpg

5月5日・・・。_e0120614_16164785.jpg
2010.May.5

5月5日、新聞のコラムに親からの虐待で、短い人生を終えた子どもたちの記事が載っていた。ふと、むかしゴミ箱に捨てられた子の新聞記事を読み、コンペ作品(下記アドレスから)を創ったことを思い出した。あれから30年、いまも変わらなく続くこどもの虐待事件の多さに何か空しさを覚える。変わったと言えば、公的にこどもを捨てる所が出来ていること・・・。育てられないのならと設置されたものには疑問も残るが、それでも生きていれば・・・の形は、悲しいがいまできるギリギリの選択肢なのかも?!
今日コンペ作品を思い浮かべふたたび思う。“どれだけひとを傷つけ、わたしたちは生きているのだろう・・・と。「ゴメンナサイ」と言っていれば、もっとおだやかな毎日をおくれるに違いない。「ありがとう」と素直に言っていれば、もっと幸せな人生にもなるのだろう。”
子どもの日、そんなことを考える自分がいる。反省と感謝の気持ちをこめ言おう、「産んでくれた母へありがとう」「生まれてくれたこどもへありがとう」。そして、子どもの成長をこころから願う「子どもの日」が本当に来るように・・・と。
http://www.eddy-web.jp/main.php?db=20&nowID=3
by eddy-web | 2010-05-05 00:00 | ひとこと・ひとごと・ひとりごと | Comments(0)
捨てられない本。
捨てられない本。_e0120614_15371045.jpg

捨てられない本。_e0120614_1121196.jpg
09.Jan.29

享年91才。サリンジャーが亡くなった・・・。
むかし友人から一冊の本をもらったことがある。

あれから35年。
ボロボロになったその本は、
いまも本棚の片隅でじっとしている。
なぜ友人が自分にくれたのかは、解らない。
聞くこともなく、時間だけが過ぎてしまった。

たったひとつ変わらないのは、
いまでもこの本と出会った頃を、
忘れないでいようと思う自分。
青春に合掌。

※「ライ麦畑でつかまえて」(1951年刊)
J・D・サリンジャー 著
by eddy-web | 2010-01-30 00:00 | ひとこと・ひとごと・ひとりごと | Comments(0)
初秋の便り。
初秋の便り。_e0120614_11251463.jpg
09.Sep.2.
初秋の便り。_e0120614_12162426.jpg
ふるくからの知り合い(友人)Aさんから、
一通の手紙が届いた。
残暑お見舞いと書かれた、
その文には秋の薫りが・・・。
もう随分お会いしていないが、元気な様子。

秋は、なぜか人こいしくなる季節。

昨今のメール(デジタル)での
コミュニケーションは、
個人的にあまり好きではない。
(しっかりお世話になっているのに)

古いと言われてしまえば、
その通りかも知れない。
(こうしてネットを使ってている矛盾)

ただ、どんなに遠くにいても、
その人のぬくもりを感じる、
どんなに短くても、
直筆で書かれた手紙がわたしは好きだ。
(勝手ですが、こころからそう思う)

手紙といっしょに、一冊の絵本が入っていた。題名は「しましまさん」。Aさんが創作されたものと、書かれていた。とてもかわいい絵と、あたたかいお話。こころがちょっぴり、暖まりました。

初秋の便り。_e0120614_1217163.jpg













※「しましまさん」こころ絵本9月号 
フレーベル館発行 定価:350円(税込)
http://www.froebel-tsubame.jp/shopdetail/047002000043/order/
by eddy-web | 2009-09-02 00:00 | ひとこと・ひとごと・ひとりごと | Comments(0)
残暑お見舞い申し上げます。
残暑お見舞い申し上げます。_e0120614_1848990.jpg

残暑お見舞い申し上げます。_e0120614_1123647.jpg
09.Aug.20. 

朝晩の風が、すこしづつ秋の気配を運んできています。それでも日中はまだまだ暑さが厳しいですね。

いよいよ衆院選が近づいてきました。
蝉の声が「民イ〜ン、民イ〜ン」と聞こえたり、
はたまた「自〜ッ、自〜ッ」と聞こえたり賑やかです。
さて、みなさんはどちらを応援しますか?

どちらにせよ、蝉のように、土の中で一年もじっと我慢をし、
地上に出て一週間足らずの一生は勘弁してほしいですね。

残暑お見舞い申し上げます。_e0120614_18485112.jpg

by eddy-web | 2009-08-20 18:49 | ひとこと・ひとごと・ひとりごと | Comments(0)
サッカー部応援「おやじの会」のお手伝い。
サッカー部応援「おやじの会」のお手伝い。_e0120614_11263461.jpg
09.Jun.23

 以前、娘の通う小学校のPTA役員を務めたことがある。正直、わたしはどちらかというと一匹狼的な人間で、集団で何かをするというのはあまり得意ではない・・・。そんな自分がひょうんなことから関ったPTA。在任中は大変なこともあったが何とか乗り切り、娘も無事卒業。いろいろと勉強をさせてもらったと、今思えば感謝。
 ある日、その時期いっしょに役員をしていたF氏から電話があり、ちょっと相談がと・・・。聞けば中学に上がった息子のため、PTAに参加しているとのこと。偉いなァ〜と思いつつ、F氏が自分と同じタイプと思っていたので意外だった。話しは、息子が所属するサッカー部を応援するボランティア「おやじの会」をはじめたとのこと。そこで部員や保護者に配る会報を作り、配布したいのだが力を貸してもらえないか?との話。親睦と理解協力を深めていきたいということらしい。一度同じ釜のメシを食べてしまった仲、忙しい時期ではあったが引受けた。時間の余裕も材料もままならない中、妙にプロ意識が働き仕事に影響しない、深夜コツコツと制作に励んだ。タイトルは「F川4中蹴球瓦版」。タブロイドスタイルで新聞を作ってみた。F氏曰く、「さすがプロはちがうなぁ〜」と、素直に喜んでいいものか?部員や父兄には好評だったと後日連絡をもらった。いずれにしろ、喜んでもらえたようなので「めでたし!めでたし!!」。定期的に出したいと計画しているらしいが、できれば時間の余裕を考えて頂けるとうれしいなと、ひとり呟くわたし・・・。
サッカー部応援「おやじの会」のお手伝い。_e0120614_15121472.jpg
by eddy-web | 2009-07-02 00:00 | ひとこと・ひとごと・ひとりごと | Comments(0)
ノクタ−ン。
ノクタ−ン。_e0120614_17332259.jpg
'08.Dec.2

 いま、ある曲にとても引かれている。静かな旋律にこころが癒され、目頭が熱くなることしばし・・・。平原綾香が出した最新作「ノクタ−ン」がそれである。「ジュピタ−」と言うクラシックの楽曲をモチ−フに鮮烈デビュ−を飾った彼女。今回は再びショパンの名曲を、彼女の世界観で実に見事に甦らせている。はじめて聞いた時の感覚はなんだろう?言葉ではうまく言えないが「夜の湖面に浮かぶ月、寄り添うように写るもうひとつの月。」そんな風景が頭に浮んだ。静寂に満ち、こころを穏やかにしてくれる。
 これと似た感覚を随分とむかし、一度だけ味わったことがある。それは遠いむかし、わたしが二十歳の頃のこと。友人から聴かされたマル・ウォルドロンの「オ−ル・アロ−ン」というジャズピアノの曲。彼の名曲「レフト・アロ−ン」は有名だが、はじめて「オ−ル・アロ−ン」を聞いたときのことは今だに忘れられない。ジャズなど聴いたこともないわたしが、静かで孤独観に満ちたその旋律に、不覚にも涙腺をきられてしまったのだ。そして再び、あの時の感覚が甦った曲が「ノクタ−ン」。同じにおい、同じ色、同じ感覚がわたしのこころにせまってくる。理窟なくこころにしみてくる。じわじわと静かに・・・。
 この曲、現在放映中のTVドラマ「風のガ−デン」のエンディンングテ−マに使われている。タイトルロ−ルの背景画像になっている、庭に咲く美しく鮮やかな花々。そこにおよそ不似合いと思われる儚い旋律。それがすごくいいのだ、なんとも言えずいいのだ。短い命を憂れうようで・・・。わたしはこの最後のエンドロ−ルだけでも、恥ずかしながら、うるうるしてしまう。とにかくぜひ、一度聴いてみてください。ドラマの話しもしたいが、今度にしょう。

※ということで、今回は20才の頃に旅した、北海道の花たちの写真を添えて見ました。ラベンダ−以外は解りません、ゴメンナサイ。
ノクタ−ン。_e0120614_16582295.jpg
ノクタ−ン。_e0120614_16584868.jpg

ノクタ−ン。_e0120614_1659898.jpg
ノクタ−ン。_e0120614_171264.jpg
ノクタ−ン。_e0120614_1711422.jpg

by eddy-web | 2008-12-02 00:00 | ひとこと・ひとごと・ひとりごと | Comments(0)
大相撲秋場所を見に国技館ヘ
大相撲秋場所を見に国技館ヘ_e0120614_11303159.jpg
'08.Sep.30

大相撲秋場所を見に国技館ヘ_e0120614_17939.jpg
 もう3週間も前のことだが、お世話になっているクライアントのK部長から大相撲のチケットをいただいた。それも枡席である。こんな機会はそうはないと、家族で見に両国へ。格闘技大好きのわたしだが、大相撲ははじめて。こどものようにワクワクドキドキ。席は正面のすごく良い場所で、TVで見るのとはひと味もふた味も違う。これが生で見る醍醐味なのだろう。プロレス、ボクシング、カラテなどいろいろな格闘技を生で見てきたが、お相撲はなんといっても国技。伝統や歴史いろいろな意味、興味をひかれ席についてから国技館の中をキョロキョロ。この時は四歳の息子より落ち着きがなかったかも知れない。大好きな高見盛(ロボコップ)が勝った時はやんややんやの大喝采、ひとりはしゃいでしまった。秋場所三日目で満員御礼の幕はなかったが、会場は熱気でむんむん。横綱、朝青龍に早くも土がつき、座ぶとんが空を飛びかう。この感じは一度味わったら、病みつきになるかも・・・。お弁当やらお酒など振舞われ、最高の時間を満喫。K部長には感謝感謝の一日でした。座ぶとんを投げる用意(気持ち)で来ていたカミさんだが、興奮して投げるのをすっかり忘れてしまった。と後でボヤいていました。そういう自分もすっかり、うっかり。今度もしチャンスがあったら、絶対投げてやる!と密かの思うわたしである。
 大相撲がいろいろ別の意味で話題になっているが、大切に守っていってほしい文化だと、心から願う今日この頃。よろしくお願いします、協会の関係者の方たち。
大相撲秋場所を見に国技館ヘ_e0120614_1793616.jpg

by EDDY-Web | 2008-10-01 00:00 | ひとこと・ひとごと・ひとりごと | Comments(0)
悩みおおきヒ−ロ−
'08.Aug.25
 アメコミを映画にしたシリ−ズは数多くあるが、個人的にはバットマンが一番好きな私。強さの裏側に合わせもつ弱さに、とても引かれる。どこが好きかと言えば、およそヒ−ロ−とは言いがたいその出で立ち。全身を黒はどうみても悪のイメ−ジ。そこには“心の闇”をかくし戦う、今までにないヒ−ロ−像が存在する。ま、悪のイメ−ジと言えば、スパイダ−マンもその部類なのだが、ディ−プな美しさは問題にならない。スパイダ−マンも好きな映画ですが・・・。現シリ−ズも前シリ−ズも、テ−マや表現の違いはあれど、本当に好みの世界観がある。全身黒のラバ−で身を包む姿はカッコイイの一言。これは男の子にしか解らない感情かも知れない。もちろん女性を差別する気は毛頭ありませんが・・・。好きな女性のみなさんゴメンナサイ。
 まず前シリ−ズで一番好きなのは、ティム・バ−トン監督作品の「リタ−ンズ」。これはティムだからこそ、描けた作品だろう。監督のファンタジ−な表現はもちろん、キャット・ウ−マンやペンギンのキャラも哀愁があり、とても魅力的だった。悪役にもかかわらず、愛すべき存在感を出していた。シザ−・ハンズ同様、これがティムの世界。暗の中に小さな光を見つけるような、不思議な世界がそこにある。彼の作品は大人のおとぎ話、わたしを決して裏切らない。話しがそれてしまい申し訳ない。ティムの話はまたの機会にして・・・。前シリ−ズはロビンが登場してから、やや軽くなってしまった。もちろんそれは彼のせいではなく、やはり監督の力にほか成らない。前シリ−ズのレベル差はかなりあるのだが、「バットマンが好き」で許しましょう。偉そうですが・・・。
 話しをはじめると終わらないくらい好きなわたしは、やっぱりOTAKU?! だれか教えてくれますか!次回は最新作「ダークナイト」の話しを・・・。

悩みおおきヒ−ロ−_e0120614_1147428.jpg
by EDDY-Web | 2008-08-29 00:00 | ひとこと・ひとごと・ひとりごと | Comments(0)
News 太田宏明の新作木馬、届く。
News   太田宏明の新作木馬、届く。_e0120614_11372514.jpg

News   太田宏明の新作木馬、届く。_e0120614_11352588.jpg
08.Jun.10
NEWS
UZUMAKI工房に参加している木馬作家・太田氏の作品が静岡から届いた。兼ねてから依頼していたもので、作品コンセプト「森へのおもい(自然を大切にする)」を改めて見つめ直し、素材感をそのまま生かした作品を創っていただきました。シンプルな仕上がりは、木馬本来のぬくもりと美しさを見るものに伝えてくれ、新たな世界を生んでいます。ひとつとして同じ物はない、手づくりの卓越した技術から生まれるディテ−ルの美しさに、木目の暖かさが加わりきっと満足していただけるものと思います。詳しくはUZUMAKI工房のSHOPにてご案内いたします。http://eddy.shop-pro.jp/●UZUMAKI工房

News   太田宏明の新作木馬、届く。_e0120614_11482591.jpg
江東区・横十間川親水公園「菖蒲まつり」News   太田宏明の新作木馬、届く。_e0120614_11484356.jpg
by eddy-web | 2008-06-11 11:40 | ひとこと・ひとごと・ひとりごと | Comments(0)


S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新の記事
カテゴリ
以前の記事
2020年 03月
2020年 02月
2020年 01月
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 06月
2007年 05月
フォロー中のブログ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


logobr.gif